講座テーマ一覧
医療・看護系
| 教員名 | 専門分野・研究テーマ等 | 講演・講義テーマの一例 |
|---|---|---|
| 健康科学部長 金子 章道 |
神経生理学、特に視覚を中心とした感覚生理学 | (1)身体の働き(生理学関係の話題なら何でも) (2)脳の仕組みと発達 |
| 理学療法学科長 庄本 康治 |
リハビリテーション科学、福祉工学、健康・スポーツ科学(応用健康科学) | (1)理学療法士全般について(魅力、現状、将来性) (2)物理療法全般について |
| 教授 田平 一行 |
循環呼吸系理学療法学、 呼吸リハビリテーション |
(1)持久力を高めるには (2)肺の病気と運動 (3)生活習慣病に対する運動療法 |
| 教授 今北 英高 |
リハビリテーション科学、 基礎理学療法学、 神経筋生理学 |
(1)理学療法について (2)筋肉のミクロの世界 (3)筋力トレーニングの科学 (4)加齢変化と筋力について (5)脳と神経と筋肉の連携 |
| 教授 峯松 亮 |
リハビリテーション医・科学、基礎理学療法学、 生活環境系理学療法学、 骨代謝学、骨生理学 |
(1)骨粗鬆症の基礎と予防 (2)骨のミクロな世界(骨の組織学と形態学) (3)骨の強さ・骨量の測定の方法 など |
| 教授 森岡 周 |
脳科学、 ニューロリハビリテーション、 脳卒中リハビリテーション |
(1)ニューロリハビリテーション (2)脳損傷後の機能回復と運動学習 (3)高次脳機能障害 (4)脳と学習・記憶 (5)脳と感情・コミュニケーション |
| 准教授 高取 克彦 |
応用健康科学、 運動器系理学療法学、 認知科学 |
(1)地域高齢者の転倒事故とその対策 (2)施設入所者の転倒・転落事故とその対策 (3)身体運動学入門 |
| 准教授 福本 貴彦 |
運動系理学療法学、 義肢装具学、 スポーツ医学 |
(1)スポーツの世界での理学療法士の役割 (2)テーピング (3)力学的知識に基づく楽な介助法 (4)義肢と装具について、義足体験 など |
| 准教授 松尾 篤 |
脳機能と 神経リハビリテーション |
(1)脳からみた身体とこころ (2)コミュニケーションを支える脳 (3)脳機能から考える運動スキルを高めるコツ (4)脳機能とリハビリテーション |
| 助教 瓜谷 大輔 |
運動器系理学療法学、 応用健康科学、 公衆衛生学 |
(1)理学療法(士)について (2)腰痛について (3)姿勢と健康について |
| 助教 岡田 洋平 |
応用健康科学、 リハビリテーション科学、 神経筋疾患の理学療法 |
(1)パーキンソン病のリハビリテーションの 可能性を探る (2)パーキンソン病のすくみ足に対する理学療法 (3)高齢者の転倒予防のために必要なこと |
| 助教 冷水 誠 |
リハビリテーション科学、健康科学、認知科学 | (1)運動がうまくなるメカニズムと練習方法 (2)感じて動く体の仕組み (3)立つ・歩く動作のメカニズムと転倒予防 |
| 助教 前岡 浩 |
リハビリテーション科学、 応用健康科学 |
(1)理学療法・理学療法士とは (2)痛みとは |
| 助教 松本 大輔 |
リハビリテーション科学、 健康・スポーツ科学、 応用健康科学 |
(1)生活習慣病・メタボリックシンドローム予防のための運動療法 について (2)健康寿命・介護予防について (3)スポーツ障害とトレーニングについて (4)理学療法(士)について |
| 看護医療学科長 伊藤 明子 |
看護学 | (1)看護職の魅力 (2)ナイチンゲールの話 (3)闘病記から学ぶこと (4)絵本を読む (5)老いた親を看取ることの意味 |
| 教授 坂田 進 |
遺伝子治療学、心臓生理学、血液生理学、運動生理学、環境生理学 | (1)はたらきものの心臓 (2)血液のはたらき |
| 教授 神戸 美輪子 |
成人急性期看護学、 看護教育学 |
(1)人と関わる「コミュニケーション」 (2)こんな時どうしよう -知っておきたい応急処置の基本- (3)あなたのからだのサインに耳を傾けよう |
