すべての新着情報一覧
2020.10.15
新型コロナウイルス感染者の発生について(10/15更新)
2020年10月14日(水)に、本学の学生1名が、新型コロナウイルス感染症の陽性と判定されましたのでお知らせいたします。感染が確認された方の一刻も早い回復を願っております。感染者及びご家族等の人権尊重と個人情報保護に関して、十分なご理解とご配慮をお願いいたします。 保健所からは、当該学生の登学の状況や当該授業の様子、本学の感染対策などから、現在のところ休講等の措置の必要性はないとのご判断をいただいております。今後も引き続き感染症対策を進め、一人ひとりが感染しない、感染させない行動を徹底するよう、より一層、啓発に努め対策等を講じてまいります。
2020.10.14
TASK(健康支援学生チーム)活動レポートvol.82~9月の勉強会は「熱中症対策について」!
こんにちは、健康支援学生チームTASK※の理学療法学科3回生の福田友紀です! 新型コロナウイルス感染拡大に伴う影響もあり、勉強会や健康測定の実施をすることができませんでしたが、今回新学期3回目(9月勉強会) の活動として「熱中症対策について」をテーマとしてオンラインで勉強会を実施しました。 ※TASKは、Think、Action、Support、for Health by Kio Universityの略称です。学科の枠を超えて協力し合いながら、地域住民の方々や畿央生の健康支援を目的として活動しています。 「熱中症」は例年問題視されており、今年度は特に新型コロナウイルスの影響によりマスクをつけた新しい生活様式が定着してきています。しかしそれに対応した熱中症対策についての理解がまだ少ないと感じられ、今回の勉強会を企画しました。 ▼熱中症による搬送率及び死亡率(総務省HPより引用) 具体的には熱中症について知ることやその対策、また新型コロナウイルスによる新しい環境に応じた熱中症の対策の方法を学習しました。他にもスポーツドリンクを手作りし、どんな味がするのかなど実体験を踏まえた勉強会となりました。 新しい生活様式に応じた対策を知ることで、自身で熱中症に対して対策を行うことや、他者に対して熱中症対策を勧めることもできるようになり、健康に対するリスクを減らしていくことが重要であると思われます。これから10月と涼しくなる季節ではありますが、気温差も激しいため熱中症に十分気を付けて生活していこうと思います。 ▼熱中症対策基本編(環境省HPより引用) ▼新しい生活様式における熱中症対策(厚生労働省HPより参照引用) 現在、新型コロナウイルス感染拡大の影響から、本来のTASKとしての活動(測定会や勉強会、新入生歓迎会など)が行えていない状況です。このような状況ではありますが、TASKというチームを残していくためにも新入生の皆さんの参加がすごく力になります。 「TASKってなに?」という方→Twitterで、「TASK(健康支援学生チーム)」と検索してみてください! また、畿央大学のホームページから、TASKの過去の取り組みを見てもらうこともできます! 「どうやって参加すればいいの?」という方→Outlookのメールから検索ディレクトリを使用して、「task」と検索してみてください。 ◎参加申し込みだけではなく、質問もこちらのメールで受け付けています! 理学療法学科3回生 福田友紀 ●TASK関連の情報はTASK(健康支援学生チーム)活動レポートで、詳しくご覧になれます。
2020.10.14
TASK(健康支援学生チーム)活動レポートvol.83~10月の勉強会は「良い姿勢の作り方」!
