すべての新着情報一覧
2012.11.22
「ナント元気企業マッチングフェア」に出展しました。
200を超える企業・団体・機関が一堂に介し新事業展開を模索! 2012(平成24)年11月21日(水)大阪市中央区本町橋のマイドームおおさかにおいて、南都銀行および南都経済研究所が共催する「ナント元気企業マッチングフェア2012」が開催され、畿央大学は産学連携コーナーに3年連続で出展しました。 このフェアは、これまでの「農商工ビジネスフェア」からネーミングも新たに内容を発展させ、流通・サービス業を含めた全業種を対象に「ビジネスマッチングの精度の向上」を図る目的で、1階食品関連64、2階商工業関連96、3階バイヤー等商談関連33、海外サポート10など203社/団体機関が参加。奈良県内および大阪近郊の元気な企業を支援する“仕掛け”に、教育・研究機関としての大学に寄せられる期待には大きいものがあります。 産学連携ブースは限られたスペースのため「健康科学研究所」「現代教育研究所」「地域連携センター」の役割や行政団体との連携協定先の紹介などをパネルで紹介し、来場された方には本学との連携方法や本学の強み分野の説明・ご相談を承るという形で参加しました。 畿央大学の産学連携事業は年々広がりを見せてきています。 地元奈良県の中南和地域では知られる存在になってきましたが、近畿・大阪という大きなエリアではこれからです。 開学10年目を迎えたばかりのまだまだ若い畿央大学にみなさまのご支援・ご協力をお願いいたします。
2012.11.22
就活レポート~就職活動の現場から~№157
就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第157弾! 人間環境デザイン学科7期生(13卒) 辻井景子さん 株式会社エム・アイ・ディー 勤務 【その会社に決めた理由】 洋服だけではなく、店内にも決して妥協をせず自分の成長性、やりがいを1番感じられたから。 【就職活動を振り返って】 就活序盤は、残業が少なそうな一般職!と、そんな単純な理由で一般職ばかりを志望していました。しかし、様々な企業の説明会を聞き中で、何も惹かれるものがなく、やっぱりやりたい方向性が違う!?かなと感じました。就職活動は続けるも、なかなか上手くいかず、夏休みに突入し、モチベーションが維持できず一旦休憩。(笑)改めて私は本当に何がしたいのか考えました。 結果、私は昔からアパレル業界に興味があり、やはり同じ仕事でもやりたいことを仕事にしたいという思いがすごく強くなって、夏休み明けからアパレル業界の説明会に参加しました。 そして、第一志望の企業から内定を頂けました。 【就職活動でPRしたポイント】 自分らしさと笑顔です。笑顔に敵なし!! そして、面接は凄く緊張しますが、緊張していると伝えたいことも全く伝えることができないので、私は、面接の時は知り合いの方と会話をしていると思いながら、本当の自分を出して面接をしていました。(笑) 【キャリアセンターと就職サポートについて】 就活序盤は正直、キャリアセンターはあまり利用していませんでした。しかし、なかなか内定をもらえず焦りだしてきたので夏休み明けぐらいから大変お世話になりました。本当に、私のために一生懸命になり、沢山アドバイスをして下さりました。これなら、最初からもっと利用しておけば良かったとつくづく感じています。皆さんは、後悔しないようたくさん利用して下さい!!!本当に、ありがとうございました。 【将来の夢・目標】 誰よりも多く、お客様を作ること。 【後輩へのアドバイス・メッセージ】 自分のやりたいこと興味のあるものを本当に見つけて下さい!一生の仕事だからこそ、やりたいことを仕事にして欲しいです。 そして、説明会や面接の時に社員の方々に沢山質問をして何かを得てほしいです。就活は、本当に辛いし大変です。でも、自分が「大きく変わる」時なんです!!
2012.11.22
後期3回目の幼保施設ガイダンスを実施しました!