| 教授 河野 由美 |
在宅看護学、社会心理学、死生学、社会調査、 ヒューマンケア・老年学 |
(1)看取りについて (2)人間関係の心理 (3)看護研究のイロハ (4)生と死について (5)いのち教育 |
| 教授 高野 康夫 |
解剖学、呼吸器細胞学 | (1)人体の不思議(体の構造と機能) (2)自然を生かした健康づくり (3)骨のバイオサイエンス |
| 教授 中田 智子 |
地域看護学 | (1)地域で支える高齢者看護・介護 |
| 教授 舩瀬 孝子 |
老年看護学、高齢者のQOLに関する研究、高齢者の老いと生きる思い | (1)老いを生きるということ (2)高齢者と衣生活 |
| 教授 山中 純瑚 |
看護学 | (1)喫煙病!知っておこう-COPD- (2)アレルギーと生活 (3)看護師の仕事を知ろう! |
| 准教授 乾 富士男 |
看護学、保健学 | (1)高齢者の介護予防に関すること (2)臨床での看護研究について (3)双生児研究法について (4)看護とは何か (5)健康を保つ(保健)という考え方 |
| 准教授 林 有学 |
看護学、基礎看護学 | (1)看護師の仕事 (2)看護技術とは |
| 准教授 江南 宣子 |
看護学、母性看護学、 助産学 |
(1)NICU入院児の母親のこころのケア (2)母乳育児について |
| 准教授 畑野 富美 |
看護学 | (1)生活と慢性疾患~見直そう生活~ (2)糖尿病と足との関連性 |
| 准教授 弓場 紀子 |
看護学、小児看護学 | (1)子どもに関わる看護師の役割と責任 (2)子どもの応急手当のテクニック (3)子どもの肥満について考えてみよう (4)子どもの鼓動から、生きる意味について考えてみよう |
| 講師 竹田 壽子 |
精神看護学、看護管理、医療安全、ストレスと健康 | (1)ストレスと心の健康、体の健康 (2)アルコール依存の回復と家族の役割 (3)大麻など薬物の依存について |
| 講師 南部 登志江 |
老年看護学、認知症高齢者のターミナルケア、看護におけるタッチ | (1)高齢者を理解しよう (2)高齢者へのレクリエーション (3)寝たきり予防を防ぐには |
| 講師 林田 麗 |
看護学 | (1)緊急時の手当て (2)心肺蘇生法 |
| 講師 堀内 美由紀 |
国際保健医療協力における技術移転、環境と健康、災害ネットワークの構築、在宅療養者の災害と防災対策 | (1)環境と健康-世界の人々が健康である意味- (2)コミュニティが支える災害/防災対策 -地震・大雨、あなたは大丈夫?- (3)HIV/エイズを考える |
| 講師 宮田 英子 |
助産学、思春期性教育 | (1)助産師が行う思春期性教育 |
| 講師 山本 智津子 |
精神看護学 | (1)心の病気について (2)心のケアとは |
| 助教 小林 智子 |
看護学 | (1)からだの声を聴いてみよう-観察のすすめ- (2)看護の技を体験してみよう |
| 助教 寺田 美和子 |
看護学 | (1)看護師への道 (2)役に立つ看護の知識と技術 (3)病院以外で働く看護師 |
| 助教 目良 宣子 |
地域看護学、母子保健、 精神保健 |
(1)赤ちゃんの成長と発達 (2)保健師の仕事への道 ~私のからだとこころを知る~ (3)ひきこもる青年への支援 |
| 助教 鷲尾 弘枝 |
母・父・育児(親)性看護学 | (1)思春期の性教育講座 (2)パパ・ママ準備教室 (3)助産師の仕事 |
食・栄養系
| 教員名 | 専門分野・研究テーマ等 | 講演・講義テーマの一例 |
|---|---|---|
| 健康栄養学科長 北田 善三 |
公衆衛生学、食品衛生学 | (1)食品衛生全般(添加物、表示、食中毒など)のはなし (2)食の安全・安心とは |
| 教授 栢野 新市 |
食品機能化学、有機化学 | (1)抗酸化性-体を守る食べ物のチカラ (2)特定保健用食品ってなに? -トクホをもっとよく知ろう- (3)体の中における三大栄養素の働き |
