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すべての新着情報一覧

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2019.11.09

第17回畿央祭実行委員Blog vol.39~畿央祭を終えて副実行委員長からのメッセージ!その5

こんにちは!第17回畿央祭副実行委員長の堺綾乃です! 畿央祭にご来場いただきましてありがとうございました!天候は少し崩れましたが、無事に終了できて良かったです!     正直、楽しいことよりも大変なこと、しんどいことの方が多くありました。しかし、畿央祭を終えて達成感・充実感しかありません!!!こんなにも充実した大学生活を送れたことは、最高の思い出です。     毎日夜遅くまで作業してくださった桜井誠文堂の皆さん、いつも親身に話をしてくださる学生支援センターの皆さん、つなぎをデザインしていただいたもーちゃんさん、本当にありがとうございました。皆さんの力があるからこそ成り立つ畿央祭です。これからもどうぞよろしくお願いいたします。   最後に実行委員のみんな。 一緒に頑張った幹部はもちろん、実行委員になってくれたみんながいたから素敵な畿央祭になりました。ありがとう!!     繋がりをすごく感じられる最高の畿央祭でした!!本当にありがとうございました!   第17回畿央祭副実行委員長 現代教育学科2回生 堺綾乃   【関連リンク】 第17回畿央祭・ウェルカムキャンパスを開催しました! 畿央祭フォトレポート(facebook) ●第17回畿央祭実行委員Blogはコチラから!

2019.11.08

就活レポート~就職活動の現場から~No.535(病院)

就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第535弾! 看護医療学科9期生(20卒) H.Kさん 病院(看護師) 勤務   【その病院に決めた理由】 病院見学会に行って、新人教育が充実しており、自分自身が看護師として成長できそうと感じたことや救急看護がアピールされており急性期看護が学べると考えたためです。   【就職活動を振り返って】 8月ごろからインターンシップや病院見学会に行くように言われ始めるのですが、私は実習もあり疲れているからとその時期に行くことができませんでした。3月から試験があるところもあるので、実習しながら就活するのはなかなか大変ですが、未来の自分のために見学会に行って、情報を集めて欲しいです。事前に情報を集めておくことで、就活がスムーズにいき、研究や保健師の実習も行いやすいと思います。   【就職活動でPRしたポイント】 希望する科と認定看護師への興味があることを伝えました。あとは、とにかく自分ができる範囲で元気にハキハキと答えるようにしたことが良かったのかなと思います。   【キャリアセンターと就職サポートについて】 看護の就職活動では4月になる前から内定が出ている人が少数ですがいたので焦りが出てしまうことが大変だと思います。キャリアセンターの人に面接、小論文の指導はしっかりしてもらえるので、インターンシップや病院見学会を重ね、行きたい病院をしっかりと決めておく準備が必要だと思いました。また、3月ごろから面接指導や小論文指導の予約が入り始めるので、面接や小論文を苦手にしてる人は早めにキャリアセンターの人に指導し始めてもらうと安心して試験を受けれると思います。     【後輩へのアドバイス・メッセージ】 実習や卒論、保健師の実習など、たくさん大変なことがあると思いますが、担任の先生やゼミの先生、キャリアの方が必ず相談などバックアップを行ってくれます。周りの雰囲気に流されず、自分の進路を決めてください。  

2019.11.08

第17回畿央祭実行委員Blog vol.38~畿央祭を終えて副実行委員長からのメッセージ!その4

こんにちは!第17回畿央祭副実行委員長の岡本大樹です。 今年の畿央祭も多くの方に来場してもらい、大いに盛り上がり、私たち実行委員も一生懸命準備してきた甲斐がありました。     19日(土)の1日目は1日中雨予報でしたが、開会式の時には見事に晴れに変わり、日ごろからの実行委員の頑張りに天候も味方してくれたのだと思いました。   学生支援センターの方々、桜井誠文堂の桜井さん、私たち実行委員が着ていたつなぎの背中の部分をデザインしてくださった書家のもーちゃんさん、幹部のみんな、実行委員のみんな、先輩方など多くの方々の支えがあって今年の畿央祭が大きな事故なく、無事におわることが出来たと思います。本当にありがとうございました。     私は、最初幹部になることを迷っていました。ですが幹部になり幹部としての活動を始めると、多くの仲間に出会えることが出来ました。しんどいことも多く辛い時期もありましたが、その分、畿央祭が終わった後の達成感はすごかったです。短い大学生活の中でこのような経験ができて本当にうれしく思います。皆さん本当にありがとうございました。来年の畿央祭は今年以上に盛り上がりをみせることを楽しみにしています。     第17回畿央祭副実行委員長 健康栄養学科2回生 岡本大樹   【関連リンク】 第17回畿央祭・ウェルカムキャンパスを開催しました! 畿央祭フォトレポート(facebook) ●第17回畿央祭実行委員Blogはコチラから!

