SNS
資料
請求
問合せ

すべての新着情報一覧

すべての新着情報一覧

2018.11.20

学生広報スタッフblog vol.243~アカペラ部ADVANCE#畿央祭レポート!

こんにちは!学生広報スタッフでアカペラ部ADVANCE#2回生の安田美桜です。 遅くなりましたが、10月20日(土)、21日(日)に行われた畿央祭のレポートをさせていただきます♪ アカペラ部ADVANCE#は今年も模擬店・展示・舞台の活動をしました!   【模擬店】 「YAKISOVANCE#」と題し、焼きそばを販売しました!! 今年は焼きそばを出店している団体が私たちを合わせて3つあったのですが、私たちは野菜たっぷりソース焼きそばを作りました!さらに、トッピングとしてマヨネーズ・紅ショウガ・からしマヨネーズを無料でつけることができました!   部員はオリジナルTシャツを着て、調理・受付など役割分担しながら2日間活動しました。 また今年は、展示ライブでアンケートを記入すると割引券と引き換えられる「おとくじびき」システムも導入し、2日間でたくさんの方にお越しいただきました!     【展示】 教室では展示ライブ「平成最後だョ!全員集合」を行いました。 既存バンドはもちろん、夏合宿の縦割りバンド、学祭のための企画バンドなども出演し、2日間で50を超えるバンドが会場を盛り上げました!     今年は廊下に部員の写真や可愛いオブジェを飾るなど装飾にこだわったり、アンケートを用意したりと、展示長を中心にたくさん工夫をしました。今までとはひと味違う展示ライブになったと思います♪     アップテンポで楽しい曲や落ち着いた雰囲気のバラード、プロアカペラのカバーなど、様々なジャンルの曲が演奏されました。聴きに来て下さった皆様、ありがとうございました!!   【舞台】 畿央祭2日目は野外ステージでのライブも行いました。 今年は個性豊かな11バンドが出演し、アカペラの楽しさをお伝えしました!   どのバンドもたくさん練習を積み、いろいろな思いを持って本番を迎えました。ステージからはそんな部員の熱い気持ちが強く伝わってきました!私も舞台に立たせていただいたのですが、舞台から見た景色はお客さんの笑顔でキラキラしていて、とても幸せな時間でした。     11バンドの演奏のあとは、部員全員で全体曲を歌いました。 手拍子など、盛り上げていただきありがとうございました!とても楽しかったです!! これからも部員全員でADVANCE#を盛り上げていきたいと思いますので、よろしくお願いします♪     そして、ここでADVANCE#からお知らせがございます!   ADVANCE#の単独ライブを来年1月に開催します! 今年のテーマは「#Step」   来年迎える10周年に向けて、ADVANCE#が新たな一歩を踏み出します。 オーディションを通過した6バンド(and more...?)が出演します!さらにパワーアップしてゆくADVANCE#を是非見ていただきたいです!   【畿央大学アカペラ部 ADVANCE# Winter Live2019『#Step』】 ◎日時:2019年1月20日(日)Open:12:00/Start:12:30 ◎場所:クレオ大阪東 ◎チケット:¥800   詳しい情報はADVANCE#ウィンターライブ公式Twitterをご確認ください♪      現代教育学科2回生 安田美桜

2018.11.20

就活レポート~就職活動の現場から~No.501(公立幼保)

