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イベント一覧

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2023.09.12

1回生が球技大会で交流を深めました!~理学療法学科

こんにちは!理学療法学科1回生の中山 紗希です。2023年9月8日(金)に1回生の交流会として球技大会を行いました。     入学から5ヶ月が経ちましたが、まだ男女の壁がまだあるように感じていました。そこでもっと親睦を深めようと思い、クラス委員主催で球技大会を開催することになりました。     球技大会では、男子のドッジボール、女子のバスケットボールをそれぞれ行った後、景品を懸けたビンゴ大会を行いました。みんな景品欲しさにめちゃくちゃ真剣でした。 景品の中には担任の先生から提供いただいたものもありました。岡田先生、瀧口先生ありがとうございます。       その後の男女混合のバレーボールでは、人数やルールも少し調整してみんなで楽しくできるようにしました。       普段はあまり話すことのない友達とも話すことができ、また協力しながら楽しむこともできて良い機会となりました。       コートの設営や準備もみんな協力していただき、ありがとうございました。       運営を共に行ったクラス委員からの感想です。 経験者、初心者関係なく楽しんでいて、企画した側としてはまたやりたいって言ってくれた人が多かったのは嬉しかったです。 理学療法学科 1回生 鴨崎 月奏 初めての学年全体での行事にも関わらず多くの人数が集まり、今まで話す機会のなかった友達とも話すことができ、学科の仲が深まる良い機会になったと感じました。これからも同じ夢や目標を持つこの仲間とともに勉学に励みたいと思いました。 理学療法学科1回生 上嶋 颯哉 仲を深めるために企画した球技大会をみんなが楽しんでくれてよかったです。 理学療法学科1回生 松下 広海     今回の球技大会で築いた絆を生かし、勉強面や部活、サークル、その他の面でも協力していけたらと思います。 参加してくれた理学療法学科のみんな、ありがとう!   理学療法学科1回生 中山 紗希   【関連記事】 「チーム医療ふれあい実習」レポート!~理学療法学科 卒業研究に向けて、瓜谷研究室が合同勉強会を実施!~理学療法学科 学生広報スタッフblog vol.249~「発達系理学療法学Ⅰ」レポート! 2023年度新入生研修 学科別レポートvol.3~理学療法学科

2023.09.12

【事前予約受付中】10/1(日)オープンキャンパス&公募推薦プレチェックテスト

2023.09.08

第21回 畿央祭実行委員Blog vol.3~各部署紹介!