後期第3回目の幼・保・施設ガイダンスを11月15日(木)に実施しました。テーマは「児童福祉施設の現場より」です。社会福祉法人飛鳥学院 児童養護施設指導員 宮崎博文先生に講演いただきました。 児童養護施設の役割、児童の自立支援サービスの取り組みなどをお話しいただきました。さらに、保育士や幼稚園教諭など、子どもたちと関わる仕事を目指すうえで大切な考え方を示して下さいました。「これからの社会を担う子どもたちが親以外ではじめてかかわるのが先生」ということを忘れずに、自分を磨いていきましょう! 参加した学生の感想をいくつか紹介します。 「さまざまな家庭環境の中で生活している子どもたちにとって信頼できる存在になりたいと思いました。」 「保護者の方との関係もしっかりと築ける保育者になりたいと感じました。」 「子どもの援助者として、自分のことについて考えたり、見直したりすることの大切さを学びました。」 「挨拶は当たり前にできそうで、でもできていないときもあるので、人としての基本姿勢を見直していきたいです。」 「児童養護施設は社会の縮図であるというお話がとても印象に残りました。」 講演の中で「ボランティアの協力」についてもお話しいただきました。福祉施設を志望する人はぜひボランティアで施設に足を運んでみましょう。
2012.11.22
業界研究セミナーPart3・4を開催!~人間環境デザイン学科~
11月8日、11月15日に人間環境デザイン学科のキャリアガイダンス「業界研究セミナー」を実施しました。実際の人事担当者にお越しいただき、業界説明や事業内容などご講演頂きました。 11月8日のキャリアガイダンスでは前半にリフォーム会社㈱アートリフォームの成田様、後半に不動産会社㈱福屋ホールディングスの笠置様にお話頂きました。 前半の部では7兆円規模と言われる高度経済成長中のリフォーム市場において、どのようにお客様と信頼関係を構築され、今後どのような事業を展開されるのか、後半の部では不動産業界の流通仲介、開発分譲、賃貸、管理など業界のしくみや人事担当者の採用のポイントについてお話頂きました。 11月15日のキャリアガイダンスでは住宅メーカー㈱ビーバーハウスの飯田様にお話頂きました。トータルハウジング会社として展開する事業内容や学生からの就職活動に関する質問にお答えいただきました。 参加した学生からは 「内定や就職がゴールではなく、自分が会社に入って成長することが大事なのだと感じた。努力し続け成果を上げていきたい。」 「業界研究に関してはHPなど書いてある情報ではなく、先輩の話を聞いたり、人事担当者の実際の話を聞くなど足で稼ごうと感じた。」 「業界・企業研究も大切だが、自分が何をしていきたいのかを考えていこうと感じた」 「就職活動を始める前の不安や疑問を丁寧にお答え頂き、モチベーションが上がった」 など、今回のお話が今後の就職活動はもちろん、自分の仕事を考えていく上で参考になったようです。就職活動はもう始まっています!とにかく行動していきましょう!!!
2012.11.22
業界研究セミナーPart3・4を開催!~健康栄養学科~
11月8日、11月15日に健康栄養学科のキャリアガイダンス「業界研究セミナー」を実施しました。11月8日は前半をドラッグストアセガミチェーンのセガミメディクス株式会社様、後半をうどん・そば店など外食チェーンを全国展開する株式会社グルメ杵屋様にご講義いただきました。 セガミメディクス株式会社 山下様と健康栄養学科卒業生(5期生)の吉岡さん 管理栄養士の先輩でもある吉岡さんの頑張っている姿や彼女からのメッセージはとても参考になったようです。 株式会社グルメ杵屋 北野様 グローバルな視野を持つ必要性、自分を見つめることなど熱く語っていただきました。 11月15日は前半をフィットネスクラブ「コスパ」を運営する株式会社オージースポーツ様、 後半をキャリア発展セミナーでもお世話になった地元の製粉会社、旭製粉株式会社様にご講義いただきました。 株式会社オージースポーツ 岩城様と健康栄養学科卒業生(3期生)の村尾さん 先輩の村尾さんが管理栄養士としてバリバリ活躍されている様子をお聞きして、フィットネス業界への興味も高まったようです。 旭製粉株式会社代表取締役社長 西田様 開発職、製造職、品質管理職、営業職、それぞれ求められる資質について、お客様の要望に応える企業としての姿勢、今後どのように就活をすすめていくべきか等わかりやすくお話いただきました。 4週間で7社の人事担当者や卒業生からご講義を頂きました。3回生の皆さんは、このセミナーを通してさまざまな業界や企業で管理栄養士が活躍していることを実感できたと思います。皆さんも視野が広がって選択肢が増えたようですね。興味を持ったらすぐ行動! どんどん積極的に動いてみましょう。そんな皆さんを企業様は求めています!!