就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第501弾! 現代教育学科10期生(19卒) C.I さん 奈良市・公立幼保 勤務       【目指そうと思ったきっかけ】 弟や妹のお世話をしたり、年下の子どもたちと一緒に遊んだりする機会が多く、小さなときから子どもと関わる仕事がしたいと思っていました。また、通っていた幼稚園の先生に憧れていたこともきっかけのひとつです。その先生はとても優しく、たくさん遊んでくださって、幼稚園に行くのが毎日楽しみだった記憶があります。   【学校インターンシップ(ボランティア)・教育実習を経験して】 3回生からスクールサポーターとして、実習園でボランティアをしていました。実習前に子どもたちや先生方とコミュニケーションをとることで、スムーズに実習に入ることができ、私自身とても勉強しやすい環境になりました。実習中は子どもたちの生活を毎日見ることで、子どもたちの興味関心がわくような環境構成の中で保育をする楽しさと難しさの両方を感じ、自分が働いたときにどんな保育をしていきたいかを考えるきっかけになりました。現在もボランティアは週1回行っていますが、実習とは違った発見や面白さがあります。「行かなければいけない」ではなく、「行きたい」という前向きな気持ちを持つことが、子どもたちと楽しく過ごせる秘訣です。また、実習やボランティアの経験は子どもの姿をイメージできるので、面接で話しやすくなります。時間があって、行きたい!と思っている人はぜひ行ってみてください。   【畿央大学での大学生活について】 畿央大学で過ごした時間はとても充実していました。免許を取得する学校のため、授業や実習が多く、とても大変でしたが、「今日も1日頑張ったー!!!」と思える毎日を過ごすことができました。私は、周りの友達や先生方に助けてもらいながらここまで頑張れたと思っています。困っているとき、悩んでいるときにはいつでも優しく手を差し伸べてくれる人がたくさんいるところが畿央大学の魅力です。また、先生方との距離感も近いので、学校のことだけではなく、何でも相談できる環境が整っています。    【畿央大学の教員採用試験対策について】 3回生の頃から対策講座が始まり、4回生になると、一般教養、専門、面接と様々な面からたくさんサポートしてもらえます。私の受けた自治体は出願が4月だったので、みんなよりも早く対策室の先生にエントリーシートの添削や面接練習のお願いをしていました。面接練習では、いろんな面接に対応できるように、毎回違う先生の面接練習を受けるように心がけたりもしていました。回数を重ねるうちに、自分の伝えたいことがだんだん明確になってくるので、内容がしっかりしてきたな、と自分でも感じることができ、いつも自信をもって試験に臨むことができました。試験内容に悩んだときや不安で不安で仕方ないとき、やる気がなくなってしまうときもあると思います。そんなときは、対策室に行って話をすると、的確なアドバイスをもらえたり、落ち着くことができたり、帰るときには自然と「よっしゃ!頑張ろう!!」という気持ちになれます。    【理想の教師像】 私は、一人ひとりの思いや願いを受け止め、「明日も園に行きたい!毎日楽しい!」と思ってもらえるような保育者になりたいです。実習やボランティア、アルバイトなどを経験して、日々、新しく発見したり、興味を持ったりできることは子どもたちの成長にとても大切なことだと分かりました。子どもたちのやってみたいという好奇心を大事にしながら、楽しい毎日を過ごせるようにしたいです。   【後輩へのメッセージ】 気分転換を上手にすることが大切だと思います。筆記の勉強の気分転換は実技練習、実技練習の気分転換は筆記の勉強、とそれぞれが気分転換になるように予定を組んでいました。それ以外にも、アルバイトをしたり、友達とご飯に行ったり、好きなアーティストのライブに行ったりと、予定も入れながら勉強を頑張ることができるような環境を作っていました。私はみんなよりも早く試験が始まったので、正直しんどいこともありましたが、公立幼保のみんなや対策室の先生方が応援してくれたので、「最後までがんばろう」という気持ちになれました。合格したことを伝えると私以上に喜んでくれる仲間がいて、本当にうれしかったです。畿央生はライバルでもありますが、切磋琢磨できて、喜怒哀楽を共有できる最高の仲間がいっぱいいます。みんなで助け合いながら、合格を勝ち取ってください。来年、一緒に働くことができるのを楽しみにしています。頑張ってください!!!      

2018.11.20

就活レポート~就職活動の現場から~No.502(病院)

就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第502弾! 理学療法学科13期生(19卒) Y.S さん 病院(理学療法士) 勤務   【その病院に決めた理由】 一番の理由は、実習でお世話になったからです。その際に、自分自身の疑問に対しては、じっくりと考える時間をいただき、意見をしっかり聞いていただきました。また、丁寧で熱心な指導をしていただけたため、この病院で多くのことを学び、理学療法士として成長していきたいと感じたので決めました。   【就職活動を振り返って】 実習が終わってから、すぐに就職活動が始まったので、気持ちを切らすことなくできましたが、その分少ししんどかったです。しかし、先生方、キャリアの方に積極的に相談に行って、アドバイスをいただけたのでとても良かったと思います。   【就職活動でPRしたポイント】 私は、中学校・高校の部活動で主将を務めていたので、その点をアピールしました。主将を経験することで学べたことや、反省したことに対しては次回どのようにしたらいいのかなど、自分が経験したことを実際の臨床で活かしていくことを伝えました。また、海外インターンシップにも参加していたので、積極性の部分も伝えるようにしました。   【キャリアセンターと就職サポートについて】 行けば必ず相談に乗ってもらえるので、少しでも迷ったことがあれば行くべきだと思います。行くことでアドバイスをもらえたり、また一緒に考えてもらえるのでとても感謝しました。       【後輩へのアドバイス・メッセージ】 採用試験が早い人は、実習後すぐに就職活動が始まりますが、今までやってきたことに自信を持てば必ず大丈夫だと思いますので頑張ってください!      

