畿央大学ダンス部 Afro-izm-Republic 通称「アフリパ」です。
11月19日、NHK奈良『ならナビ』の"ネクジェネ☆ばんざい!"がアフリパを取材に来て、ついにアフリパが生放送出演を果たしました。
そこで自分たちの練習してきた、カッコいいDANCEをおもいっきり披露できたし、
ダンスに対する気持ちもアピールできたし、とても楽しく記念に残ることが出来ました~
アフリパ最高~~~~~!!!
2009年11月26日
畿央大学ダンス部 Afro-izm-Republic 通称「アフリパ」です。
11月19日、NHK奈良『ならナビ』の"ネクジェネ☆ばんざい!"がアフリパを取材に来て、ついにアフリパが生放送出演を果たしました。
そこで自分たちの練習してきた、カッコいいDANCEをおもいっきり披露できたし、
ダンスに対する気持ちもアピールできたし、とても楽しく記念に残ることが出来ました~
アフリパ最高~~~~~!!!
2009年9月25日
教育や野外活動に興味のある学生たちが自ら企画する1泊2日のキャンプが、9月8日(火)~9日(水)、奈良県立野外活動センターで開催されました。 今回のテーマは、"想"。相手を思いやる気持ちや想像力を発揮した活動などで、"想"の溢れるキャンプとなりました。
このキャンプには、奈良県立野外活動センター所員の皆様の多大なるご協力のもと、実行委員が打ち合わせを重ねて企画し、1回生から3回生の合計84名が参加しました。 今回は健康科学部の学生も多く、初対面の学生同士の交流もありましたが、明るい雰囲気のもとで理論や実践を通して野外活動の大切さをしっかりと吸収し、最後には大きな感動を味わえる貴重な体験となりました。今回で3年目ですが、先輩から後輩へと、企画・運営のノウハウが引き継がれているのが感じられます。
★アイスブレーク&レクリエーション理論★
まず、参加者同士がお互いを知り緊張感をほぐすゲームでアイスブレーク。多彩なレクリエーションを習い、実践しました。徐々に表情も明るくなり、元気な笑い声が聞こえてきました。


★キャンプファイア理論★
実際に薪を組んで木の感触や香りを感じながら、児童とキャンプファイアを楽しむ際に注意する点、感動できるポイントなど、具体例をあげて詳しく実践的に指導していただきました。

★リスクマネジメント★
自然のなかで起こる危険因子を素早く発見し、その後の判断ができるための能力や知識を豊富に持つことは指導者としてとても重要。具体的なリスクや対処方法などを教えていただきました。

★キャンプファイア★
夕食後はロケット点火が大成功。驚きと感動の歓声で始まりました。ゲームやダンスが終始盛り上がり、楽しい夜のひとときが終わろうとしているその時。トーチ棒を持った4名の学生が現れ、真剣に自分自身の想いを語りました。感動的なフィナーレは、奈良県立野外活動センターのキャンプ補助員で今回の実行委員でもある学生の「火の玉回し」と「火文字点火」のパフォーマンス。今回のテーマ「想」の文字が炎に包まれると、水面に映った文字も光り輝き、ますます美しい夜を彩りました。学生たちもしばらく無言で見つめ、それぞれの想いを心に映し出しているようでした。

2009年9月15日
ビーチフットボール部です。
今年度の全ての大会が終了しました。
白浜・関西・上越の3大会全てに男2女1の3チーム出場しました。
今年からチーム名を『Unlache』として、ユニフォームも新しく作り参加しました。
☆ 白浜大会 6月27・28日 ☆
今年初参戦となった白浜大会。A・Bチームともに予選リーグを1位で通過しましたが、決勝Tで両チームともに敗戦。AチームはプレートT準決勝まで進むものの敗戦しました。女子チームはこの大会が公式戦初試合ながら1勝をあげることができました。
2009年9月01日
教職クラブODENです。
8月23日に夏の合宿を行いました。
1~4回生38名が黒滝村にある、みよしのオートキャンプ場で豊かな自然とふれあいながら、前期の活動の反省や今後の活動など、みんなでいろいろな話をしました。
普段の大学での活動とは異なり、心も体もリフレッシュしながらのびのびとした貴重な活動となりました。
2009年8月17日
ボランティアセンターです。
畿央大学英語研究部(EIKEN)メンバーのボランティア活動を紹介します。
8月10日(月)" 英語であそぼう!!"をテーマに、香芝市中央公民館主催の「夏休み親子体験教室」が午前と午後の2回行われました。あいにくの雨模様でしたが、、午前の部では、子ども19名とその家族を対象に、EIKENの学生7名が、「臆することなく英語でコミュニケーションができるように」と考えたプログラムを繰り広げました。
子どもの好きな「買い物ゲーム」「ビンゴゲーム」「絵本の読み聞かせ」もあり、「Peach Boy」という劇では、全て英語で話しているにも関わらず、子どもたちのカワイイ笑い声があがっていました。