RESEARCH

日本医療研究開発機構(AMED)について

日本医療研究開発機構ホームページより引用​
医療分野の研究開発における基礎から実用化までの一貫した研究開発の推進・成果の円滑な実用化及び医療分野の研究開発のための環境の整備を総合的かつ効果的に行うため,2015年4月に国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(Japan Agency for Medical Research and Development:AMED)が設立されました.

研究課題

複合性局所疼痛症候群 (CRPS) の汎用的で客観的な重症度評価技術の開発

研究内容

畿央大学(研究分担者:森岡周 教授)では,上腕骨折後に発症する複合性局所疼痛症候群 (CRPS)を対象とした脳波計測を担当しています.

研究代表者・分担者​

研究責任者

 名古屋大学大学院医学系研究科総合医学専攻 運動・形態外科学講座手の外科 教授 平田 仁

研究分担者 

 名古屋大学大学院医学系研究科機総合医学専攻 運動・形態外科学講座手の外科 手の外科 助教 岩月克之
 名古屋大学医学部附属病院リハビリテーション部門 作業療法士 吉田彬人
 脳とこころの研究センター 教授 寶珠山 稔
 信州大学  医学部 教授  加藤博之 
 大阪大学  医学部 教授  柴田政彦
 大阪大学  医学部 助教  寒重之
 北海道大学 医学部 教授  岩崎倫政
 東京大学  医学部 准教授 住谷昌彦
 早石病院疼痛医療センター 三木健司
 労働者健康福祉機構横浜労災病院 臨床病態研究センター 主席研究員 三上容司
 畿央大学 健康科学部 教授 森岡周
 甲南女子大学 看護リハビリテーション学部准教授 西上智彦