2018.11.20

就活レポート~就職活動の現場から~No.503(病院)

就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第503弾! 理学療法学科13期生(19卒) S.U さん 病院(理学療法士)  勤務    【その病院に決めた理由】 実習で行った病院が急性期の総合病院だったので、もっと急性期に関して深く学びたいと思いました。 この病院に決めた理由は、急性期の総合病院で臨床数も多く、自分のしたいことと合っていたからです。もう一つ大きな理由としては、畿央大学の先輩がいて病院の雰囲気や働きやすさを教えてもらえたからです。   【就職活動を振り返って】 実習中は就職活動に関して何もできなかったので少し焦りましたが、第一希望の病院に受かることができ、就職活動はスムーズにいったと思います。   【就職活動でPRしたポイント】 自分の短期留学の経験や行動力を伝えるように努力しました。 他は、スポーツ経験やアルバイト経験を話しました。   【キャリアセンターと就職サポートについて】 竹本さんには、就職相談から履歴書の添削、面接練習といろいろお世話になりました。履歴書の添削はメールでとても早くやっていただき助かりました。面接練習も本番の良い練習になりました。     【後輩へのアドバイス・メッセージ】 早い時期(8.9月)の試験では筆記試験の勉強に割ける時間が限られます。この病院は専門試験と一般教養(SPI)試験があり、専門試験は国試からなので範囲が広く勉強が大変です(過去問1.2年度分ぐらいを勉強しました)。時間がない場合は一般教養(SPI)の勉強や面接試験に備えた方がいいと思います。面接試験は緊張すると思いますが、ハキハキ元気に笑顔で臨んだらいいと思います!!      

2018.11.20

平成30年度 健康栄養学科卒業研究発表会を開催!~教員レポート

健康栄養学科の卒業研究発表会が平成30年11月10日(土)9時30分より冬木記念ホールにて開催され、82名の4回生が39演目の発表を行いました。     食品科学や調理科学に関する研究、臨床栄養学、スポーツ栄養学や栄養教育論など、多くの分野の研究成果を興味深く聴くことができました。4回生は、昨年の12月(3回生の後半)に各研究室に配属され、管理栄養士国家試験の勉強や就職活動、授業と忙しい中、日々研究に励んでいました。発表中の学生はもちろんのこと、自分の順番を待つ学生からも、緊張感が伝わってきましたが、落ち着いて堂々と発表する姿から1年間の研究で身につけた自信を感じることができました。     発表後の質疑応答では、先生方からの質問に戸惑う場面も見られましたが、これまでの研究を振り返り、懸命に答えようと努力する姿がとても印象的でした。客席には、次年度の卒業研究に向けて、後輩の3回生の姿も見られ、熱心に耳を傾ける様子がうかがえました。   ▼先生方による質問   閉会の挨拶では、小西学科長からの講評がありました。     すべての研究発表が終わったあとは、緊張も解け、達成感からか笑顔がとても晴れやかでした。素晴らしい卒業研究発表会となりました。この経験を社会に出てからも活かしてください。4回生のみなさん、本当にお疲れ様でした。     健康栄養学科 助手 大谷優希菜

2018.11.20

科研費の採択件数、3年連続で関西私大1位に(学生数5,000人未満)