こんにちは!第21回畿央祭実行委員統括の櫻井と東田です。   前期試験が終わり、夏季休暇に入ると各部署共に畿央祭本番に向けての準備が一気に進んでいます!今年の畿央祭は、10月21日(土)・22日(日) で開催します。事前予約や人数制限等の制約はありませんので、皆さんお気軽にご参加ください!!   畿央祭を運営する総勢217人の実行委員には、それぞれ所属先があります。模擬部署、舞台部署、学内企画部署、展示部署、アリーナ部署の5つの部署から成り立っており、それぞれが畿央祭に向けて一致団結し、部署ごとに準備を進めています。 今回のブログでは、畿央祭実行委員の各部署にそれぞれの部署について紹介してもらいます!   模擬部署 まず最初は、模擬部署の紹介です!     模擬部署は主に畿央祭を盛り上げてくれる模擬店の出店団体の方へのサポートを行います!前日には業者の方々のサポートのもと、テントを張ったり机や椅子を準備したりします。当日は順調に模擬店が進んでいるかサポートに入ったり、今年は模擬部署としてもゲーム企画を出店する予定です!     また部内の実行委員の仲を深めるために行ったレクリエーションではたくさんの人が参加してくれました!学年を問わず仲を深めることができました! 当日皆さんが楽しめるように模擬店準備頑張ります!     舞台部署 次は、舞台部署の紹介です!     中庭の野外ステージのバックパネルをみんなで書いたり、当日の冬木記念ホールと野外ステージに出演してくれる団体の方がスムーズに演奏や演技ができるようにサポートします! 業者の方のサポートのもと、一からステージを組み立てた時の達成感は最高です!そのステージで出演者の方々が楽しそうに発表している姿を見ると私たちまで嬉しくなります!     舞台部署は他の部署に比べて活動日、人数ともに少ないですがよりいっそう仲が深まり濃い時間を過ごすことができます!     今年は吉本興業の芸人の方が出演される予定をしています!! 当日皆さんが気持ちよく舞台発表できるように、準備頑張ります!     学内企画部署 次は、学内企画部署です!     学内企画は校内全体を使用し、楽しい企画を考えています。例えば畿央祭恒例!地下食堂でお化け屋敷を実施し、実行委員がお化け役となり来場者の方を驚かす企画を考えています!今年のお化け屋敷のテーマは【旅館】です!皆さんに楽しんでもらえるようにみんなで準備を頑張っています!     また、今年はクイズラリーも予定しています!内容は当日のお楽しみに! また実行委員の仲を深めるためにレクリエーションを実施しました!学内企画はメンバーの人数が多いため数回に分けて行いましたが、たくさんの人が参加してくれて嬉しかったです!学年問わずみんなでひとつのものを作り上げるため、レクリエーションだけでもよりいっそう仲が深まりました! 当日お化け屋敷もクイズラリーも楽しみにしておいてください!   展示部署 次は、展示部署です!     展示部署は当日までにみんなで展示物の作成を行います。みんなでひとつのものを作り上げた時の達成感は最高のものです!今年も夏休みに入ってから地道にみんなで作業を進めていて、先は長いけど全員で頑張っています。当日、自分たちが作った作品を校内に展示します。その前で写真を撮ってくれたり、お褒めの言葉をいただくと最高に嬉しいです!他の部署のお手伝いもできるのでたくさんの人との繋がりをもてます!       また実行委員の仲を深めるためにレクリエーションを行いました!たくさんの人達が参加してくれて嬉しかったです! これからも活動はたくさんあるので学年学科問わず展示部署メンバーも一体感を高めていきたいです!   アリーナ部署 最後はアリーナ部署です。     アリーナ部署では子どもから大人までたくさんの人が楽しめる企画を考えています!今年はストラックアウトにクラフト工作、そしてボールプールなどたくさんの企画を用意しています!夏休みから週に数回集まって準備を進めています。男女、学科、学年を問わずみんなで、来場者の方に楽しんでもらえるように準備を頑張っています! 主にバルーンアートの実施に向けての練習や看板作りなど、各々にリーダーを決め、みんなで進めていく中で、部署内での仲も深まってきています!       当日に向けてアリーナ部署一丸となって頑張ります!       第21回畿央祭実行委員統括 理学療法学科2回生 櫻井 瑞希・東田 幹未     【関連リンク】 第21回畿央祭実行委員Blog vol.2~学長先生に実行委員がご挨拶に行きました! 第21回畿央祭実行委員Blog vol.1~217名の実行委員が始動!

