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すべての新着情報一覧

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2026.06.23

【次世代教育センター】9/16(水)コミュニケーション力養成講座「自己紹介のストーリーを作ろう」 を開催します。

  大学生活はもちろんのこと、この先の社会人生活においても、年齢の異なる人と一緒にチームで物事を進めたり、意見の異なる人と相談したりと多様な方とコミュニケーションをとっていくことが必要であり、また社会からも求められている力となっています。 そこで、本講座では社会人基礎力12の力のうち、特に以下の力を養っていきます。   ・主体性「物事に進んで取り組む力」(前に踏み出す力) ・発信力「自分の意見を分かりやすく伝える力」(チームで働く力) ・状況把握力「自分と周囲の人々や物事との関係性を理解する力」(チームで働く力)   各種実習や卒業研究の発表、就職活動、そして社会人になってからも役に立つ力となります。   さらに、「社会人基礎力」を高めていくための他の講座とセットで受講することで、社会に出てから求められるヒューマンスキルの獲得が期待できます(いずれかのみの参加も可)。 プログラム 講座名 コミュニケーション力養成講座 ~あなたらしさのある自己紹介のストーリーを作ろう~ 対象 本学学生(全学生) 開催日 2026年9月16日(水)9:30~12:30 会場 畿央大学 P204講義室 参加費 無料 申込方法 事前申込制です。 開催日約1か月前から募集を開始予定です。 募集開始の際は、改めて大学メールよりお知らせします。 問合せ先 畿央大学 次世代教育センター E-mail:jisedai@kio.ac.jp 次世代教育センターHPはこちら

2026.06.23

【次世代教育センター】9/16(水)プレゼンテーション力養成講座「これからの未来予想図を作ろう」を開催します。

  自分の伝えたい内容を相手に届くように発信していく方法について学びます。 また、自分の考えや思いを伝えていくためには資料の提示も有効になるため、PowerPointによるプレゼンテーションの基本的なスキルも併せて修得していきます。 そこで、本講座では社会人基礎力12の力のうち、特に以下の力を養っていきます。   ・主体性「物事に進んで取り組む力」(前に踏み出す力) ・創造力「新しい価値を生み出す力」(考え抜く力) ・発信力「自分の意見を分かりやすく伝える力」(チームで働く力)   さらに、「社会人基礎力」を高めていくための他の講座とセットで受講することで、社会に出てから求められるヒューマンスキルの獲得が期待できます(いずれかのみの参加も可)。 プログラム 講座名 プレゼンテーション力養成講座 ~人生を振り返ってこれからの未来予想図を作ろう~ 対象 本学学生(全学生) 開催日 2026年9月16日(水)13:30~16:30 会場 畿央大学 P204講義室 参加費 無料 申込方法 事前申込制です。 開催日約1か月前から募集を開始予定です。 募集開始の際は、改めて大学メールよりお知らせします。 問合せ先 畿央大学 次世代教育センター E-mail:jisedai@kio.ac.jp 次世代教育センターHPはこちら

2026.06.23

【次世代教育センター】9/17(木)乗り越え力(レジリエンス)講座を開催します。

  「レジリエンス」という言葉を聞いたことはありますか?   これは、業界を問わず社会から年々求められてきている力です。自分の心との向き合い方を学び、困難を力に変えていく土台づくりをしていきます。 レジリエンスは、社会人基礎力12の力のうち「ストレスコントロール力」とも関連性があります。   さらに、「社会人基礎力」を高めていくための他の講座とセットで受講することで、社会に出てから求められるヒューマンスキルの獲得が期待できます(いずれかのみの参加も可)。 プログラム 講座名 乗り越え力(レジリエンス)講座 対象 本学学生(全学生) 開催日 2026年9月17日(木)13:30~16:40 会場 畿央大学 P204講義室 参加費 無料 申込方法 事前申込制です。 開催日約1か月前から募集を開始予定です。 募集開始の際は、改めて大学メールよりお知らせします。 問合せ先 畿央大学 次世代教育センター E-mail:jisedai@kio.ac.jp 次世代教育センターHPはこちら