  学生数5,000人未満の私立大学で採択件数が関西1位(全国13位)にランクイン 文部科学省より平成30年度科学研究費助成事業(通称「科研費」)の採択結果が公表されました。本学からは平成30年度科研費に39件応募し、14件が採択されました。採択率は35.9%で、全国平均24.9%を大きく上回っています。継続中の研究課題とあわせて、50件もの研究が科研費の支援を受けています。 【科研費について】人文学、社会科学から自然科学まで全ての分野にわたり、基礎から応用までのあらゆる「学術研究」(研究者の自由な発想に基づく研究)を格段に発展させることを目的とする「競争的研究資金」です。免疫チェックポイント阻害因子を発見しがん治療に応用した京都大学 本庶特別教授やiPS細胞を製作した京都大学 山中教授、オートファジーの仕組みを解明した東京工業大学 大隅栄誉教授など、ノーベル賞受賞者も科研費による支援を受けてきました。科研費は日本の研究を支える最大の事業です。 科研費の支援を受けている研究機関は1,314機関あります。本学は50件の研究が科研費の支援を受けているのですが、全国的にみれば下記の位置づけになります。 全体 235位 全国私立大学 91位 関西私立大学 18位 ちなみに、全体の1位は東京大学、全国私立大学1位は慶應義塾大学、関西私立大学1位は立命館大学でした。上位には総合大学や医科大学が名前を連ねます。   本学の科研費採択件数は医科大学、薬科大学、歯科大学等6年生大学を除いた収容定員5,000人未満1)の私立大学では全国13位、関西私大で1位(平成28年度、平成29年度に引き続き3年連続)という結果でした。 1) 「大学ポートレート(私学版)」各大学 学生情報>在籍者数2018年より抜粋   科研費採択件数は一つの例ですが、全国的に見ても本学の研究力は非常に高いレベルにあり、高い研究力に裏付けられた質の高い教育が提供されている客観的な証明の一つと言えます。 関西私立大学 科研費採択件数ランキング  関西18位/122校(全国235位/604校) 関西全国機関名採択件数収容定員 1 25 立命館大学 562 34,275 2 34 近畿大学 401 31,531 3 43 同志社大学  356 27,266 4 61 関西大学  273 28,295 5 69 関西学院大学  243 24,422 6 98 大阪医科大学 171 1,249 7 105 京都産業大学  150 12,933 8 120 兵庫医科大学  130 910 9 124 関西医科大学  125 1,022 10 126 龍谷大学 123 19,909 11 157 摂南大学 90 7,812 12 161 大阪工業大学 88 7,149 13 163 甲南大学  87 8,068 14 181 武庫川女子大学  79 8,244 15 189 神戸学院大学 71 10,660 16 212 大阪歯科大学  62 1,290 17 231 佛教大学 52 5,893 18 235 畿央大学  50 2,065 19 242 京都薬科大学 48 2,216 20 249 同志社女子大学 46 5,958 全国私立大学(収容定員5,000人未満)研費採択件数ランキング ※医大・薬大・歯大を除く  3年連続で関西1位(全国13位) 順位エリア機関名採択件数収容定員 1 関東 順天堂大学 501 4,566 2 関東 昭和大学 241 3,566 3 関東 東邦大学 184 4,864 4 中部 藤田保健衛生大学 170 2,853 5 北海道 北海道医療大学 89 3,520 6 北陸 新潟医療福祉大学 80 3,933 7 関東 鶴見大学 75 2,048 8 関東 聖路加国際大学  63 640 8 中国 川崎医療福祉大学 63 4,385 10 関東 国際基督教大学 53 2,709 10 関東 麻布大学 53 2,292 12 九州 福岡工業大学 52 3,872 13 関西 畿央大学  50 2,065 ※収容定員は「大学ポートレート(私学版)」から引用 ※関西・全国の大学数は文部科学省ホームページから引用 科研費関連の過去記事およびランキング記事 科研費採択件数、私立大学で全国8位に(学生数5,000人未満) 平成29年度科研費交付内定、採択率は50%に 科研費採択件数、学生数5,000人以下の私立大学で関西1位に(平成28年度) 就職率関西4位~AERAムック「就職力で選ぶ大学2018」

