わたしの「畿央っぽい」EPISODE
学生一人ひとりの「らしさ」が集まってつくられる「畿央らしさ」。
学生たちに聞いた「畿央っぽい」エピソードの数々から、畿央大学のリアルな姿を感じてみて。
CHAPTER_03
EPISODE01
なんでも話せちゃう
先生たちの存在
現代教育学科 3回生
とにかく先生たちがやさしくて、プライベートの話も楽しくできちゃう。ゼミの先生や、サークルにちょくちょく現れる先生との雑談も何気に楽しみだったり。いろいろな人と話せるって、いい刺激になる。
EPISODE02
親身でやさしい
先輩たち
理学療法学科 1回生
ゼミや部活、オープンキャンパスのスタッフ参加は、学年をこえて先輩と仲良くなるチャンス! 過去問をくれたり、試験のアドバイスをしてくれたり、畿央の先輩はみんなやさしい。
EPISODE03
学部のみんなが
顔なじみ
現代教育学科 1回生
勉強に疲れて、学校に行きたくない時は、「友だちに会いに行こう!」というモードに切り替えて登校。教室に入るとみんなが「おはよ〜!」と声をかけてくれる。それだけで、今日も頑張るパワーをもらえる。
EPISODE04
一人じゃないから
頑張れる
看護医療学科 3回生
大量の課題や怒涛のテスト期間はけっこう大変。いつも「今回はやばい!」って言いながらも、みんな一緒だから頑張れる。よく気にかけてくれる先輩にも、一緒に勉強している同級生にも感謝!
EPISODE05
部活やサークルが
もう一つの居場所
現代教育学科 2回生
部活やサークルは、学年をこえてみんな仲良し。合宿で過ごしたかけがえのない時間が、より仲が深まるきっかけに。
EPISODE06
同じ夢を持つ
大学院生との交流も
理学療法学科 3回生
ゼミが少人数なので、学年をこえて大学院生とも交流が。飲み会では、雑談だけでなく、将来のことを相談したり…。同じ夢を持つ先輩がいるってありがたい!
EPISODE07
何気ない会話にヒント
人間環境デザイン学科 2回生
製図室でいろんな人と話しているうちに、新しいアイディアが生まれることも。人数が少ないから、学部のみんなと仲良くなれるのがいいところ。
EPISODE08
小学生に戻った放課後
健康栄養学科 2回生
雨の中、友だちと傘をささずに走って帰ったのも、なんだかんだ楽しくていい思い出。こんなことに付き合ってくれる子って、なかなかいないなー!
EPISODE09
オンとオフの
切り替え上手
理学療法学科 4回生
畿央大学には、オンとオフの切り替えが上手な人がたくさん。グループワークや実習は真剣に取り組んで、クラスメイトとのご飯は思いっきり楽しむ!
Let’s share!
「畿央っぽい」EPISODE まだまだ募集中
ゼミで受け継がれる伝統や、サークルでのエピソードなど、ジャンルは何でもOK!サイトを盛り上げる「畿央らしさを感じるエピソード」をお待ちしています!