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2014.08.25
第12回畿央祭(学園祭)~輝(かがやき)~
10月18・19日は、みんなが”輝”く畿央祭! 実行委員がお送りする畿央祭のイベント情報ページです。 プログラムなどの詳細が決まり次第、随時更新していきます。 実行委員による「輝央祭~畿央祭実行委員Blog」もチェックしてください! 日時 2014年10月18日(土)・19日(日) ▲クリックで拡大します。 会場 畿央大学 アクセスはこちら ※駐車場はありません。 公共交通機関を利用してご参加ください。 同時開催 【地域の方向け】 ウェルカムキャンパス 【高校生・受験生向け】 ミニオープンキャンパス 第12回畿央祭テーマ: 輝(かがやき) 今年の畿央祭のテーマは「輝」です。 畿央大学には、将来いろいろな場面で輝くことができる夢を持ったたくさんの学生が集まって、サークル・部活動・勉学に励んでいます。無限の可能性を持って充実した日々を送る学生一人ひとりが輝く大学です。今年はその一つ一つの個性ある輝きを一致団結して、「一つの大きな輝きにしたい」と考え、このテーマにしました。 一人ひとりがしっかり責任を持って行動し、畿央祭に関わるすべての人が輝く笑顔になれるような畿央祭(輝央祭)にしたいと考えています。ぜひ、お越しください! 第12回畿央祭実行委員長 反 文香 ●去年の畿央祭の様子はこちらからご覧いただけます! 最新情報 吉本お笑いLIVE 19日(日)10:00~11:30 ●登場していただく芸人の皆さんが決定! (左から)笑い飯、銀シャリ、和牛 ※都合により変更になる可能性があります。 子ども向け企画「ぼうけんランド」 両日開催 10:00~16:00 宝さがし、さかなつり、ストラックアウト、ボーリング、わなげ、スライム、ぶんぶんごま、紙コップすもう、プラパンなど、楽しい企画がもりだくさん!毎年恒例のふわふわぞうさんも! ぼうけんランドの新企画として、19日(日)のみビンゴ大会の開催が決定! 【第1回】10:30~(受付10:00~) 【第2回】15:00~(受付14:30~) 模擬店 今年は56店舗が出店!皆さんをお待ちしております! 輝央祭~畿央祭実行委員ブログ 畿央祭に向けて頑張る、実行委員たちの奮闘記!畿央大学公式ブログ「KIO Smile Blog」でご覧いただけます。 vol.1 ~今年のテーマが決定! vol.2 ~実行委員長からご挨拶! vol.3~学内企画部のご紹介! vol.4~広報部署のご紹介! vo.5~アリーナ部署のご紹介! vol.6~舞台部署のご紹介! vol.7~展示部署のご紹介! vol.8~模擬部署のご紹介! vol.9~アリーナ企画「ぼうけんランド」! vol.10~学内企画部署② vol.11~パンフレット完成間近!
2014.08.25
輝央祭~第12回畿央祭実行委員Blog vol.3~学内企画部のご紹介!
こんにちは!☆ 学内企画部署長 板倉加奈です\(^o^)/ 学内の部署長は2人いるので、順番にブログ書いていこうと思っています! 今年の学内部署のメンバーは37人! 全員で協力して頑張っていきたいと思います!(^◇^)いえい! 今年の学内企画は… 今年もやります! ぴったんこかんかん ほっと一息。 喫茶店 ヤツはどこだ! ウォーリーを探せ! 毎年大好評! お化け屋敷 どれも楽しそうですねー ふふふ。 ということで!夏休みはもう2回くらい活動しました! てことでどどん\(^o^)/!!!!活動風景!!! いい笑顔! すてき! こんな感じでだらだらゆるゆる準備を進めてます(^^) ワイワイガヤガヤしながら、みんな仲良くなってくれたらうれしいなあ。 夏休みの活動もまだまだあります! 全員で協力して最高の学園祭にしていきたいです\(^o^)/ 学内企画 部署長 板倉加奈 ▼その他の実行委員ブログはこちら! 輝央祭~畿央祭実行委員Blog
2014.08.25
輝央祭~第12回畿央祭実行委員Blog vol.4~広報部署のご紹介!