こんにちは、健康支援学生チームTASK※の理学療法学科3回生の奥村航洋です。 いよいよ後期の授業が始まりましたが、まだ新型コロナウイルスの影響も懸念されるため、今回の勉強会もオンラインでの開催となりました。 後期は対面授業が一部再開してはいますが、遠隔授業など机に向かって座る時間がこれまでより増えたと思います。そこで今回のテーマは「良い姿勢の作り方」ということで、悪い姿勢が及ぼす影響や良い姿勢のとり方などの解説、姿勢を良くするためのストレッチを実施しました。 ※TASKは、Think、Action、Support、for Health by Kio Universityの略称です。学科の枠を超えて協力し合いながら、地域住民の方々や畿央生の健康支援を目的として活動しています。 人は加齢に伴い円背姿勢、いわゆる猫背になるリスクが高くなります。特に現代ではスマートフォンなどの普及により、若年者でも円背がみられる方が多く、これからさらに円背の方が増えると予想されます。そこでまずはその円背の危険性について、原因や解剖学的な視点からも含め解説をしました。また良い姿勢のとり方については、立位と座位にわけて図を見せながら、実際にみんなでその姿勢をとってもらったりしました。 後半では動画を見ながらみんなで姿勢を良くするストレッチを実施しました。意外とこれが筋肉を使い、やり終わった後は自分の体が引き締まった感じがしました。参加していただいた方にはこれを継続してもらい、姿勢の改善及び継続につなげていただければと思います。 今回の勉強会に来てくださった方々、ありがとうございました! さて、このコロナ禍の現在、本来のTASKとしての活動(測定会や勉強会、新入生歓迎会など)が行えていない状況です。TASKというチームを残すためにも、こういった勉強会にちょっとだけ参加していただけるだけですごく支えになります。いつ対面で皆様にお会いできるかわかりませんが、いつかその時が来ると信じています。 皆様のご参加、これからもお待ちしております! 「TASKってなに?」という方→Twitterで、「TASK(健康支援学生チーム)」と検索してみてください! また、畿央大学のホームページから、TASKの過去の取り組みを見てもらうこともできます! 「どうやって参加すればいいの?」という方→Outlookのメールから検索ディレクトリを使用して、「task」と検索してみてください。 ◎参加申し込みだけではなく、質問もこちらのメールで受け付けています! 理学療法学科3回生 奥村航洋 ●TASK関連の情報はTASK(健康支援学生チーム)活動レポートで、詳しくご覧になれます。
2020.10.09
今井町のまちづくりをオンラインで学ぶ!~人間環境デザイン学科1年次配当「景観・まちづくり演習」
人間環境デザイン学科では、身近な建築やまちに直で触れることを目的とする「景観・まちづくり演習」という授業があります。毎年、実際に歴史あるまちを訪れ、そこに暮らす人の話を聞き、建築に触れることで、自分たちの身近な環境のデザイン、地域社会(コミュニティ)について考えていきます。 前半の授業では、橿原市にある「今井町」をテーマに課題を進めます。今井町は、重要伝統的建造物群保存地区に指定され、かつては『大和の金は今井に七分』といわれるほど繁栄した町です。現在も500軒もの町家が連なり、一般の方々が生活する「生きた町」であるのも魅力の1つです。今年度は遠隔での授業となりましたがMicrosoft Teamsを利用し、1回生74名、教員4名、今井町から5名の方が参加。自治会・今井町並保存整備事務所の方にゲストスピーカーとして講演していただきました。 今井町のまちづくりについて、住民の皆さん目線での今井町、そしてこれまでの今井町と畿央大学との交流についてお話していただきました。これまでもこれからも、今井町の魅力あるまちづくりにむけて住民の皆さんと共に様々な取り組みをされていることを教えていただきました。 【参考】今井町での活動が見える「人間環境デザイン学科」の一日 今後はグループに分かれて、各先生方から出題されたお題についての議論を行います。遠隔ではあるものの、1回生同士でのグループワークでどんな最終成果物が出るのか今からとても楽しみです。実際にみんなで現地に足を運ぶ事は出来ませんが、衛星地図を利用して今井町の町並みを見学し、頂いた資料を参考にチームワークが試されるときです! 先生方も遠隔でグループワークのアドバイスを行います。「畿央大学が奈良県にあるからこそできる学び」を存分に活かして、充実した授業になるように期待しています! 人間環境デザイン学科 助手 小松智菜美 【関連記事】 今井町“みんなでつくろう!”床几プロジェクト~人間環境デザイン学科 江戸時代の街並みが残る今井町を見学!~人間環境デザイン学科「景観・まちづくり演習」 三井田ゼミ「町家改善計画~今井町~」~人間環境デザイン学科 今井町のまちづくり見学会へ行ってきました!! 人間環境デザイン学科
