奈良県インターンシップ制度以外に本学では下記インターンシップを推進しています。
▼畿央大学インターンシップ
人間環境デザイン学科3回生だけが参加可能。
建築・インテリア・アパレル関係の企業が中心。
▼オープンデスク制度
日本建築家協会主催。
設計事務所への公募型インターンシップ。
▼自己開拓型インターンシップ
自分でインターンシップ先を探す。
2008年7月11日
奈良県インターンシップ制度以外に本学では下記インターンシップを推進しています。
▼畿央大学インターンシップ
人間環境デザイン学科3回生だけが参加可能。
建築・インテリア・アパレル関係の企業が中心。
▼オープンデスク制度
日本建築家協会主催。
設計事務所への公募型インターンシップ。
▼自己開拓型インターンシップ
自分でインターンシップ先を探す。
2008年7月04日
受入先企業・団体との面接会(6月17日のブログ参照)を終え、無事に実習先が決まった畿央生20名が「事前研修会」に参加しました!
9時半から16時半までの丸一日の充実した研修でした。
そんな当日の様子を写真でレポート!
奈良産業大学に集まり、講演を集中して聞く学生たち。
2008年6月17日
畿央大学では、学生のインターンシップ参加を推進しています。
奈良県インターンシップは、奈良県内の企業・団体で就業体験をする制度。今年も県内外から200名以上の学生が参加を希望しています。
6月7日(土)、奈良産業大学で希望学生と受入先企業・団体との面接会があり、畿央大学からは21名が参加しました。
その様子を写真でレポートします。
まずは説明会を開催、当日の流れや注意事項を確認。

2008年4月15日
畿央大学では、畿央生のための総合情報誌「キャリアプレス」を隔週水曜日に発行。
キャンパス内で配布しています。
「キャリアプレス」という名前の通り、キャリアセンターが企画、編集を担当しています。
2008年2月27日
畿央大学の学部学科はいずれもその分野に特化した専門教育を行うことを特色にしています。従って、多くの学生は卒業した後、理学療法士・管理栄養士・建築士・小学校幼稚園保育施設の教員など、特化した分野を歩むことになります。
しかし、社会が求める求人ニーズは多様化してきており、専門知識を学んだ学生をいろんな業界が期待しています。キャリアセンターは毎年600前後の事業所を訪問し、業界ごとに求人ニーズを把握しています。その事業所訪問でキャッチした情報をもとに、業界ごとに就職後の職業生活も含めたキャリア形成指導を行っています。