2018.11.19

第16回畿央祭実行委員Blog vol.35~畿央祭を終えて副実行委員長からのメッセージ!その3

こんにちは!第16回畿央祭副実行委員長の仲田航希です! 今年の畿央祭、お楽しみいただけましたでしょうか?9000人を超える来場者で盛り上がりを見せ、私たち実行委員も準備してきた甲斐がありました。 私自身も、実行委員278人という大勢の人の前に立って何かを成し遂げたのは初めての経験だったので、今は達成感に満ち溢れています!     畿央祭の準備期間は本当に大変でしたが、やはり努力してきた分だけ、成功したときの達成感も大きかったです!これも私たちの周りの方々の支えがあったからこそだと思います。 そこで畿央祭でお世話になった方々へこの場を借りて感謝の言葉を送りたいと思います。   まず、上記の写真にもあるように、畿央祭の準備から本番、片付けに至るまでずっと実行委員が身にまとっていたこのかっこいいつなぎ!このつなぎの背中の部分をデザインしてくださったのは書家のもーちゃんさんでした。実行委員のみんなもこのつなぎを着るのを非常に待ち遠しく思っており、本番も頑張る力をもらいました!本当にありがとうございました!   次に、音響などの機材の搬入から当日のオープニングやエンディングの流れまで一緒に考えてくださり、たくさん私たちと会議をしてくださった桜井誠文堂の桜井さん。桜井さんには数えきれないほどの会議の場を開いていただき、そのすべての会議で、優しくわかりやすく私たちの質問に答えていただきました。今年初の試みである【男装女装コンテスト】が大成功に終わることができたのは桜井さんのおかげであると言っても過言ではありません。未熟者の副実行委員長ではありましたが、最後まで支えていただき、ありがとうございました。   また、学生支援センターの方々には去年までの畿央祭の流れや、大学の詳しい構造など事細かに教えていただき、私たちがいつ学生支援センターに畿央祭のことで質問に行っても真摯に受け答えしてくださいました。そのことが私たちにとって、とても心強く大きな支えとなっていました。今後も大学でお世話になると思いますのでよろしくお願いいたします。   最後に今年の畿央祭を素晴らしいものに作り上げてくれた実行委員の皆さん、それから一緒に今年の畿央祭を引っ張ってきた幹部の皆さん、頼りない副実行委員長だったかもしれませんが、皆さんが頼ってきてくれてとても嬉しかったし、その気持ちに答えるために頑張ろうとも思いました。今年の畿央祭が大成功に終わったのは実行委員みんなのおかげです。本当にありがとう!     たくさんの人と関わり支えあった最高の畿央祭!この貴重すぎる経験を今後の人生にも生かしていきたいです。 これを持ちまして私の畿央祭サンキューブログを終わります!皆さん本当にありがとうございました!!   第16回畿央祭副実行委員長 現代教育学科2回生 仲田航希   【関連リンク】 第16回畿央祭・ウェルカムキャンパスを開催しました! 畿央祭フォトレポート(facebook) ●第16回畿央祭実行委員Blogはコチラから!

2018.11.19

第16回畿央祭実行委員Blog vol.36~畿央祭を終えて副実行委員長からのメッセージ!その4

こんにちは!第16回畿央祭副実行委員長の車谷美紅です。 今年は天候も良く、大きな事故も起きず、想像していた以上に楽しい畿央祭を作る事が出来ました。     そんな畿央祭を作る事が出来たのは、幹部のみんな、実行委員のみんな、協力してくださった先輩方、学生支援センターの方々を含め畿央祭に関わっていただいた方、ご来場してくださった方全員のおかげだと思います。本当にありがとうございました。     学生生活でこのような経験ができて本当に幸せです。 これからも畿央祭は続いていくので、もっともっと盛り上がる畿央祭を楽しみにしています!   第16回畿央祭副実行委員長 健康栄養学科2回生 車谷美紅   【関連リンク】 第16回畿央祭・ウェルカムキャンパスを開催しました! 畿央祭フォトレポート(facebook) ●第16回畿央祭実行委員Blogはコチラから!

2018.11.19

第16回畿央祭実行委員Blog vol.37~畿央祭を終えて実行委員長からのラストメッセージ!