2023.09.04

令和5年度「教職員のための夏の公開講座」を開催しました。

2023年(令和5年)8月18日(金)、令和5年度「教職員のための夏の公開講座」を開催しました。この講座は奈良県立教育研究所の依頼に基づき、夏休みの間に現場の先生方に知識を深めていただき、得意分野についてはさらに伸ばしていただくことを目的に受講していただく講座です。   今年度は、コロナ以前のように対面で23名の先生方に参加いただき、ちょっとしたワークなども交えながら実施いたしました。今回は畿央大学 教育学部 現代教育学科 小山内 秀和准教授による「子どもが世界を理解し、世界に発信する力の謎に心理学はどう応えるか」と題した講座を開催しました。     1.子どもが世界を理解するメカニズム、2.言語の発達と世界の表現、3.文章で世界を表す、4.読み書きと思考という目次に沿って、ヒトの営みとしてのコミュニケーションのあり方を理解するところから始まり、子どもが成長に伴い世界をどのように理解するのか、言葉の発達を通した周りの世界の理解、文章を理解するということ、読み書きと言語能力の発達の関係を学びました。     受講者アンケートでは、「難しい内容でしたが、論理的に考えるということや発達を通した客観的な思考獲得についてよくわかりました」や「状況モデルという考え方が非常に新鮮だったので、今後に生かしていきたいです」、「説明もレジュメも非常に簡潔で明解でした」などのご意見・ご感想をいただきました。     講座の後半セクションでは、ワークが5つほどあり、講座の理解が深まるとともに、参加者同士のコミュニケーションも積極的に交わされました。質疑応答も積極的に行われ、講座終了後も講師に質問をする参加者の方々を見ることができました。     残暑厳しい中、ご参加いただきました皆様には心より感謝申し上げます。今回のアンケートを参考に、今後とも皆様のお役に立てる講座設定に努めて参ります。   【教職員のための夏の公開講座 開催レポート】 2021年度 2019年度 2018年度 2016年度 2015年度 2014年度 2013年度 2012年度 2011年度 2010年度 2009年度 2008年度

2023.08.21

8/19(土)第17期 第2回畿桜会役員会を開催しました。

2023.08.18

【開学20周年記念】11/25(土)現代教育学科記念講演&シンポジウム「デジタル社会の教育改革」を開催します。

  現在、教育の現場では、デジタル社会の中で主体的に生きていくことのできる資質・能力の育成をめざした取組が進行中です。畿央大学においても、数理・データサイエンス・AI教育や次世代教育センターの設立などが進められています。なかでも、本学教育学部においては、2023年度より中高数学教員免許課程が新設されました。 そこで、教育学部では、これからのデジタル社会における教育について知見を深める機会として、開学20周年記念事業を実施します。 前半は、記念講演「教育形態の変化と可能性」を、オリィ研究所代表取締役所長の吉藤オリィ氏に行っていただきます。吉藤氏は、地元の奈良県出身で、分身ロボット「OriHime」の開発者であり、日本を代表するロボット研究者として有名な方で、2021年にはグッドデザイン大賞も受賞されています。 後半は、シンポジウム「デジタル社会の教育改革 -数学・理科の融合と学習の多様化の可能性を探る-」を実施します。登壇者は、経済産業省教育産業室室長補佐の柴田 仁志 氏と本学教員です。特に、柴田氏は、新しい学習指導要領のもとで1人1台端末と様々なEdTech(エドテック)を活用した新しい学び方を実証する経済産業省の「未来の教室」実証事業の担当者です。 教職に就いている卒業生をはじめ、在学生、教育学部教員、さらには、奈良県や大阪府内の先生方の多数の方の参加を心よりお待ちしております。 なお、シンポジウムの終了後に、懇親会も企画しています。是非ご参加ください。   プログラム 開催日 2023年11月25日(土)13:00~17:45(受付12:00~) 第一部 13:00-14:00 記念講演「教育形態の変化と可能性」 【講師】オリィ研究所 代表取締役所長 吉藤 オリィ氏 第二部 14:10~16:00 シンポジウム「数学・理科の融合と学習の多様化の可能性を探る」 【登壇者】 経済産業省教育産業室室長補佐 柴田 仁志氏 畿央大学 教育学部 奥田 俊詞(専門:理科教育) 畿央大学 教育学部 横 弥直浩(専門:数学教育) 畿央大学 教育学部 藤井 克哉(専門:応用数学・統計学) 【コーディネーター】 畿央大学 教育学部 椎名 美穂子(専門:算数・数学教育) 第三部 16:15-17:45 懇親会 卒業生、教育関係者、一般参加者と教職員による懇談を行います。軽食をご用意しますので、お気軽にご参加ください。 会 場 畿央大学 冬木記念ホール R棟1F食堂 畿央カフェ「カトレア」 ※ご来場の際は、公共交通機関をご利用ください。 本学へのアクセス 参加費 無料 申込方法 事前予約は締め切りましたが、当日参加も可能です。直接受付にお越しください。 問合せ先 畿央大学20周年事業係 電話:0745-54-1601 E-mail:20th@kio.ac.jp   畿央大学開学20周年記念事業のご案内  