2020.10.09
本学教員が大会長を務める「日本産業看護学会第9回学術集会」が開催されます(12/1~25)
2020年12月1日(火)~25日(金)まで、日本産業看護学会第9回学術集会を学術集会ホームページでのオンデマンド方式で開催します。産業保健分野では、働き方の多様化を支えることとして、がんや難病、精神疾患や生活習慣病などの疾病や発達や身体等の障がいを有する人だけでなく、妊娠・出産する女性、高齢労働者、家族を介護する人の「働きたい」というニーズを可能とすることが求められています。 そこで、本学術集会では、「多様な健康課題を持つ人の「働く」を支援する産業看護-明日へとつなぐ看護実践と連携-」をテーマに、当事者である働く人のニーズや、他職種および関連機関の支援活動を理解し、事業場内外の支え合いの意識改革の創生と他機関との連携と協働を構築する看護実践について考える機会としたいと思います。 新型コロナウイルスに対する産業保健分野の対応などのトピックセミナーの他、本学健康科学部長 植田政嗣教授の基調講演「女性が美しく生きるための健康科学」の他、当事者弁護士による「多様性のある職場づくりに必要なLGBT/SOGIへの理解」、若年認知症当事者講演など多彩なプログラムを企画しました。 また、看護学生を対象としたナーシングサイエンスカフェでは、産業保健分野で活躍する本学卒業生2人が、産業看護の仕事について語ります。 ぜひ皆さまのご参加をお待ちしています。最新の内容はプログラムを参照ください。 日本産業看護学会 第9回学術集会 大会長 看護医療学科 教授 松本 泉美
2020.10.02
水泳部紹介~新入生応援!やさしさを「チカラ」に変えるプロジェクトvol.54
こんにちは!畿友会です。新型コロナウイルスの影響で来学する機会が減少している1回生の皆さんを応援する”やさしさを「チカラ」に変える”プロジェクトの一環として、大学やクラブ・サークル、課外活動のことなどを随時紹介していきます。 今回紹介するのは、水泳部です! ○活動頻度・時間 週2回程度 土曜日の朝 平日は放課後 に活動しています! ○活動場所 奈良県立医科大学プール、スイムピア、大阪プール ○クラブメンバーからのメッセージ 1年間で医療大学対抗戦、西日本コメディカル、個人参加となるスポーツ報知マスターズ選手権大会といった主に3つの大会に出場します。 現在、練習を行うことが少し難しい状況ですが、皆仲の良い部活なのでぜひ参加してください! ▶水泳部関連記事 KIO Smile Blog
2020.09.30
課外活動の段階に応じた活動再開について(第2報)
在学生の皆さまへ 本学公認のクラブ・サークル団体は、2020年7月15日(水)より「課外活動の段階的な再開のための基準-STEP1-」に則り、事前に「活動計画書兼誓約書」を提出し、許可を得た団体のみその活動を認めてきました。 コロナウイルス感染症についてはまだ予断を許さない状況ではありますが、奈良県及び近畿地区の新規感染者数が落ち着いてきていること、大学の活動制限のガイドライン対応レベルが「レベル2」に緩和されたことを受けて、10月1日(木)より課外活動の段階的な再開のための基準をSTEP2へ移行することとしました。 STEP2から活動再開を希望する団体については、STEP1と同じく活動再開の許可を得る必要があります。必要な手続きや活動するための条件については、以前KiTssにてお知らせした通りです。更に詳細について、9月28日(月)・29日(火)に実施したクラブ・サークル代表者会議で各代表者にお伝えしました。 活動を許可された団体は、大学から許可を受けた活動内容・感染防止対策に従い、細心の注意を払いながら活動をしてください。 畿央大学 学生支援センター 【関連記事】 飲食店等におけるクラスター発生の防止について(2020.7.31) 課外活動の段階に応じた活動再開について(2020.7.15)
2020.09.29
ルールへの気づきが行為主体感を増幅させる~ニューロリハビリテーション研究センター