| 教授 浅野 恭代 |
栄養教育、調理学、 ライフステージ栄養学 |
(1)朝食を食べていますか? -朝食の大切さと集中力、学力UPの食事を考える- (2)食事バランスを考えよう (3)骨を丈夫にする食事 |
| 教授 岩城 啓子 |
食品学、調理学 | (1)米の種類と米飯のおいしさ (2)食品成分の種類と働き (3)健康食品と機能性成分 |
| 教授 岡崎 眞 |
栄養生態学、公衆栄養学、管理栄養士教育 | (1)なにをどれだけ食べるべきか。本能を失って彷徨うわたくしたち「ヒト」 (2)ほんとうに日本人はカルシウム不足なのでしょうか?運動の重要性 (3)人間とドーナツの不思議な関係。食べてしまえばこっちのもの (4)薄味は体によくない!塩辛いものにこそ健康の秘訣。ポストゲノム時代の栄養学 |
| 教授 金内 雅夫 |
食栄養系 | (1)聞いて納得!メタボの予防と対策 (2)老化をいかに防ぐ?わたしの考えるアンチエイジング (3)じん臓の働きと栄養 |
| 教授 森 友彦 |
食品学 | (1)食品の開発と科学 (2)食品タンパク質の科学 (3)食品と健康の科学 |
| 教授 山本 隆 |
生理学、神経科学、 味覚生理学、 食行動の脳科学 |
(1)味覚の常識・非常識 -味覚研究の最前線- (2)なぜ食べ物の好き嫌いができるのか? (3)食欲と肥満のメカニズム -食欲はコントロールできる?- (4)味覚と食行動の脳科学 -おいしく味わう脳のしくみ- (5)和食のすすめ-うま味と健康の観点から- |
| 講師 喜多 雅子 |
栄養教育、スポーツ栄養、食育 | (1)高齢者のための介護予防食とは?(食事介助方法含む) (2)アスリートに必要な食事と水分補給 (3)チャイルドクッキング |
| 講師 林 京子 |
臨床栄養、糖尿病患者の 心理的側面と健康行動 |
(1)糖尿病を予防する食生活について (2)糖尿病の食事について (3)認知症を食生活で防ごう (4)生活習慣病を予防する食生活とは (5)高血圧の食事について |
| 助教 上地 加容子 |
公衆栄養学、給食管理論、小児栄養学 | (1)思春期の間食、思春期のダイエット (2)簡単クッキング (3)味覚の不思議 (4)あなたの味覚を計ってみよう |
| 助教 松村 羊子 |
栄養学、食品化学 | (1)乳酸菌の大きな可能性 (2)健康栄養を学ぶ魅力 |
| 特任教授 南 幸 |
食物学、食生活学、 ライフステージ栄養学 |
(1)やさしい栄養学 (2)バランスの良い食事とは (3)食事と健康 (4)体力づくりと食事 |
デザイン・建築・住環境系
| 教員名 | 専門分野・研究テーマ等 | 講演・講義テーマの一例 |
|---|---|---|
| 人間環境デザイン学科長 三井田 康記 |
建築設計、地域計画、 まちづくり計画 |
(1)住民参加型のまちづくり |
| 教授 齋藤 功子 |
福祉のまちづくり、住居学 | (1)高齢期の住まいを考える (2)安心・安全のまちづくり (3)子どもの居場所 |
| 教授 佐藤 昌子 |
生活科学、環境科学、 色彩科学 |
(1)色は何故見えるか、生活に役立つ色彩の知識など (2)生活と環境、環境科学 |
| 教授 藤井 豊史 |
建築設計、住宅設計 | (1)住宅設計におけるものの考え方 |
| 准教授 東 実千代 |
住環境学 | (1)気候風土と住まい (2)快適な室内環境とは? |
| 准教授 加藤 信喜 |
インテリアデザイン、 住宅設計、家具デザイン、 環境デザイン |
(1)家ができるまで(安心な家を建てる) (2)美をつくる (キャンベラ奈良平和公園モニュメント「徳」) |
| 准教授 中山 順 |
ユニバーサルデザイン、 インテリアデザイン、 プロダクトデザイン |
(1)ユニバーサルデザインの考え方 (2)高齢者・障害者にやさしい物・環境のデザイン |
| 准教授 村田 浩子 |