2019.11.07

第17回畿央祭実行委員Blog vol.37~畿央祭を終えて副実行委員長からのメッセージ!その3

こんにちは!第17回畿央祭副実行委員、現代教育学科2回生の浅田真奈美です。 前日準備から、畿央祭1日目の天気は80%の雨の予報でしたが…なんと!実行委員のやる気の気持ちと頑張りと、今年の一番といっても良い実行委員の笑顔で、天気にに恵まれることができました。私の今年の畿央祭スタートは、朝から虹を見ることができ、掌を空へ掲げて天気を祈り、様々な人と出会い繋がり、最高のスタートをきりました。     今年は統括で門制作に挑戦しました。前のブログでも書かせていただいたのですが、実際ご覧になられた方は例年よりも違う迫力はなかったでしょうか??花の色も代々の実行委員が着飾っているつなぎの色が含まれており、繋がりを表しています。上まで持ち上がるかどうか心配でしたが、畿央祭の準備を引き受けていただいている桜井誠文堂の皆様が心を一つにして上まで上げてくださいました。本当にありがとうございました!おかげで想像以上に良いものができて感動しました。       初めはなんとなく実行委員委に入った1回生もいれば、積極的に行事に参加をしたいという意思を持って実行委員委に入ってくれた子もいると思います。そんなみんなが畿央祭終了時には「実行委員してよかった!」「また来年もしたい!」という言葉を言ってくれて私はとても嬉しかったし、やりがいを感じました。当日2日間のみんなの笑顔が私の支えになりました。   名も知らない幹部達も数人いた中で準備をしてきて本当に畿央祭が成立するのか心配な面が少しありましたが、畿央祭が近づくにつれて一人一人の個性が溢れ出し、幹部の笑顔と一体感が出てきて、畿央祭が楽しみで仕方がなかったです。最後には幹部19人の存在はとても大きく感じ、誰も欠かせないなとおもいました。本当に出会えてよかった!ありがとう!     畿央祭をきっかけに、新しい人との出会いがあり、様々な人と絆が深まり、学生生活の中でいろんな人と繋がりが持てる、そんな大きな行事をやり遂げられたことを学生支援センターの方々をはじめ、桜井誠文堂のみなさん、そして実行委員のみんなに感謝します。本当にありがとうございました!   第17回畿央祭副実行委員長 現代教育学科2回生 浅田真奈美   【関連リンク】 第17回畿央祭・ウェルカムキャンパスを開催しました! 畿央祭フォトレポート(facebook) ●第17回畿央祭実行委員Blogはコチラから!