2012.11.21
学長訪問 -その10-
今の医療界ではチーム医療・多職種連携の重要性を唱えられています。そして、畿央大学には理学療法学科・看護医療学科・健康栄養学科があるにも関わらず、それらがつながりをもって学ぶ場が少ないのでは、という疑問を抱き、冬木学長先生にお話を伺わせていただきました。 質問は大きく以下の3点です。 ・なぜ健康科学部を設けられたのか? ・畿央大学にチーム医療を学ぶ機会を作られる予定はありますか? ・私たちは、チームで学習する活動団体を作ろうと考えていますが、ご意見をいただきたいです。また、ご協力いただけますか? まず、学長先生はご自身の生きてこられた人生や経験について事細かに話して下さいました。また、私たちそれぞれの目を見つめながら話してくださったのがとても印象的でした。そして健康科学部を創設する際、高齢化がより進んでいくと予想される世の中には「ただ生きる・生かされるだけではなく、健康で幸せに生きることが大切ではないか」という想いを抱いたとおっしゃっていました。その結果、健康に焦点をあて、健康を科学する学部・学科が必要だと考えられ創設されたそうです。 次に2つ目の質問に対しての答えですが、私たちがどのような意図でこのような質問をしたのかを興味をもって問いかけてくださいました。私たちは社会に出る前に自分の所属する学科以外の専門性についても学びたいし、多角的な視点をもちたいと思っています。そのためには健康科学部として、チームで徳をのばし、知をみがき、美をつくることが重要だと考えています。 そして、最後の質問に関連して、私たちのチームで建学の精神を実践する活動団体を立ち上げたい、また学校として協力していただきたいという思いをお伝えしたところ、「じっくり時間をかけて企画してください。」という答えを頂きました。 現在、私たちは理学療法学科の4回生4人、2回生2人、看護医療学科の2回生1人で活動内容の計画をしています。健康栄養学科と人間環境デザイン学科のみなさんも興味があればともに学びませんか? 学長先生は「人は一人では生きていけない」とおっしゃっています。健康科学部全体でよりよい大学、社会に貢献できる大学にしていきましょう。 今、医療界ではチーム医療、多職種連携ということが重要視されています。また、企業に勤めても大人数で連携していくことは必須です。それを学生時代から主体的に学ぶためにチームで学習する機会を増やし、社会で生きていくために重要だと考えられるコミュニケーション力や人間力を高め、専門性を高めるために努力できる、そんな主体性を養える活動団体にしたいと思っています。 今回の訪問が創立10年目の畿央大学の更なる発展と畿央生の更なるレベルアップにつながることを目標にがんばっていく次第です。 理学療法学科4回生 荒木・佐々木・服部 2回生 木本・諸橋
2012.11.21
実行委員が語る畿央祭④~「広報部」活動報告!
こんにちは!畿央祭実行委員で広報部署長を務めさせていただきました理学療法学科2回生の中村雄斗です! 広報での仕事は夏休みからの活動で、主に畿央大学周辺のさまざまなお店に訪問し畿央祭のパンフレットに載せる広告協賛のお願いをしてパンフレットを作る仕事がメインで、当日(10月20・21日)の仕事は受付や本部での案内などを担当しました。 ▼作成した畿央祭パンフレット ▼他の部署の人たちも手伝いに来てくれてとても助かりました。 ▼パンフレット作りはひたすら紙を貼ったり切ったりで楽しいけど、しんどさもある仕事でした。でも疲れたときは絵を描いた り、遊びながら頑張りました(笑) ▼前日(19日)はひたすらテントを立てたり、受付をいろんなものでかわいくしてみたり楽しく過ごしました。今年は広報の実行委員のほとんどが女の子で、その女の子たちが中心となってやってくれたので、とてもいい感じに仕上がりました! ▼みんなが笑っている姿を見ると、なぜかしんどさが元気に変わるのが不思議でした! ▼当日(10月20・21日)では来てくださったたくさんの人たちへ、夏休みに頑張って作ったパンフレットを配ったり、案内したり…と人との関わりが多く、また小さな子供たちに癒されたりと、楽しく仕事ができました。 今年は2日間とも晴天で次々と来場者が来るなど予想以上に大変だったのにもかかわらず、誰もしんどさを感じさせず、むしろ「楽しい」といって仕事をしてくれていました。 振り返ると、今年の広報は「男子2名、女子21名」という異常な男女比率から始まりました。夏休みから仕事が始まったのはよかったけれど、23人いても全く人が来ない…最初は5人、次は3人、時には誰も来ない日もありました。 「ほんとにこれでやっていけるのか」と不安でしょうがなくなったり、とてつもなく辛くて泣きたくなったときもあったけれど、周りを見るとたくさんの人に支えられているのに気づいたときは「感謝」という2文字しか出てきませんでした。 最初のことは忘れて途中からは1回生も楽しんでやってくれて、1回生同士でも仲良くなってくれていたので、その面では自分の仕事は成功したのかなと思います。 2年間広報として仕事ができたことと実行委員全体で仕事ができたことは、ほんとにいい経験であり、思い出になりました。そして今年、広報の部署長として働かせていただけたことに感謝しています。 来年実行委員として畿央祭に参加できないのは寂しいけれど、「来年も広報で仕事がしたい!」と言ってくれたので、今の1回生をサポートする側に立ってみんなと畿央祭を楽しもうと思います! ▼最高の出会いと広報のみんなに感謝!!! 【実行委員が語る畿央祭】 ▼①「アリーナ企画」 https://www.kio.ac.jp/information/2012/11/post-595.html ▼②「展示部」 https://www.kio.ac.jp/information/2012/11/post-594.html ▼③「模擬部」 https://www.kio.ac.jp/information/2012/11/post-598.html
2012.11.20
学生広報スタッフblog vol.42~冬の学習キャンプに向けて!