2026.06.23

【次世代教育センター】9/17(木)傾聴力養成講座を開催します。

  傾聴力は、医療、教育、保育の現場だけでなく社会に出てから様々な場面で活かせる力であると同時に、日頃のコミュニケーションを円滑にし、人間関係を構築していくうえでも役立つ力です。 コミュニケーションにおける「聴く」に焦点を当て、ワークを通して、相手の気持ちに寄り添い、気持ちを大事にする聴き方の基本を学びます。 そこで、本講座では社会人基礎力12の力のうち、特に以下の力を養っていきます。   ・傾聴力「相手の意見を丁寧に聴く力」(チームで働く力)   さらに、「社会人基礎力」を高めていくための他の講座とセットで受講することで、社会に出てから求められるヒューマンスキルの獲得が期待できます(いずれかのみの参加も可)。 プログラム 講座名 傾聴力養成講座 対象 本学学生(全学生) 開催日 2026年9月17日(木)10:00~12:10 会場 畿央大学 P301講義室 参加費 無料 申込方法 事前申込制です。 開催日約1か月前から募集を開始予定です。 募集開始の際は、改めて大学メールよりお知らせします。 問合せ先 畿央大学 次世代教育センター E-mail:jisedai@kio.ac.jp 次世代教育センターHPはこちら

2026.06.23

【次世代教育センター】9/18(金)リーダーシップ養成講座を開催します。

  ゼミやクラブ・サークル、アルバイトと様々なグループに所属し、場面によって異なった役割を果たしながら皆さんは過ごしていると思います。 リーダーは必ずしも先頭に立って周りを引っ張るだけではありません。   誰しもに今後必ず訪れる場面に備え、リーダーシップとは何かを学びます。 本講座では社会人基礎力12の力のうち、特に以下の力を養っていきます。   ・主体性「物事に進んで取り組む力」(前に踏み出す力) ・働きかけ力「他人に働きかけ巻き込む力」(前に踏み出す力) ・実行力「目的を設定し確実に行動する力」(前に踏み出す力) ・柔軟性「意見の違いや立場の違いを理解する力」(チームで働く力) ・傾聴力「相手の意見を丁寧に聴く力」(チームで働く力)   さらに、「社会人基礎力」を高めていくための他の講座とセットで受講することで、社会に出てから求められるヒューマンスキルの獲得が期待できます(いずれかのみの参加も可)。 プログラム 講座名 リーダーシップ養成講座 ~あなたらしさを活かしたリーダーシップを知ろう~ 対象 本学学生(全学生) 開催日 2026年9月18日(金)09:30~12:30 会場 畿央大学 P204講義室 参加費 無料 申込方法 事前申込制です。 開催日約1か月前から募集を開始予定です。 募集開始の際は、改めて大学メールよりお知らせします。 問合せ先 畿央大学 次世代教育センター E-mail:jisedai@kio.ac.jp 次世代教育センターHPはこちら

