就職レポート【看護医療学科】
【2011年10月24日】
就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第105弾!
看護医療学科1期生(12年卒)
谷渡 政隆さん
大阪大学医学部付属病院 勤務
【志望理由】
大学病院なので多くの部署があり、将来いくつかの部署を回ることで広い視野を身につけ、感性豊かな看護師になりたいと思ったから。また、多くの専門看護師・認定看護師が働いていて、自分自身がキャリア開発するためのアドバイスをもらいやすい環境であると思ったから。
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【2011年10月21日】
就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第104弾! 
福島 啓介さん
聖マリアンナ医科大学病院 勤務
【その病院施設に決めた理由】
急性期における高度な医療技術で、地域の中核病院として貢献されている点、また充実した教育制度や看護師のサポートシステムに魅力を感じました。学校の先生の紹介を受け実際に病院の見学に行ったところ今までの中で1番看護師さんやその他医療スタッフ・事務の方々の雰囲気の良さを感じました。常に患者さまの人権を尊重し、患者さま中心に寄り添う看護という看護部の理念と自分自身の看護観がすごく似ていて、働く中で多くの知識や技術を含め専門性を高めたいと思いました。
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【2011年08月31日】
就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第103弾!
看護医療学科1期生(12年卒)
三木 須実佳さん
大阪市立総合医療センター 勤務
【その病院施設に決めた理由】
祖母がかつて、今回私が就職を決めた病院に入院していた時、そこで懸命に看護を提供する看護師さんの姿を見たことで、そもそも看護師を志すようになりました。そして実際に、病院説明会・見学会やインターンシップに参加し、そのなかで、教育プログラムが非常に充実していることを知りました。それは、看護に必要な知識や技術力を養いたいと思う私にとって、とても魅力的なものでした。またインターンシップに参加させていただいた時、スタッフ一人ひとりが自らの看護に責任を持ち、そして互いに助け合って、笑顔で患者さんに対して質の高い看護を提供する姿を目の当たりにし、私もこの看護を提供する一員になりたいと思い、就職を希望しました。
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【2011年08月10日】
就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第102弾!

看護医療学科1期生(12年卒)
畑中 満さん
奈良県立医科大学附属病院 勤務
【その病院施設に決めた理由】
奈良県の中枢となる病院のため最初から視野には入れていましたが、1番の決め手は目標にできる看護師さんに出会えたことです。私は、患者さんの心に寄り添うことのできる看護師を目指しています。実習で高度救命救急センターを見学させていただいたときに、意識のない患者さんや人工呼吸器や点滴をたくさんつけており集中ケアが必要な患者さんなど、重症な方が多くいらっしゃいました。その中でも看護師さんは1人1人に声かけやタッチングを行い、懸命にケアされていました。その姿に感銘を受け、私もこの病院に就職し、実習で出会った看護師さんのように、患者さん1人1人の心に寄り添うことのできる看護師を目指して努力していきたいと改めて感じました。
【2011年08月03日】
就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第101弾!

看護医療学科1期生(12年卒)
吉村 実紗さん
奈良県立医科大学附属病院 勤務
【その病院施設に決めた理由】
新人教育支援や資格支援制度が整っていることや、奈良県の中隔病院として高度な医療を提供され、新たな取り組みを数多くされていること、また実際、見学会へ行かせて頂いた時も、親身に新人看護師に指導されている場面を見ることができました。私の看護観である“人に寄り添う看護”と看護部の理念が非常に似通っていることから、この看護観を大切にし、数多くの学びをし、自らの専門性を高めていくことができると考えたからです。
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