自身の行為を制御している感覚を行為主体感といいます。畿央大学大学院博士後期課程の林田一輝 氏と森岡 周 教授はルールへの気づきが行為主体感を増幅させるのかどうかについて検証しました。この研究成果は、Brain Sciences誌(Intentional Binding Effects in the Experience of Noticing the Regularity of a Perceptual-Motor Task)に掲載されています。 研究概要 運動制御は、予測と結果を比較照合する繰り返しによって精緻になります。このモデルは、行為主体感の生成でも同じことが考えられています。行為主体感とは、自身の行為を制御している感覚のことであり、予測と結果の誤差が小さいと「この行為は自分で起こしたものである」という経験をすることができます。我々は過去の研究で、知覚運動能力が高いと行為主体感が増幅することを報告しました(Morioka et al. 2018)。しかしながら、どのような要素が行為主体感に影響したのかは不明でした。本研究では、運動課題中の気づき経験が行為主体感へ与える影響を調査することを目的としました。参加者は、暗黙的なルールを含む知覚運動課題とintentional binding課題(行為主体感を定量的に測定できる方法)を同時に実行しました。実験終了後にルールに気づいたかどうかを聴取することで「気づきあり群」と「気づき無し群」に分けることができました。実験の結果、「気づき無し群」と比較して「気づきあり群」は、intentional binding効果が徐々に増幅しました.つまり,法則性(ルール)への気づきが行為主体感を増幅させることが明らかになりました。 本研究のポイント ■ 気づき経験が行為主体感に影響する可能性がある. 研究内容 29名の健常人が実験に参加しました。参加者は水平方向に反復運動する円形オブジェクトをキー押しによって画面の中央で止める知覚運動課題を行いました。キーを押すとすぐに円形オブジェクトが止まり、そのキー押しから数100ms遅延して音が鳴りました.参加者は,キーを押してから音が聞こえるまでの時間間隔を推定しました。この時間間隔を短く感じるほど行為主体感が増幅していることを示します(intentional binding効果)。知覚運動課題のルールへの気づき経験を与えるために、円形オブジェクトの移動速度を暗黙的なルールに基づいて変更しました。移動速度は5段階(速度1:7.09度/秒,速度2:14.13度/秒、速度3:21.06度/秒,速度4:27.84度/秒,速度5:34.43度/秒)であり、速度は1秒ごとに速度1から速度5に徐々に変更されました。速度5の後,速度は再び速度1に設定されました。このループは、参加者がキーを押すまで繰り返されました。すべての試行終了後、参加者は暗黙の規則性に気づいたかどうか聴取されました。本実験は1ブロック18試行、全10ブロックで構成され、3つの段階(初期、中期、後期)に分けることで運動課題とbinding効果の時系列的な変化を調査しました(図1)。 図1:知覚運動課題とintentional binding課題(行為主体感を定量的に測定できる方法) 「気づきあり群」17名、「気づき無し群」12名に分けられました。「気づきあり群」における高い知覚順応効果は参加者がルールに気づいていた結果であることを示しています(図2a).さらに、「気づきあり群」は徐々にbinding効果が増幅したのに対して,「気づき無し群」は徐々にbinding効果が減少していました(図2b)。 図2a.知覚運動課題の成績:気づきあり群はタスク数を重ねるほど成績が高まっています 図2b.Binding効果(=行為主体感の数値):気づきあり群はタスク数を重ねるほど行為主体感は高まっていきます*緑バーが低くなるほど行為主体感が高くなっていることを意味します 本研究の意義および今後の展開 本研究は,気づきが行為主体感に影響を及ぼす可能性を示唆しました.本研究結果は行為主体感の変容プロセス解明の一助になることが期待されます. 関連する先行研究 Morioka S, Hayashida K, Nishi Y, Negi S, Nishi Y, Osumi M and Nobusako S. Changes in intentional binding effect during a novel perceptual-motor task. PeerJ 2018, 6, e6066. 論文情報 Hayashida K, Nishi Y, Masuike A and Morioka S. Intentional Binding Effects in the Experience of Noticing the Regularity of a Perceptual-Motor Task. Brain Sci. 2020 問い合わせ先 畿央大学大学院健康科学研究科 博士後期課程 林田 一輝(ハヤシダ カズキ) E-mail: kazuki_aka_linda@yahoo.co.jp Tel: 0745-54-1601 Fax: 0745-54-1600
2020.09.28
TASK(健康支援学生チーム)活動レポートvol.81~8月の勉強会は「健康ウィーク」を開催!