こんにちは! 畿央祭実行委員広報部署長の井上恵理子です! わたしたち広報部署は畿央祭に向けて、主にこの夏休みに活動します。 今回は広報部署の仕事内容について紹介したいと思います! 広報部署の主な仕事はパンフレット作りです! ▲写真は昨年のパンフレットの表紙です。 模擬店や舞台、展示、アリーナ(体育館)、学内企画の内容や全体タイムスケジュールなど、畿央祭に関するあらゆる情報を中心に、また地図や大学近辺のお店などの情報も集めて、今年の畿央祭のテーマ「輝」をイメージしたパンフレット作りをしています! どうぞお楽しみに!! 今年の広報部署は25人です。 畿央祭当日、みんなで「輝」けるようにがんばっていきます\(^o^)/ 畿央祭実行委員広報部署長 看護医療学科2回生 井上恵理子 ▼その他の実行委員ブログはこちら! 輝央祭~畿央祭実行委員Blog
2014.08.22
2014年度教職員のための夏の公開講座を開講しました。
夏休み期間中に教員自身が自己研鑽するための任意参加講座に多くの先生が参加しました。 この講座は、奈良県教育研究所の依頼に基づいて、子どもたちが夏休みの間も先生方には知識を深め、得意分野はさらに伸ばしていただくことを目的に任意に選択受講していただく講座です。 畿央大学では2014(平成26)年8月22日午前・午後の2講座を設け、100名以上の奈良県内の教職員の方々にご参加いただきました。 午前の部は、畿央大学健康科学部健康栄養学科准教授の並河信太郎先生による『食をめぐる現状から学校教育において取り組みたい課題を考える』。 栄養教諭の養成にかかわっておられる並河先生から、小学生から高校生・大学生までの食生活の現状と理想について多くのデータや具体例を交えて分かりやすく講義していただきました。 朝食をとらない小学生の割合は11%、20歳以上の男子で糖尿病が疑われる者は27.3%にも上ります。奈良県民の食塩摂取量は全国平均より少なくて良好ですが、野菜の摂取量は全国平均を下回っています。 家庭では、1人で食事をとる子どもや家族で食べても別々のメニューということも増えているようです。学校教員として子どもたちに伝えられることは、食物の味や共食を通して食べる喜びを体験させること、いのちをいただいていることを教えること、などお話されました。 養護教諭や家庭科教諭の参加者が多く、受講後アンケートには、「アナフィラキシーショックの事例紹介では、衝撃的で怖さが伝わった。食物アレルギーの勉強になった」「家族の食生活を振り返ります」など、ご自身の食生活も見直していただけるきっかけにもなったようです。 午後の部は、畿央大学教育学部現代教育学科准教授の大久保賢一先生による『すべての子どもたちの成長を支える「かかわりの原理」』。 特別支援教育や応用行動分析学を研究テーマにしておられる大久保先生から、ご自身の体験や研究を通して、行動の原理を利用して子どもとうまくかかわる方法、成功へのスモールステップの大切さ、罰的な対応への問題点について、特別支援の必要な子どものケース事例なども交えてお話していただきました。 普段はあまり注目されませんが、行動した後の「褒められる」、「叱られる」などの経験が、その子どもの将来の行動の起こりやすさに影響しています。ただし、相手による反応の違いを理解することが必要です。問題行動にはその子どもなりの理由やメッセージが込められているので、相手を理解して、適切な道筋を作ってあげることが大切であることを話されました。 受講者アンケートでは、「2学期からの支援に取り入れてやってみます」「ムチ(罰)のない指導を心がけたい」「畿央大学で教員も参加できる応用行動分析の研究会があれば良いのにと思います。学生さんと一緒に研究法から実践まで学びあえるようなものが欲しい」など、前向きなご意見をいただきました。
2014.08.22
輝央祭~第12回畿央祭実行委員Blog vol.2~実行委員長からご挨拶!