2019.11.06

大学院生がシカゴで行われた「Neuroscience 2019」で発表!~健康科学研究科

  10月19日(土)~23日(水)にアメリカのシカゴで開催されたNeuroscience 2019にて、宮脇裕さん(博士後期課程)と私、塩中裕介(修士課程)がポスター発表を行ったので、ここに報告させていただきます。     Neuroscienceは主に神経科学を扱う学会で、アメリカ国内で毎年1度行われております。今年は記念すべき50回目の開催でした。学会はシカゴ市街地から少し離れたミシガン湖のほとりの会場で行われ、参加者が学会に集中しやすい環境となっておりました。     今学会は期間を通して3万人の参加者が見込まれており、会場内は常に活気で満ち溢れていました。ポスター会場では主に神経科学を取り扱った研究が、テーマごとに展示されており、私は特に社会的認知や共感等を取り扱った研究を興味深く拝見させていただきました。どのテーマにおいてもディスカッションが活発に行われており、学会に初めて参加させていただく私としてはとても刺激的であり、いつかこのような研究、ディスカッションが出来るように努力しようと強く感じる機会となりました。       私は「Influence of anti-social behavior in top-down modulation of motor resonance」という題でポスター発表をさせていたただきました。今学会において運動共鳴を扱う研究はあまり見受けられなかったのですが、ポスターを見た方々から質問を頂くことが出来、興味深いですね、写真を撮ってもよろしいですか、などと好意的な感想を頂けたことはとても光栄で、かなり印象に残る出来事となりました。今後研究を進めていく上で、より多くの方に興味を持っていただき、貢献できるような研究を進めていきたいと感じました。   以下発表演題です。 宮脇 裕(博士後期課程) 「Top-down modulation of motor resonance through affective attitude toward a non-biological object」 塩中 裕介(修士課程) 「Influence of anti-social behavior in top-down modulation of motor resonance」   【健康科学研究科 学会発表】 教員・大学院生が第6回日本予防理学療法学会学術大会で発表!~健康科学研究科 大学院生がスペインのテネリフェで開催された21st ESCOPで発表!~健康科学研究科 第17回日本神経理学療法学会学術大会で大学院生が発表しました~健康科学研究科 第24回日本ペインリハビリテーション学会学術大会で院生6名が発表!~健康科学研究科

2019.11.06

第17回畿央祭実行委員Blog vol.36~畿央祭を終えて副実行委員長からのメッセージ!その2

こんにちは、第17回畿央祭副実行委員長の花谷です! 第17回畿央祭無事に終わることができました。裏では実行委員の皆さんの頑張りがあり、去年よりも100人ほど少ない中でも運営をすることができました。     自分自身、統括という去年とは違う場所から畿央祭に関わってきましたが、テーマが「繋」であるように、新しい友達や後輩、関わってくださった人などたくさんの繋がりがこの畿央祭で生まれました。この繋がりがここで終わることなくこれからも続いてくれたら嬉しいです。     畿央祭の運営に関わってくれたすべての皆さん本当にありがとうございました。一生忘れることのない最高の思い出になりました。     第17回畿央祭副実行委員長 現代教育学科2回生 花谷渉 【関連リンク】 第17回畿央祭・ウェルカムキャンパスを開催しました! 畿央祭フォトレポート(facebook) ●第17回畿央祭実行委員Blogはコチラから!