こんにちは、健康支援学生チームTASK※の看護医療学科3回生の乾由樹子です! 新型コロナウイルス感染拡大に伴う影響もあり、勉強会や健康測定の実施をすることができませんでしたが今回新学期2回目の活動として「健康ウィーク」というものを行いました。毎朝オンラインでラジオ体操や肩こり解消ストレッチなどをしました。 ※TASKは、Think、Action、Support、for Health by Kio Universityの略称です。学科の枠を超えて協力し合いながら、地域住民の方々や畿央生の健康支援を目的として活動しています。 具体的な活動内容は、5日間を「健康ウィーク」と名付けて、毎日ラジオ体操や肩こり解消ストレッチをみんなで行いました。 オンライン上ではありますが、毎朝みんなの顔を見ることができ、また夏休みに陥りがちな夜型生活も少し軽減され、いい機会になりました。 参加してくださった皆さんありがとうございました!! ▲参加者の様子part1!! 顔は見せなくても、ぬいぐるみをカメラの前に置き参加する人もいました。 ぬいぐるみの種類やキャラクターからも会話が広がりました!! ▲参加者の様子part2!! 9時から活動を開始していましたが、開始後15分間はアイスブレーキングとしてお話会も行っていました。他学科の課題やテスト、実習の不安などそれぞれの状況や思いを話すことができ有意義な時間となりました。 ▲最後には参加者全員にスタンプカードのようなものも配布されました!! 今回、新型コロナウイルス感染拡大の影響から、本来のTASKとしての活動(測定会や勉強会、新入生歓迎会など)が行えていない状況です。 このような状況ではありますが、TASKというチームを残していくためにも新入生の皆さんの参加がすごく力になります。 「TASKってなに?」という方→Twitterで、「TASK(健康支援学生チーム)」と検索してみてください! また、畿央大学のホームページから、TASKの過去の取り組みを見てもらうこともできます! 「どうやって参加すればいいの?」という方→Outlookのメールから検索ディレクトリを使用して、「task」と検索してみてください。 ◎参加申し込みだけではなく、質問もこちらのメールで受け付けています! 看護医療学科3回生 乾由樹子 ●TASK関連の情報はTASK(健康支援学生チーム)活動レポートで、詳しくご覧になれます。
2020.09.23
アルティメット部(タンドレス)紹介~新入生応援!やさしさを「チカラ」に変えるプロジェクトvol.52
こんにちは!畿友会です。新型コロナウイルスの影響で来学する機会が減少している1回生の皆さんを応援する”やさしさを「チカラ」に変える”プロジェクトの一環として、大学やクラブ・サークル、課外活動のことなどを随時紹介していきます。 今回紹介するのは、アルティメット部(タンドレス)です! ○活動頻度・時間 週3回 月(18:00~20:00)、木(18:00~20:00)、土(10:00~13:00) ○活動場所 第2キャンパス グラウンド ○クラブメンバーからのメッセージ 初心者でも男女どなたでも大大大歓迎です!!絶対楽しんでもらえる自信しかありません! 興味がある方はいつでも連絡してください。グラウンドに来てもらってもいいです!! SNSアドレス Twitter→@kio_ultimate Instagram→kio_ultimate ▶アルティメット部が写っている「1分でわかる畿央大学」ムービー どんなクラブ・サークルがあるの?クラブ編 前編|1分でわかる畿央大学#56 畿央大学ってどんな大学?「人」編Part2|1分でわかる畿央大学#53 ▶アルティメット部関連記事 KIO Smile Blog


