PRESS RELEASEプレスリリース

2019.07.19 予測-結果の不一致と運動主体感の関係

2019.07.04 脳卒中患者における自己と他者の運動観察による影響の違い

2019.05.27 慢性腰痛者の運動恐怖は,腰の曲げ伸ばし動作を緩慢にさせる

2019.04.11 心理的因子と痛みの関係における中枢性感作の媒介効果

2019.02.19 脳卒中後の上肢運動機能に関連する運動イメージ能力

2019.01.15 徒手牽引の鎮痛効果-信号検出理論による検証-

2019.01.11 脳卒中後に生じる高次脳機能障害『半側空間無視』 のあらたな評価手法を開発

2019.01.10 感覚運動の空間的不一致による異常知覚と運動制御に関わる神経活動

2018.12.18 確率共鳴(Stochastic Resonance: SR)現象による視覚-運動統合の向上

2018.12.14 最適難易度での知覚運動学習中には運動主体感が増幅する

2018.11.22 感覚運動の時間的不一致による身体性変容の神経メカニズム

2018.08.27 脳卒中後失行症では感覚-運動統合のための脳の時間窓に歪みを呈している

2018.07.09 姿勢バランスに重要な役割を果たす前庭脊髄路の評価に用いる直流前庭電気刺激の作用と最適刺激強度

2018.06.13 子どもにおける手運動機能は,視覚と運動を統合する能力の強力な予測因子である

2018.05.08 痛みがあると運動の切り替えに時間がかかる

2018.03.06 視覚と運動を時間的に統合することの困難さは,子どもにおける手先の器用さに影響する

2017.11.23 身体に軽く触れることで示される無意識的な二者間姿勢協調と社会的関係性との関係

2017.10.17 腱振動刺激による運動錯覚の鎮痛メカニズム

2017.09.26 運動‐知覚の不協和が主観的知覚と筋活動に及ぼす影響

2017.09.13 ソーシャルスキルが痛み感受性および心理社会的要因へ与える影響について :共分散構造モデリング

2017.05.09 経頭蓋直流電流刺激による社会的認知機能の向上

2017.02.10 発達障害児の運動機能には身体知覚の歪みが関係している

2017.01.24 運動が脊髄損傷後の神経障害性疼痛を軽減させる-安静時脳波解析による検証-

2017.01.13 腱振動刺激による運動錯覚が手関節骨折後の運動機能改善に与える影響

2016.12.09 感覚-運動が不一致した際に惹起される異常知覚の要因

2016.10.13 ことばと表情の矛盾は信頼性を損ねてしまう

2016.10.04 脳卒中後の回復過程についての新たな発見

2016.09.10 バーチャルリアリティを用いた幻肢痛のニューロリハビリテーション

2016.08.15 軽く触れることで得られる立位姿勢の安定化に直接影響を与える大脳皮質領域

2016.08.08 ライフゴール概念を用いた目標設定がリハビリ参加意欲を高める

2016.03.04 二重課題中の姿勢制御における前頭葉の役割

2016.01.22 軽く触れることで得られる立位姿勢の安定化に関係する脳活動

2015.12.18 ワーキングメモリにおける中央実行系から見たバランスへの影響

2015.10.29 脊髄損傷に対するリハビリテーション時の足底接地の重要性

2015.09.11 失った手足の痛みを感じる仕組み

2015.07.29 運動錯覚を経験することで術後痛が軽減する.

2015.07.03 パーキンソン病の前屈姿勢に対する直流前庭電気刺激の即時効果について

2015.03.16 物品把持動作の映像観察時における運動主体感と脳活動

2015.03.02 高位頸髄損傷者の余剰幻肢痛に対するVirtual Visual Feedbackの効果

2015.02.25 自己と他者の歩行観察における大脳皮質活動の違い

2015.01.06 静止立位中の重心動揺の随意的および自動的制御の効果

2014.10.22 身体の大きさの錯覚による不快感が痛みに影響を与える

2014.09.24 自己身体の認識能力と不安感が人工膝関節置換術後の術後痛に影響を与える

2014.09.16 運動によるセロトニンシステムの活性化が不安を軽減する

2014.09.12 身体の見た目の変化に伴う不快感が、痛みに与える影響を解明