こんにちは! 今年の畿央祭の実行委員長になりましたソリです(^^) 前回のブログでしみぼーが言っていたように、今年の実行委員は約200人! 各部署の部署長さんはメンバーを覚えるのに必死です(^_^;) 各部署親睦会などを開いて仲良くなってきているようです!! 統括・部署長でも会議をたくさんして、着々と準備が進んでいます! 今年も楽しい学園祭にします! 皆さんぜひ来てくださいね! 日程は、 10月18日(土)、19日(日)です。 前回のブログを見ていない人のために、もう一度報告しときますね!! さて、今回は報告が2つあります。 まず1つめ!今年の「畿央祭のテーマ」です。前回のブログでしみぼーが軽く触れてくれましたが、ちょっと詳しく。 今年の畿央祭のテーマは、輝(かがやき)です! 畿央大学では、将来色々な場面でかがやくことができる夢を持ったたくさんの人が集まり、サークル・部活動・勉学にと励んでいます。その1人1人が輝き多くの可能性を持ち、充実した日々を送り、たくさんの輝きがある大学です。 その1つ1つの個性ある輝きを一致団結させて、1つの大きな輝きにしたい! 1人1人がしっかり責任を持って行動し、畿央祭に関わる全ての人が輝く笑顔になれるような畿央祭にしたい! と考えて、このテーマに決定しました。 この思いを常に持ち、良い学園祭をめざして頑張っていきます! 2つめ! 統括・部署長で学長先生にご挨拶に行きました。 学長先生からお言葉をいただき、「全員で頑張っていい学園祭にしよう」と改めて思いました! 夏休みに入り、各部署とも本格的に活動を開始しています! これからは各部署長さんもブログを更新してくれるので、学園祭でどんなことをするかの報告をさせていただきます! 今後のブログも見てくださいね♪ ▼その他の実行委員ブログはこちら! 輝央祭~畿央祭実行委員Blog
2014.08.21
ネットワークを利用した小学校の図工の授業に協力~教育学部
小学校の図工の授業に、ネットワークを利用して学生が参加しました! 教育学部の西尾先生、西端先生らの研究プロジェクトとして、大和高田市立陵西小学校の図工科の授業に大学からネットワークを利用して、西尾ゼミ生4人と西端ゼミ生3人の計7人が参加させていただきました。 グループに1台のタブレット端末から、子どもたち一人ずつ作品の写真が、頑張ったところ、工夫した所など一言メッセージと共に専用サイトを通じてアップロードされ、大学生が随時コメントを返していきました。 この専用サイトはプロジェクトにご協力くださっている東大阪大学の鴨谷先生と太田先生が制作されました。 活動中は、自分の担当する班だけでなく、ほかの班の子ども達の作品をみて意見を出し合ったり、実際に質問を返してやりとりを続けてみたりと、とても盛りあがりました! 最後に大学生同士で行った振り返りでは、子どもたちの状況がわかりにくく、どのようなコメントを返せばよいかわかりにくい、など、いろいろな意見が出ましたが、楽しかったです。また、自分が小学生なら絶対やってみたいと思う!などの声もあがりました。 このプロジェクトに参加させていただき、実際にタブレット端末やコンピュータなどの情報通信機器を取り入れていくという新しい授業方法について触れ、考える機会となりました。 私自身、コンピュータを使う事に苦手意識があったこともあり、授業に取り入れると考えても少し堅苦しいイメージがあったのですが、実際に体験してみると、とても新鮮で、また違った楽しさがありました。 お互い離れていて、顔も、様子もわからない状況で、リアルタイムでやりとりができるという楽しさと、相手の表情が見えない状況でコミュニケーションをとっていく事の難しさを改めて感じ、自分の気持ちを伝える力や、相手の気持ちを考える力にも、つながっていくのではないかなと思いました。 (3回生 森田理沙) ▲活動中の大学生 ▲小学校の授業後の様子
2014.08.21