生活科学、保育環境 | (1)繊維の話 (2)自然物を利用したものつくり (草木染め) (3)ユニバーサルデザインとファッション (4)布の不思議、布と糸を使ったものつくりワークショップ など |
| 講師 李 沅貞 |
色彩学、環境デザイン | (1)衣食住における色彩(自分に似合う色は?ダイエットによい色とは?快適に過ごすための色とは?) |
| 助手 長井 典子 |
まちづくり、 フランスの都市史 |
(1)伝統産業とまちづくり ~京都の染産業と地域活性~ (2)京都のまちづくり (3)吉野山でのまちづくり調査報告 (4)建築士設計製図対策について (5)フランス・パリの都市の発展 |
| 助手 奥村 亜希 |
建築デザイン | (1)デザインを勉強するということ |
教育系
| 教員名 | 専門分野・研究テーマ等 | 講演・講義テーマの一例 |
|---|---|---|
| 教育学部長 白石 裕 |
教育行政学、教育財政学、教育政策論 | (1)人はなぜ学ぶのか (2)自由と平等を求めて-社会科学入門- |
| 現代教育学科長 安井 義和 |
幾何学、学校安全 | (1)図形が同じって!? (2)コーヒーカップとドーナツは数学的に同じ図形 (3)無限の個数にも大小があるの!? (4)なぜ、-(-1)は+1なの!? |
| 教授 岡本 啓子 |
学校看護、学校保健、 健康教育 |
(1)魅力ある養護教諭の養護とは? (2)生活リズムと生体リズムとの関係 |
| 教授 金子 眞知子 |
教育学、教育思想、 幼児保育史 |
(1)絵本に親しむために ―おとなと子どもの教育・文化― (2)「幼稚園」をつくった人々 ―運動としての保育― (3)地域をつなぐ教育・福祉 ―人間形成の基盤づくり― |
| 教授 島 恒生 |
道徳教育、特別活動 | (1)豊かな心を育てる道徳教育 (2)子どもたちが活躍する学級活動の工夫 |
| 教授 西尾 正寛 |
美術教育 | (1)小学校の先生の仕事 (2)図画工作科の授業づくりとは (3)美術を楽しむ-表現や鑑賞の活動を通して- (4)学校行事やボランティアでつかえる造形(製作)活動のヒント |
| 教授 柳父 立一 |
教育学、社会教育学、生涯学習情報学 | (1)集団遊びと人間形成 (2)こどもの世界の遊びとは (3)ヒトの子はどのように人間になっていくか (4)生涯学習のすすめ (5)道楽のすすめ |
| 准教授 奥田 俊詞 |
理科教育 小学校理科におけるものづくりの実践的研究 |
(1)自己実現のための夢と目標 (2)教師になるために大学で何を学ぶのか(講義) (3)大学の実験を体験してみよう(実習) |
| 准教授 坂本 暁美 |
音楽教育学 | (1)心をひらく音楽コミュニケーション法 (2)感性を豊かにする音楽教育とは (3)アメリカハワイ州の音楽教育 (4)コードのしくみと活用法 |
| 講師 大城 愛子 |
教育行政学、子育て支援、幼児教育・保育制度 | (1)スウェーデンにおける子育て支援 (2)スウェーデンにおける保育と子育ての問題 (3)外国の教育について知ろう! ~日本とスウェーデンの教育の違い |
| 講師 冨島 雅子 |
国語教育、小学校教育 | (1)子どもと読書 (2)子どもと絵本 (3)小学校の先生の仕事 |
| 講師 永渕 泰一郎 |
乳幼児教育学、保育内容学(表現・環境)、保育実践、子どもの造形 | (1)パントマイムをやってみよう! -楽しみながら内面を表現する- (2)「遊び」が「学び」であることを体験しよう! -折り紙を使って- (3)絵からみえる子どもの心は、感動がいっぱい! (4)お父さん・お母さんになるために (5)ある養護施設、小・中・高校の子どもたちとの 出会いと体験談 |
| 講師 廣瀬 よし子 |
生活科、総合的学習 | (1)いきいき、わくわく生活科・総合学習 (2)学校経営 開かれた学校づくり (3)先生という仕事 (4)子育て親育ちの道 |
| 講師 宮村 裕子 |
教育行政学、社会教育行政 | (1)学校を支える地域の力 (2)子どもたちにとっての放課後の意義 |
