就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第67弾!
理学療法学科4回生
菅 美由紀さん
【その病院施設に決めた理由】
脳卒中をはじめ神経系に興味があり、また、臨床研究にも興味がありました。まずは、キャリアセンター、病院HPで情報収集しました。また、学会・文献などからその著者・病院に興味を持ち、実際に見学に行くこともありました。内定先は臨床だけでなく、研究にも積極的に取り組んでいたので、就職を希望しました。
2010年3月31日
就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第67弾!
理学療法学科4回生
菅 美由紀さん
【その病院施設に決めた理由】
脳卒中をはじめ神経系に興味があり、また、臨床研究にも興味がありました。まずは、キャリアセンター、病院HPで情報収集しました。また、学会・文献などからその著者・病院に興味を持ち、実際に見学に行くこともありました。内定先は臨床だけでなく、研究にも積極的に取り組んでいたので、就職を希望しました。
2010年3月25日
就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第66弾!
理学療法学科4回生
森 聡至さん
【内定した病院施設に決めた理由】
2回生時の見学実習及び3回生時の評価実習において、小児施設に実習へ行く機会がありました。それにより小児のリハの現状を知り、小児リハというものに興味を持ち始めたことが現在の就職先の選択につながっていると思います。
4月から配属される病院は佐賀県にあり、実家や大学からは遠く離れていますが、伝統のある長い歴史を持った病院であること、病院の雰囲気がよいこと、病院の教育制度が充実していることなどに魅力を感じ、志望しました。
情報収集は主に、大学に届く求人情報及び、インターネットで調べることが多かったです。
2010年3月24日
就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第65弾!
理学療法学科4回生
吉元 梨枝子さん
【病院施設の概要、仕事内容】
脳神経外科、整形外科、外科、循環器、内科を中心とし、急性期から回復期における理学療法を行っている総合病院です。
【その病院施設に決めた理由】
急性期から回復期、自宅復帰まで一連の流れを通してアプローチすることができ、また各職種を疾患別の班に分けることで専門性を高め、充実したアプローチを行うことに重点を置いておられる病院の方針に魅力を感じたからです。そして、脳血管、運動器に加えて呼吸、心大血管も行っておられ、自分の興味のある分野に携わっていける病院だったからです。
2010年2月15日
就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第64弾!
教育学部 現代教育学科4回生
石川 由美さん
【内定した業界・職種】
業界:アパレル製造小売
職種:販売員~店長・マネージャー・サポーターなど。本社勤務も可能な総合職。
【その会社に決めた理由】
「人と接する仕事がしたい」「洋服が好き」という気持ちからアパレル中心に就職活動をしていました。多くの企業を見ていく中で、お客様を何より大切にしていると感じたのがこの会社でした。そして、販売員の方の温かさとお店の雰囲気が「将来自分がなりたい自分・働きたいと思える職場」により近いものだったので、この会社に決めました。
2010年1月15日
就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第63弾!
理学療法学科4回生
中谷 未来さん
【病院施設の概要、仕事内容】
38診療科、計600床を有する国立病院機構の病院。
仕事内容は、さまざまな疾患の患者様に対する急性期リハビリテーションの提供です。
【その病院施設に決めた理由】
内定先では来年度にリハビリテーション室の大幅な拡大、心大血管リハビリテーションの導入などが予定されています。
そのような改革の年に近畿ブロックから内定先に私を紹介していただいたことを誇りに思い、スタッフの皆様とともに、新たなリハビリテーションを構築していきたいと思ったからです。