短期語学留学プログラム2014 現地リポートvol.2
本日、無事ホームステイ先に着きました。 英会話や生活様式など、できないことが多すぎて、不安を感じるところがありましたが、理解できたところもあり、できなかったところはきちんと聞き直すことが出来ました。 ホームステイ先で、まずアリソンさんと話をしました。 日本からイギリスまでの道のりや、年齢などの簡単なものでしたが、英語で話すとやはり会話が途切れ途切れになったり、言い直しがあったりしました。 そのことを難しいなと思ったりもしたのですが、英語力を高める目標を達成するため、何回も聞きなおしています。 2階はプライベートルームなので入ってきてはいけない。トイレは使ったらふたを閉める。ディナーは6時からなどの家族のルールをしっかりと教えてもらいました。 これからの3週間、ここで過ごし、生活をしていきます。 大切にしていきたいことはトライする精神を持つことです。そのためにもまずしっかりと話を聞いていこうと思います。 現代教育学科2回生 伊藤宗聡 【関連記事】 在英日本人とイギリス人の外部講師を招いて講演会を行いました。~教育学部 短期語学留学プログラム現地リポート1
2014.08.21
短期語学留学プログラム2014 現地リポートvol.3
現代教育学科1回生の中村友香です。 イギリスに来て4日が経ちました。ホームステイしているカンタベリーはとても過ごしやすい気候で朝晩は寒いくらいです。自然が多く、景色は最高です。 ホームステイを始めてから3日目になり、ようやくこちらの生活に慣れてきました。 日本ではハグやキスをする習慣がないので最初は戸惑いました。英語の訛りに慣れるまで上手く聞き取れず大変でしたが、段々慣れてきて会話を楽しめるようになってきました。でも、自分が言いたいことが言えずにもどかしい時もあるのでこれから英語力をもっと磨いていきたいです。 私のホームステイ先のフォード夫妻はとても親切で優しい方達で、私を自分の子供のようにお世話してくれます。初めての晩ご飯では白米が出て、とても嬉しかったです。学校初日にはお父さんが大学まで案内してくださいました。 家には犬と猫がいて、2匹ともとても賢いです。特に犬のチャーリーは私によく懐いてくれます。お父さんは朝早くにチャーリーを散歩に連れて行っているらしいので、いつかは一緒に行きたいです。 また、お母さんの趣味がガーデニングということで庭が大きくてとても綺麗です。小さいながらも風車や噴水や井戸、2人掛けのベンチまであり、見ているだけでも楽しいです。隅々まで本当によく手入れされています。機会があればガーデニングを手伝ってみたいです。 そして親戚同士の集まりもあるみたいなので、いろんな人達とコミュニケーションをとる良い機会だから積極的に話しかけたいです。その時はお孫さんと折り紙などで遊べたら良いなと思っています。 カンタベリーで過ごすのは残り3週間弱ですが、有意義に過ごして良い思い出を作りたいです。 【関連記事】 短期語学留学プログラム現地リポート1 短期語学留学プログラム現地リポート2
2014.08.20
短期語学留学プログラム2014 現地リポートvol.1
8月15日(金)~9月13日(土)本学の学生8名がイギリスのカンタベリーに語学留学中です。 短期語学留学は、毎年夏休み期間中に行われるもので、今年はカンタベリーのコンコルドインターナショナル校での3週間のサマースクールと1週間のロンドン滞在が予定されています。語学(英語)のみならずホームステイ体験、文化体験等ができる内容が充実した留学プログラムです。 現地よりレポートが届きましたのでご紹介します。 8月15日(金)夜、関空を出発して、ドバイを経由した約20時間のフライトの後、現地時間16日のお昼過ぎに、ようやくロンドンに到着しました。これから毎夏恒例の4週間に及ぶ、短期語学留学の始まりです。 