こんにちは! 学生広報スタッフ&冬の学習キャンプスタッフ、きーさんです★ 今回のテーマは冬の学習キャンプ(冬キャン)! きーさんは、キャンプを企画立案する運営スタッフになりました。 ●冬キャンとは? 開催日 12月22日(土)午後~23日(日)夕方 場 所 畿央大学 参加費 2,500円程度 概 要 冬キャンは、学生が主体となり1泊2日のキャンプを行うものです。その中 で運営スタッフが企画した活動等を通し、将来子どもや多くの人たちと関わ る上で役立つスキルや知識を学べます。また、キャンプの活動を通し、新た な学びや今の自分の当たり前の幸せに気付く事も出来ます。 ▼第1回会議(10月30日)の様子。まずは自己紹介! 冬キャンスタッフは、1・2回生合わせて24名。毎週月・水・土曜日と、臨時でその他の曜日にも会議を開いています。 これまでに、主にテーマと部署についての話し合いが持たれました。 今年の冬キャンテーマは「輝月(きづき)」。 「いろんな気付きを得て、自ら学び、輝く月のような素敵な人に」といった趣旨が込められた素敵なテーマです。 また、きーさんは学生広報スタッフの仕事も活かせる「しおり・ドキュメント・会計・広報」部署に決定。他のメンバーとも協力し合い最高のキャンプを作りたいと思います! ▼テーマ決選投票はまさかの引き分けに ▼テーマに込めた熱い思いを語ります ▼部署決め。 ▼メンバーの誕生日をお祝い! 書記を務めるのは元気な「ぴょんす」 仲良く楽しく企画を考えるメンバーたち♪ さて、既にスタッフが授業開始前などにお邪魔して告知をしていますが、ここで改めて参加方法をお知らせします! ①名前(ふりがな) ②学科・学年・学籍番号 ③メールアドレス ④電話番号 ⑤アレルギーの有無 この①~⑤を明記して、fuyukyan2012@yahoo.co.jpまで。締め切りは11月30日です。 ご応募、お待ちしています★
2012.11.20
実行委員が語る畿央祭③~「模擬部」活動報告!