| 助教 石川 裕之 |
比較教育学、高等教育、 才能教育 |
(1)お隣の国、韓国の教育事情 (2)韓国の高等教育の動向 (3)韓国の才能教育の光と影 (4)日韓の飛び級制度 |
心理系
| 教員名 | 専門分野・研究テーマ等 | 講演・講義テーマの一例 |
|---|---|---|
| 教授 東山 明子 |
スポーツ心理学 | (1)メンタルトレーニング (2)ストレスマネジメント (3)やる気 (4)注意集中 (5)禁煙支援 |
| 教授 中城 進 |
教育心理学 | (1)日常生活における権力関係 (2)礼儀作法教育の光と影 (3)服従の心理 (4)自己を守るための無意識の心の働き |
| 教授 三好 環 |
心理学(発達心理学、 臨床発達心理学) |
(1)心理学入門-心の不思議- (2)子どもの発達 (3)知覚の不思議 |
| 准教授 粕井 みづほ |
保育、幼児教育、 心理学(発達心理学、 家族心理学) |
(1)心理学を楽しく学ぼう(心理学の入門) (2)お父さん、お母さんとの上手なつきあい方 (3)大人になってから後悔しない生き方、考え方 (4)「母性」を育てる (5)縄張り意識と自己防衛 (6)人はなぜだまされやすいのか |
| 准教授 金敷 大之 |
認知心理学、実験心理学 | (1)ホームと原風景 (2)記憶術 |
| 准教授 辰巳 智則 |
運動心理学、 臨床心理身体運動学、 体育科教育学、 スポーツ方法論 (バドミントン) |
(1)傷害リハビリテーションの心理学 (カウンセリング論を含む) (2)受験や競技などで実力を発揮するための日頃からの心構えと自己コントロール法 (3)運動スキルの効果的な学習方法と運動実践を実りあるものにするための日頃からの心構え (4)勉強好き、運動好きな子どもを育てる教育の視点 (5)トップアスリートになるための、トップアスリートを育てるための心理学 |
| 助教 良原 誠崇 |
臨床心理学、 臨床社会心理学、 コミュニティ心理学 |
(1)遺された人を支える:喪失と臨床心理学 (2)からだを使ったコミュニケーションワーク (3)ストレスと仲良くなろう! カンタンストレスマネジメント |
情報・語学等
| 教員名 | 専門分野・研究テーマ等 | 講演・講義テーマの一例 |
|---|---|---|
| 教授 福森 貢 |
プログラミング、 統計学(多変量解析、 ノンパラメトリックなど) |
(1)プログラミング入門 (2)パソコンの構造(分解・組み立てなど)について |
| 教授 冬木 啓子 |
農業経済学 | (1)貧富の地域間格差 (2)卸売価格の形成メカニズム (3)日本の食料事情 (4)廃棄青果物バイオエタノール開発の社会的効果 |
| 准教授 西端 律子 |
教育工学、教育方法、 教育の情報化、 情報科教育 |
(1)SNS(twitterやUstream)の教育利用 (2)体験:パソコンを使わない情報科教育 (3)ワークショップ:映像とコミュニケーション (4)教育の情報化と電子黒板 |
| 准教授 竹下 幸男 |
文学 20世紀アメリカ小説の研究 |
(1)映画で英語を学ぶ (2)映画で学ぶアメリカ・イギリス文化 (3)ひとりでできる英語学習法 (4)原文で読むアメリカ・イギリス文学 |
| 講師 Randy Muth |
日本における英語教育 | (1)英語によるコミュニケーションのよく向上方法 (2)英語を流暢にしゃべる方法 (3)看護師の現場で活かせる英語表現 |
| 助教 深田 將揮 |
小中高における英語指導法、TESOL( Teaching English to Speakers of Other Languages ) | (1)7ステップ式!リスニング力アップ講座 (2)自分の考えを英語で伝えよう!英語ライティング講座 (3)明日から使える!小学校英語授業実践講座 (4)授業にマルチメディアを!英語デジタル教材作成講座 (5)私は見た!すごい英語教師はこれをしている! |