長旅の疲れもなく、全員元気で、ロンドンのホテルにチェックインした後、早速、街の見学に出かけました。 ロンドンは気温17℃。暑かった日本に比べて、寒いくらいの気候です。ホテルの周辺や大英博物館などを見ながら、街中に歩いて、コヴェントガーデンへ。 その後、トラファルガースクエアを見学した後、パブで夕食を取りました。この日は長旅の疲れがでないように、早めに休みました。 16日(土)は、在英18年の日本人の田代さんとご主人のアランさんに、「英国生活の心得講座」を開講していただきました。 アランさんご夫婦には7月3日(木)に大学の授業(合同ゼミ)でもお世話になっています。 何より大事な安全面の話やコミュニケーションの取り方、イギリス人の気質や生活上のちょっとしたコツなど、現地在住の方でないとわからない内容を教えて頂き、これから4週間の生活にかかわる重要な内容だけに、受講する学生も真剣なまなざしでした。 例年行っているこの講座ですが、今年は、公園や大英博物館などを歩きながら、実際に経験を交えての学びになりました。 現地に来たからこそできる学びだといえます。 その後、滞在先のCanterbury Internationalが用意してくれたバスに乗って、語学研修を行うカンタベリーへ移動。 この日の夜からは、学生たちは、ぞれぞれホームステイ先に滞在し、月曜からの授業の開始に備えます。 これからもレポートを楽しみにしていてください。 教育学部現代教育学科准教授 竹下幸男 【関連記事】 在英日本人とイギリス人の外部講師を招いて講演会を行いました。~教育学部
2014.08.19
本学教員が執筆!「公衆衛生看護学テキスト4 公衆衛生看護活動Ⅱ」
健康科学部看護医療学科准教授廣金和枝先生が執筆を分担された「公衆衛生看護学テキスト4 公衆衛生看護活動Ⅱ 学校保健・産業保健」が発刊されました。 著者の廣金先生から、この本をご紹介いただきました。 近年、社会の急激な変化とともに、人々が抱える健康問題も複雑化しています。地域においてその解決にあたる保健師には、多くの職種や関係機関との協働を基盤にした多様な活動を実践できる能力が求められるようになってきています。そのような背景から、保健師助産師看護師法、保健師養成の指定規則が改正され、保健師養成課程の履修単位数は23単位から28単位に増え、基礎教育課程において質の高い保健師教育の実現が指示されました。 この「公衆衛生看護学テキストシリーズ」(全4巻)は、そのような社会的ニーズに応える「新しい時代の保健師教育」を感じさせるものを、という編者の先生方の思いによって企画されました。私が担当した第4巻は、学校と労働の場における人々の活動と健康、およびその中で活動と生活を衛(まも)り、健康を護(まも)る保健活動についてまとめています。 私が執筆した「第6章 学校における公衆衛生看護活動の実際」では、公衆衛生看護活動の場である学校において、どのように子どもたちの健康と発達がまもられ、促進されているのか、保健活動がもつ意味とその保健活動の姿が、具体的にイメージできるようにしました。 行政の場で学校と連携・協働をおこなう保健師が、学校という場における保健活動を理解するためにも、是非、活用していただければと思います。また、学校という場に入って、将来、保健活動をおこなう養護教諭志望の学生をはじめ、保健活動にかかわる教員志望の学生にもご一読いただきたい内容となっています。 現在、本学看護医療学科での保健師教育は、統合カリキュラム(看護学部の学生全員が保健師教育課程の履修単位を修得して卒業)からの移行期間中で、選択制による保健師教育課程も始まっています。この選択制の授業では、本テキストを用いて授業をおこなっており、来年度の4年次では、実習施設に学校を加え、この授業での学びをもとに、多様な場における公衆衛生看護活動を幅広く学んでもらうことになっています。 看護医療学科 准教授 廣金 和枝