こんにちは!畿央祭実行委員の模擬部署長を務めさせていただきました、健康栄養学科2回の大浦朋佳です。 模擬部署は出店団体、メニュー、機材、配置の決定や、当日の運営管理などをさせていただきました。今年は模擬店が50団体、縁日・フリーマーケットが5団体の計55団体で出店。とても畿央祭を盛り上げていただきました! ▼模擬店の様子 ▼縁日の様子 ▼フリーマーケットの様子 校舎裏にも模擬店を設置して、いろいろなところで販売を試みました。 少し通路が狭かったので、通りづらい部分もありましたが、団体の方も売り子を増やすなど工夫をしてくださり、たくさんのお客さんに買っていただく事ができました♪ 畿央祭を振り返ってみると、本当にあっという間に終わってしまった気がします。 私は去年も模擬の部署で、先輩がすごく頑張っている姿を見てとても憧れて「自分も頑張ってみたいな」と思い、部署長をさせていただきました。 半年ぐらい前から何回も出店代表者と連絡を取り合って打ち合わせを重ねて、本当にとても大変だったけれど、そのやりとりのおかげでこの畿央祭が成功したんじゃないかと思います。 また、この畿央祭を通じていろいろな人とつながる事ができ、すごくいい経験ができました!当日も機械が動かないなどのハプニングがたくさんあり、走り回っていたら「部署長がんばれ!」とたくさんの人に声をかけていただき、本当に励まされました! 部署のみんなも本当にいっぱい働いてくれて、とてもスムーズに進めることができました。悩んでいた時もすごく助けてもらい、本当に模擬の部署で、模擬のみんながいてくれて良かったなと思いました! この畿央祭で得たものは本当にかけがえのないものだと思います。 来年は実行委員にはなれないけど、楽しむ側として後輩の活躍を期待したいと思います♪ 畿央祭に携わっていただいたみなさん、本当にありがとうございました! 【実行委員が語る畿央祭】 ▼①「アリーナ企画」 https://www.kio.ac.jp/information/2012/11/post-595.html ▼②「展示部」 https://www.kio.ac.jp/information/2012/11/post-594.html
2012.11.17
学生広報スタッフvol.41~畿央祭レポート!
こんにちは。 学生広報スタッフの、きーさんです! 今回は、畿央祭のレポート。 実行委員(広報)としての視点、ソフトテニス部の模擬店スタッフとしての視点、そして一般参加者としての視点の3つの角度から記事を書きたいと思います☆ ★畿央祭実行委員(広報) 私たち実行委員は、準備日の10月19日から後片付けの22日の間、朝早くから夜まで仕事がいっぱい! でも、今まで一緒に頑張って来た仲間とワイワイ楽しみながらなので全く苦にはなりません♪ <準備日> ▼看板、掲示物の作成 無機的な本部看板を見事に飾り付け!▼ 広報スタッフのセンスが光る! <初日> ▼朝のミーティング。気合いを入れて、さあ頑張るぞ!! ▼受付ブースの準備 ▼笑顔が素敵な受付スタッフ! ▼みんなが帰った後もスタッフはお仕事。 楽しくて充実してますが・・・ね(^^) ▼本部席の様子。実行委員長もいます♪ <2日目> スタッフになって数か月。この間に培ったチームワークで特にトラブルも無く、無事2日間の仕事をやり切ったスタッフ達!フィナーレはホールで役員からご挨拶。やり切った感動で涙ぐむ人もいました。不覚ながらきーさんもグッと来ましたよ(笑) 大変な事もあったけど、「来年もまたやりたい!」と思えたひと時でした。 ▼広報の皆からサプライズの色紙! ▼広報部署長の雄斗さん。頼れる先輩です。 <後片付け日> ▼しかし、こんなユーモアも忘れてはいません!▼立つ鳥跡を濁さず。片付けも一生懸命に。 ★ソフトテニス部模擬店スタッフ ソフトテニス部は「そばめし」を販売。広報スタッフ勤務時間の合間を使い、こちらのお手伝いもしました。 元気よく声を張り上げ販売します。お陰様で味も好評!売り上げも上々でした♪ 同級生が大勢買って行ってくれたのがうれしかった! ▼そばめしのブース ▼冬木学園長もお買い上げ! ▼皆さん、お買い上げありがとう! ▼ソフトテニス部そばめしスタッフ集合!! ★一般参加者 広報スタッフとそばめしスタッフ、その両方の空き時間は模擬店を回ったり出し物を見に行ったりと、畿央祭を楽しみました。同級生や先輩に声を掛けられるとつい財布の紐も緩んでしまいます。とは言え、どこの模擬店もおいしいものばかりでした。クラブの催し物では、染物部の取材をさせて頂きました。子ども達が楽しそうにしていて、心和む場所になっていましたよ♪ ▼模擬店で頑張る同級生や先輩達 ▼村田先生(左)は染物に関する本も執筆されています▼染物部 ▼子どもも大人も楽しんでいました♪ ▼いい具合に染まってますね 他にも紹介したい名場面がいっぱいあるのですが、長くなってしまうのでこの辺で! 実行委員として、模擬店スタッフとして、そして一般参加者としても楽しみ、充実した畿央祭を過ごす事が出来ました。特に実行委員は数か月かけて皆で頑張って来た事もあり、大勢の仲間も出来ました☆ 来年も是非、実行委員として畿央祭を盛り上げて行きたいと思います! ▼約160名の実行委員!愉快な仲間達です☆