2026.06.23

【次世代教育センター】9/18(金)問題解決力養成講座を開催します。

  考えや意見が異なる人、年齢や立場が異なる人と一緒に仕事をすることは社会に出ると当たり前に出てきます。 チームの一員として周囲と良好な関係を築いていくにはどうすればよいか、対立する相手を味方に変えていく方法を学びます。 本講座では社会人基礎力12の力のうち、特に以下の力を養っていきます。   ・主体性「物事に進んで取り組む力」(前に踏み出す力) ・実行力「目的を設定し確実に行動する力」(前に踏み出す力) ・課題発見力「現状を分析し目的や課題を明らかにする力」(考え抜く力) ・計画力「課題の解決に向けたプロセスを明らかにし準備する力」(考え抜く力) ・柔軟性「意見の違いや立場の違いを理解する力」(チームで働く力) ・状況把握力「自分と周囲の人々や物事との関係性を理解する力」(チームで働く力)   さらに、「社会人基礎力」を高めていくための他の講座とセットで受講することで、社会に出てから求められるヒューマンスキルの獲得が期待できます(いずれかのみの参加も可)。 プログラム 講座名 問題解決力養成講座 ~課題を乗り越え信頼へとつなげる方法~ 対象 本学学生(全学生) 開催日 2026年9月18日(金)13:30~16:30 会場 畿央大学 P204講義室 参加費 無料 申込方法 事前申込制です。 開催日約1か月前から募集を開始予定です。 募集開始の際は、改めて大学メールよりお知らせします。 問合せ先 畿央大学 次世代教育センター E-mail:jisedai@kio.ac.jp 次世代教育センターHPはこちら

2026.06.23

【次世代教育センター】9/24(木)「知育玩具でプログラミングをしてみよう」を開催します。

  2020年から小学校で導入されたプログラミング教育は、論理的思考の育成を目指しています。   中学校・高等学校では、キーボードから文字を入力する教材が、小学校では、マウスでブロックを積み重ねてプログラムを行う教材がそれぞれ教科書に掲載されています。 今回は、より親しみやすい「知育玩具」でプログラミングを楽しみましょう。 プログラム 講座名 知育玩具でプログラミングをしてみよう 対象 本学学生(教育学部全学年) 開催日 2026年9月24日(木)13:00~14:30 会場 畿央大学 L204講義室 参加費 無料 申込方法 事前申込制です。 開催日約1か月前から募集を開始予定です。 募集開始の際は、改めて大学メールよりお知らせします。 問合せ先 畿央大学 次世代教育センター E-mail:jisedai@kio.ac.jp 次世代教育センターHPはこちら

2026.06.23

令和8年度「冬木智子特別奨励賞」「畿央大学特別奨励賞」授与式を執り行いました。

令和8年度「冬木智子特別奨励賞」ならびに「畿央大学特別奨励賞」の授与式が、2026年6月18日(木)12:30よりC棟エントランスホールにて執り行われました。     「冬木智子特別奨励賞」は、冬木智子名誉理事長が私財を寄付し設立した特別奨励基金により、学業成績・人物ともに優秀な学生に対し、表彰状および奨励金の授与を行うものです。各学科から1名、合計5名が選ばれました。   また、「畿央大学特別奨励賞」は、学業成績・人物ともに優秀な学生のこれまでの努力を賞し、今後さらなる活躍を期待し表彰状および奨励金の授与を行うものです。2回生から4回生の各学科1名(教育学部のみ2名)、合計18名が選ばれました。   多くの教職員と学生たちが見守る中、冬木正彦理事長より表彰状と奨励金が受賞者一人ひとりに手渡されました。       授与後、冬木正彦理事長から、受賞学生の日々の努力を称えるとともに、「他の学生の模範となり、大学の学びで多様な感性を養いながら大きく成長し、新しい社会に貢献できる人材になってもらいたい。」と、今後の活躍を願う言葉が送られました。   受賞された学生のみなさん、おめでとうございます。これからも夢の実現に向けてさらに頑張ってください。

