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就活&卒業生活躍ドキュメントの最近のブログ記事

就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第64弾!

石川由美さん1.JPG教育学部 現代教育学科4回生
石川 由美さん

【内定した業界・職種】
業界:アパレル製造小売
職種:販売員~店長・マネージャー・サポーターなど。本社勤務も可能な総合職。
  
【その会社に決めた理由】
「人と接する仕事がしたい」「洋服が好き」という気持ちからアパレル中心に就職活動をしていました。多くの企業を見ていく中で、お客様を何より大切にしていると感じたのがこの会社でした。そして、販売員の方の温かさとお店の雰囲気が「将来自分がなりたい自分・働きたいと思える職場」により近いものだったので、この会社に決めました。

就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第63弾!

中谷さん①.jpg理学療法学科4回生
中谷 未来さん

【病院施設の概要、仕事内容】
38診療科、計600床を有する国立病院機構の病院。
仕事内容は、さまざまな疾患の患者様に対する急性期リハビリテーションの提供です。

【その病院施設に決めた理由】
内定先では来年度にリハビリテーション室の大幅な拡大、心大血管リハビリテーションの導入などが予定されています。
そのような改革の年に近畿ブロックから内定先に私を紹介していただいたことを誇りに思い、スタッフの皆様とともに、新たなリハビリテーションを構築していきたいと思ったからです。

就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第62弾!

三浦さん1.JPG理学療法学科4回生
三浦 有加さん

【病院施設の概要、仕事内容】
 大阪の八尾市の病院で、訪問リハを中心としており、外来の患者様もいらっしゃいます。疾患は中枢、整形、小児など様々で、中には神経難病の方も受け入れておられました。特に、訪問については、QOLに対する治療を積極的に行っており、患者様に合わせた自助具やクッション等の制作も行っていました。また、営業所への訪問リハや、定期的に担当患者様の学校への訪問・指導も行っており、地域とのつながりが強い点が印象的でした。

【その病院施設に決めた理由】
この病院は臨床実習二期の実習先でした。元々訪問リハに興味があったのに加えて、先生方が自宅だけでなく営業所や学校など患者様のライフスタイルに合わせて訪問リハを行っている点に魅力を感じました。実習終了時はいきなり訪問リハの病院することに不安があったので、3年間急性期・回復期の規模の大きい病院で知識・技術を身につけてから、訪問の病院へ行くべきか悩みました。しかし、この病院は3か月近く先輩の先生方のリハビリに同行させて頂き、その後から外来の患者様を担当させて頂くといった体制になっていました。2年目以降も仕事が終わるのを待って先輩の先生方に指導していただくといったように、自分次第で勉強ができる環境が整っていたため、この病院に決めました。
 また、小児の訪問リハビリを行っている病院は非常に珍しく、これから拡大させていくべき分野だと感じたことも志望の動機となりました。

就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第61弾!

佐藤①.JPG理学療法学科4回生
佐藤 達也さん

【病院施設の概要、仕事内容】
概要...急性期を中心とした総合病院
仕事内容...急性期・回復期における理学療法業務

【その病院施設に決めた理由】
受傷直後の患者様のリスク管理を徹底して考慮し、回復に向けサポートできる理学療法士になりたかったため急性期の病院を志望しました。
また、院内でのスタッフの勉強会、臨床研究に対しても熱心であることが決め手でした。

就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第60弾!

和田絵里香①.JPG人間環境デザイン学科4回生
和田 絵里香さん

【就職先の概要、仕事内容】
サービス業・販売職
家電製品、情報通信機器、エンターテイメント商品及び関連する商品の販売。
配送、据付・修理及び保守業供給。長期修理保証業務。

【その会社に決めた理由】
関西資本の会社で、地元に根強く貢献できるから。