2023.08.18

畿央大学現代教育研究所主催「学びを結ぶワークショップⅪ」を開催しました。

畿央大学現代教育研究所では、学校現場における教育力向上の一助になる活動の一環として、2013年から研究所研究員による解説と実践を交えたワークショップを実施しています。今年度のテーマは「小学校理科 こんなのどうでしょう?~観察・実験で役立てていただけそうな教材や展開~」とし、理科教育の課題の一つである実験の困難さを少しでも解消できる実験器具や方法とその指導を紹介することを企画し、2023年8月8日(火)に開催いたしました。また、今回は2020年から3年間のオンラインセミナーの経験を活かし、対面とオンラインのハイブリッドでの実施にいたしました。対面では4名、オンラインでは8名の参加を頂きました。   「小学校理科 こんなのどうでしょう?~観察・実験で役立てていただけそうな教材や展開~」 講師:奥田 俊詞(畿央大学教育学部 教授/教育学研究科 教授)   今回のワークショップでは、具体的な教材紹介を中心に、学習の動機づけを意識した単元展開、空間認識の課題を考慮した天体学習について実践を交えて解説しました。     午前中は、第5学年「電流がつくる磁力」の単元を、イライラ棒のゲームを柱に単元構成することで、自己決定理論における3大欲求(自律性、有能性、関係性)を満たす授業を提案しました。特に、学習指導要領で示されているこの単元の内容「ア(ア)電流の流れているコイルは、鉄心を磁化する働きがあり、電流の向きが変わると、電磁石の極も変わること」のうち「鉄芯が磁化される考え」が理解されにくいことの解決策として、ストローに差し込んだ鉄くぎをコイル中に入れたり出したりする実験を紹介しました。この実験は、電流が流れているコイルから鉄芯が出てしまうと鉄芯の性質が変化する現象を通じて、コイル中の鉄芯の変化に注目をさせることを目的とするものです。     午後は、第6学年「月と太陽」の単元について、太陽や月の動きを空間的に理解することの重要性について解説し、その対応策として教室の左、前、右の壁面に天体を映して移動させる方法を紹介しました。       また、児童が日常で見る月の画像を撮影して見せるために、デジタルビデオカメラで撮影することを提案しました。光学ズームを使うことで天体望遠鏡に相当するような月の姿を撮影できること、デジタルビデオカメラのパススルー機能によってコンピュータに直接動画データが記録されることなどの利点をもとに、教材作成に活用する有効性を示しました。   当日紹介した教材を以下にあげます。 ・イライラ棒一式(ボビンコイル、鉄くぎ、アルミ線、ラップの芯) ・月と太陽投影用簡易プロジェクター(LEDライト、ラップの芯、虫眼鏡) ・簡易スクリーン(物干し竿、防災シート) ・コンデンサーカー(ミニ四駆、ダイオード、コンデンサー) ・空気の対流観察装置(段ボール箱、透明ビニルシート、白熱電灯、スモークマシーン)     このサイトをご覧になり、教材に関心をもたれた方は、soumu@kio.ac.jpまでお問い合わせ下さい。 ワークショップに参加いただいた皆様の声(アンケート) ●内容について やや、期待外れのご指摘もありましたが、概ね満足いただけたようです。   ●今後に期待する内容 ・プログラミング教育など教育方法に関して ・特別支援教育に関して ・教科教育に関して ・様々な理科実験をより簡素に安くできる教材教具について ・図画工作において系統立てた「鑑賞」の教材やその扱い方 絶対数が少ないですが、ここ数年は「特別支援教育の充実」、「教育の情報化」、「教科教育の教材や授業」を順に実施しております。今後の計画の参考にいたします。   ●その他、自由記述 ・いろんな情報を知ることができたので参考になる部分もありました。ありがとうございました。 ・アクティブな研修をオンラインでも開催していただき、ありがとうございました。また、機会がありましたらその時は是非宜しくお願い致します。 ・今日参加してとてもよかったです。特に、午後の「月と太陽」の単元は、観察時間の制約や空間認知、天体に関する感覚などが児童にとって難しいと感じていました。紹介していただいた教具や教室の三壁面を使って位置関係を捉えさせること、実際に見ることから順に指導を展開していくことなど、これから取り入れていけることを聞くことができてとてもよかったです。電磁石の芯に鉄釘とストローを継いだものを使う工夫もなるほどと思いました。今少しずつ出回っている紙や竹のストローでもやってみようと思います。すぐに取り入れられることを聞くことができ、とても有意義な時間になりました。(実験の中継の仕方も参考になりました。やはり数人必要です。教室でオンライン授業の場合、担任1人なので・・・)どうもありがとうございました。   おわりに 畿央大学現代教育研究所では、今後もワークショップを継続していきます。現職教員の皆様の充実した研修の場を提供できるよう努力いたしますので、今後ともよろしくお願いいたします。   【関連記事】 「学びを結ぶオンラインセミナー(2022年度)」開催報告 「学びを結ぶオンラインセミナー(2021年度)」開催報告 「学びを結ぶワークショップⅦ」開催報告 「学びを結ぶワークショップⅥ」開催報告 「学びを結ぶワークショップⅤ」開催報告 「学びを結ぶワークショップⅣ」開催報告 「学びを結ぶワークショップⅢ」開催報告 「学びを結ぶワークショップⅡ」開催報告 「学びを結ぶワークショップⅠ」開催報告