第16回畿央祭実行委員会 ラスト~掌~   こんにちは!第16回畿央祭ブログのラストを書かせていただきます、実行委員長の千葉茜です!!(^^) 2018年10月20日(土)・21日(日)の2日間かけて畿央祭を行いました! 今年は天候にも恵まれ、大きな事故もなく、学生を始めたくさんの来場された方々の様子からも畿央祭はとても盛り上がったように感じました。本当にありがとうございました。     私が実行委員長に決まって約8か月、様々な人に助けられてきました。 正直、上に立つ立場ならではのしんどい部分はたくさんありました。 それでも、一緒に頑張ってくれる仲間や応援してくれる仲間、沢山の人に支えられてきました。その人達がいなければこんなにいい畿央祭は作れなかったと思います。 本当にテーマ通り、今年はたくさんの人の手と手を取り合って、助け合って、支え合ってできた畿央祭だと実感しました。テーマが【掌】でよかったです。 そして人と人とが手を取り合うのには、その人との関係性、信頼性が大切であり、それを築きあげるためのコミュニケーションをとることが何より大切だと思いました。 この実行委員長を経験して、上に立つ立場の苦労や、その立場ならではのやりがい、人に対しての感謝の心を持つことなどたくさん学ばせていただきました。 そして、やり遂げた今、かけがえのない仲間ができました。私は幸せ者です。     畿央祭は畿央大学の大きなイベントの一部です。その背景にはたくさんの人の努力があって行うことができてます。普段なかなかできない経験ができるのも畿央祭実行委員会の良いところのひとつだと私は思っています。 今回の畿央祭を通じて、畿央生はいい子が多いとしみじみと実感しました。 今度は私が来年の支えになる番です。来年、今1回生の学生達が先頭に立って作るだろう「第17回畿央祭」がどんな色に染まるのかとても楽しみですね!     実行委員会を始め、去年の幹部の先輩方、もうちゃんさん、桜井誠文堂の皆さん、学生支援センターの皆さん、その他にもたくさんの人の手と手を取り合っていなければこんなにも最高な畿央祭はできていなかったです。感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました!   そして、実行委員長をさせてくれてありがとうございました。   第16回畿央祭実行委員長 健康栄養学科2回生 千葉茜   【関連リンク】 第16回畿央祭・ウェルカムキャンパスを開催しました! 畿央祭フォトレポート(facebook) ●第16回畿央祭実行委員Blogはコチラから!

2018.11.19

第28回クリーン&歴史ウォークに協力しました。

2018年11月17日(土)、畿央大学が後援しているイベント『第28回クリーン&歴史ウォーク』が実施されました。クリーン&歴史ウォークは「地域の活性化に貢献するには自らが地域をよく知ることから」という趣旨のもと、年に2回開催されています。   今回の行き先は、エコール・マミ~巣山古墳~馬見丘陵公園の古墳群で約6.6Kmの道程でした。当日は天候にも恵まれ、約30名の方にご参加いただきました。 畿央大学からは、教職員3名、学生ボランティア8名(畿央パフォーマンスチームKiPT、学生ボランティア)が参加し、イベントの運営及びクイズ大会の実施等、幅広くお手伝いをさせていただきました。 まず主催者からイベントの趣旨説明があり、実行委員長の深田將揮先生(現代教育学科 本学ボランティアセンター長)から開会のご挨拶、そしてウォーキング開始前に松本大輔先生(理学療法学科)指導による、入念に腕や太もも、ふくらはぎのストレッチをおこないました。         エコール・マミから清掃活動をしながら20分程歩き、まずは最初の目的地である巣山古墳に到着し、広陵町文化財ガイドの屋田さんから古墳について解説頂きました。巣山古墳は4世紀末頃の前方後円墳で、国の特別史跡に指定されている古墳とのことで、参加された皆さんは解説に聞き入っておられました。       次に馬見丘陵公園の古墳群に向かいました。馬見丘陵公園内のカリヨンの丘から倉塚古墳と一本松古墳を眺めながら、広陵町文化財ガイドの石井さんから解説頂き、古墳の特徴等を学びました。 その後、畿央パフォーマンスチームKiPTによるクイズ大会がおこなわれ、古墳にまつわる問題やエコール・マミや畿央大学に関する問題などが〇×形式で出題されました。正解者には、景品が準備されていることもあり、時おり歓声があがる等、参加者の方々には楽しい時間をお過ごし頂いたかと思います。         12時30分頃にエコール・マミに到着し、怪我人もなく、無事クリーン&歴史ウォークを終了することができました。参加者からは「古墳を生で見たのは初めてで、感動しました!」、「参加して本当に良かった」等の感想を頂戴しました。   天候にも恵まれ、参加者も小学生からご年配の方までご参加頂き、学生ボランティアは参加者との交流を通じて、多くののことを学べたようです。畿央大学は地域に開かれた大学として、これからも地元のイベントに協力していきます。来年の春には第29回目のクリーン&歴史ウォークが開催される予定です。ご参加をお待ちしています。       【クリーン&歴史ウォーク】 主催:クリーン&歴史ウォーク実行委員会 後援:広陵町教育委員会、香芝市教育委員会、独立行政法人都市再生機構西日本支社、畿央大学 講師:広陵町文化財ガイドの会 協力:広陵古文化会、畿央大学学生 協賛:(株)関西都市居住サービス エコール・マミ営業所   ●過去の「クリーン&歴史ウォーク」の記事はこちら

1 270 271 272 273 274 739