2026.06.23

第68回日本老年医学会学術集会で教員・研究員が研究成果を発表しました ~ 健康科学研究科・ウェルネス共創研究センター

2026年6月11日(木)~13日(土)にかけて、第68回日本老年医学会学術集会が兵庫県神戸市(神戸国際会議場・神戸ポートピアホテル)で開催されました。本学大学院健康科学研究科およびウェルネス共創研究センターからは、高取 克彦 教授、松本 大輔 准教授がポスター発表を行い、中北 智士 研究員、置田 翼 研究員が口述発表を行いました。地域在住高齢者の介護予防やフレイル対策、住民主体の通いの場に関する研究成果を発信し、多くの研究者や医療専門職との活発な意見交換を行いました。 学会発表内容のご紹介 高取 克彦 教授:「地域住民運営型介護予防グループにおける男性参加の意義―個人およびグループデータを用いた検討―」 本研究は介護予防施策の柱となる地域住民主体の通いの場において、男性参加率の低さに焦点を当て、男性参加率20%が介護予防施策の到達性を示す指標(Key Performance Indicator: KPI)となる可能性を示した研究です。   松本 大輔 准教授:「住民主体の通いの場における参加者のIntrinsic Capacity低下からみた集団の類型化」 WHOが進めるICOPE(高齢者の統合ケア)の中で用いられるIntrinsic Capacity(内在的能力:個人に備わっているすべての身体的・精神的能力の総和)について調査しました。通いの場ごとにIntrinsic Capacityが低下されている方の割合が異なり、3つのタイプに分けられることを示しました。   中北 智士 研究員:「通いの場参加者のサルコペニアおよび身体機能と要介護発生との関連:7年間の追跡調査」 本研究では、住民主体の通いの場においてリハビリ専門職が要介護リスクの高い高齢者を効率よく抽出するための指標を検討し、Timed Up & Go test(6秒以上)にサルコペニア評価を加えることが有用であることを示しました。   置田 翼 研究員:「地域における住民主体の通いの場参加者の内在的能力と潜在的リスク―男性参加者に着目して―」 介護予防活動として住民主体の通いの場への参加が推奨されています。本研究は男性参加者に着目し、WHOが提唱する内在的能力(Intrinsic Capacity)や運動性認知機能低下(MCR)などの観点から、潜在的リスクについて検討した研究となります。     日本老年医学会学術集会は、高齢者医療、介護予防、フレイル対策、認知症ケアなど幅広い領域の研究者や医療・介護専門職が全国から集い、最新の研究成果や実践について議論する国内最大級の学術集会です。   今回の学会では、介護予防分野におけるアセスメントツールの開発や、フレイル・要介護リスクの早期発見・早期介入に関する研究報告が数多く発表されていました。また、地域住民主体の活動や社会参加の重要性に着目した研究も多く、地域包括ケアシステムのさらなる推進に向けた新たな知見を得ることができました。   ウェルネス共創研究センターでは、地域住民の健康づくりや介護予防に関する研究と実践を推進しています。今回得られた知見を今後の研究活動や地域連携事業へ還元し、健康寿命の延伸と地域ウェルビーイングの向上に貢献できるよう、引き続き取り組んでまいります。   ▲土井 教授、武田 研究員、博士課程の山本・仲村 渠 氏も参加しました。   畿央大学大学院健康科学研究科 ウェルネス共創研究センター客員研究員 医療法人あすか会 介護老人保健施設ハビリス 置田 翼   関連記事 第11回日本地域理学療法学会学術集会で大学院生と修了生(客員研究員)が発表~健康科学研究科 地域リハビリテーション研究室の学生・教員が World Physiotherapy Congress 2025 で発表 ~ 健康科学研究科 【健康づくりで地域とつながる】無印良品イオンモール橿原「あさかつ2nd」(クラス制)に教員・学生が協力!~ ウェルネス共創研究センター・理学療法学科 畿央大学関係者が多数関わり、第5回日本前庭理学療法学会学術大会を開催!~理学療法学科・健康科学研究科 無印良品イオンモール橿原「あさかつ2nd」第2回を開催しました!~ ウェルネス共創研究センター・理学療法学科 無印良品イオンモール橿原「あさかつ2nd」第3回を開催しました! 〜 ウェルネス共創研究センター・理学療法学科 無印良品イオンモール橿原「あさかつ2nd」第4回を開催しました! 〜ウェルネス共創研究センター・理学療法学科  

2026.06.22

2028年4月「ビジネスデータサイエンス学部(仮称)」誕生!(設置構想中)

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