2023.08.14

9/10(日)オープンキャンパス開催します!

2023.08.10

7/29(土)ニューロリハビリテーション研究センター主催「リハビリテーショントークセッション」を開催しました。

2023.08.10

【開学20周年記念】7/23(日)「野村忠宏氏特別講演会」を開催しました。

  2023年7月23日(日)13:00より冬木記念ホールにて、オリンピック3連覇を達成した柔道家の野村 忠宏さんをお招きした「特別講演会」を開催しました。野村さんは畿央大学のある広陵町の名誉町民でもあることから、開学20周年を記念した今回の講演が実現する運びとなりました。快晴の夏空にも恵まれ、近隣住民の皆さまを中心に約400名の方にご来場いただきました。また、当日は学生ボランティア15名が受付や場内誘導などに参加協力し、イベントを盛り上げてくれました。         司会は東京オリンピック・パラリンピックで「TOKYO2020MEDスタッフ」としてアスリートを支援した理学療法学科 福本 貴彦准教授(写真右)が務めました。     まず冬木 正彦学長から参加いただいた皆さまに開学20周年を迎えられたことの感謝や、学歌に込められた想いなどが述べられました。     これまでの野村さんの軌跡をまとめたVTR上映のあとは、いよいよ講演がスタート。決して順調ではなかったオリンピック金メダルまでの道のりや目標達成に対するプロセス、努力についてのご自身のお考えを、恩師から受けた影響や経験なども踏まえながらお話しいただきました。     「金メダルを獲得したときの瞬間の喜びと感動は言葉にできない。どんな困難な状況が立ちはだかったとしても、4年後に金メダル獲得をめざしたい」と当時の心境も語っていただき、会場の方々は熱心に耳を傾けていました。時には会場には笑いがあふれ、終始和やかな雰囲気で講演会は進み、最後には「夢中になれるものを探すことで人生に張りが出る。健康に気を付けて、生きがいのある人生を歩んでください」と呼び掛けていただきました。       講演会終了後には、学生ボランティアの代表から野村 忠宏さんへ花束が贈呈されました。     野村 忠宏さん、ご来場いただいた皆さま、当日運営をサポートしてくれた学生ボランティアの皆さん、本当にありがとうございました。   地域に開かれた大学として、今後も地域の皆さま向けに公開講座やイベントを開催していく予定です。畿央祭(学園祭)も入場制限などの制約を外して10月21日(土)・22日(日)に開催予定ですので、ぜひご参加ください。   【関連リンク】 畿央大学開学20周年特設サイト  

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