2019.11.05

2・4回生対象「第12回 基礎看護技術自己学修会」を開催!~看護医療学科

2019年10月25日(金)、看護医療学科2回生と4回生を対象とした「第12回 基礎看護技術自己学修会」を行い、9名の学生が参加しました。     当日は、経鼻経管栄養法に関する技術や、バイタルサイン測定・点滴静脈内注射実施中の対象者の寝衣交換等、学生が各自で計画をしてきた内容を学修しました。より充実した学修会をめざすため、今回から2回生と4回生を対象として参加を募りましたが、先輩・後輩の垣根を越えてお互いに意見交換をし、和気あいあいとした雰囲気の学修会となりました。   参加した学生からは以下のような感想がありました。   【参加した2回生の感想】 少人数での実施のため、全員で考えることができてよかったです。実際に実習に行った4回生の先輩達の手技も見られて勉強になりました。次回の学修会も楽しみです。  平井遥   部分的に覚えていた技術を今回の学習会を通して、根拠や流れなども復習できてよかったです。実習直前にも復習しようと思いました。  村中 彩夏   今回の学修会で、経鼻経管栄養や血圧測定をしましたが、血圧測定は去年の演習や実習でたくさん練習、実践したけれど少し手順を忘れてしまっていた所もあり、繰り返しの復習が技術を定着させることにつながると感じたため、この学修会がとても良い復習の機会になりました。また、経鼻経管栄養は計算の仕方や実施方法を少人数で確認でき、先輩方の根拠をもった実施を見たことで、自身の学ぶ姿勢の向上にもなりました。 森永菜緒   人数が少なく寂しく感じましたが、友人と意見を出し合いながら技術の確認ができたのでより技術が身についたと感じられました。また、先生方が数名来てくださったので気兼ねなく不明点について聞くことができました。授業内で聞けなかったことを気軽に聞けたので、この学修会に参加してよかったと思いました。  渡部菜友     【参加した4回生の感想】 改めて、経管栄養を実践・体験することで、復習になり、国家試験対策にもなりました。また来年実際に、臨床で実践する上での役に立つ技術やコツを先生方から教えていただけて、とても勉強になりました。 髙橋沙恵   知識として理解できていたことでも、改めて実施することで、意味や根拠を確認することができました。また、看護師として働く上でのコツまで教えていただき、春から働くことを実感し、モチベーションが向上したと感じました。 田中千尋     4回生は来春、医療職としてのスタートが近づいています。臨床では、対象者の健康状態に合わせて、様々な援助を安全・安楽に実施することが求められます。また、基礎看護技術に関する知識は看護師国家試験でも出題されています。技術を実施することで、知識と根拠を定着させることにつながると考えます。   また、2回生後期は講義が中心の授業となるため、看護技術を実施する機会が少なくなります。1回生後期の基礎看護学実習の時点では実施できていた看護技術も、実施する機会がなければ徐々に忘れてしまうため、定期的に復習の機会を設けることが必要であると考えます。   学年によって課題は異なりますが、「対象者により良い看護を提供する」という大きな目標は共通しているのではないかと考えます。一人ひとりの学生が、自分の目標に向かって主体的に学修にとりくむことができるよう、今後もサポートしていきたいと思います。   看護医療学科 教員(基礎看護学領域) 林有学・須藤聖子・小林智子・中西恵理   【関連記事】 3回生対象「第10回 基礎看護技術自己学修会」を開催!~看護医療学科 3回生対象「第9回 基礎看護技術自己学修会」を開催!~看護医療学科 3回生対象「第8回 基礎看護技術自己学修会」を開催!~看護医療学科

2019.11.05

第17回畿央祭実行委員Blog vol.35~畿央祭を終えて副実行委員長からのメッセージ!その1

こんにちは。第17回畿央祭副実行委員長の福田奈央です。 最近は、めまぐるしく忙しかった畿央祭の1週間が本当に終わってしまったんだ…と思いながら過ごしている毎日です。 今年は1日目に雨が降ってしまいましたが、たくさんの方が来てくださり、素晴らしい畿央祭になったのではと感じています。     今年は実行委員長(おさ)の強い強い希望で、昨年は無かった校門前の門を制作しました。 本番の2日間では、つなぎを着て頑張っている実行委員の様子が目立ちましたが、それ以上に畿央祭に向けてたくさんの部署が夏休み前から準備をしていました。みんなのそういった準備期間の頑張りを来場者の方々に見ていただきたいという思いが校門前の門には込められていました。また、この門にはお世話になった学生支援センターの皆さんや桜井さんの顔写真も入れさせていただきました。     さて、畿央祭実行委員は当大学の5つの学部から有志で集まったメンバーで構成されています。最初は、学年も学部も違う、初めて顔を合わせる人たちが先頭に立つことに不安を感じることもあったかもしれません。しかし、今振り返ってみるとそういった人間関係の壁を越えたチームワークが、いつの間にかできあがっていたように感じます。そして、今年の畿央祭のテーマである「繫」の力がこの2日間を大成功に導いてくれたと思います。     また、こんなにも素晴らしい畿央祭をつくりあげることができたのは実行委員のメンバーに加え、学生支援センターの皆さまや桜井誠文堂の皆さま、もーちゃんさん、昨年までの先輩たちなどたくさんの方々が携わってくれたおかげです。ありがとうございました。     統括メンバーでありながら頼りなかったかもしれませんが、第17回畿央祭を副実行委員長としてたくさんの人とつくりあげられたことは一生の思い出です! 本当にありがとうございました!!     第17回畿央祭副実行委員長 現代教育学科2回生 福田奈央   【関連リンク】 第17回畿央祭・ウェルカムキャンパスを開催しました! 畿央祭フォトレポート(facebook) ●第17回畿央祭実行委員Blogはコチラから!

2019.11.04

第17回畿央祭実行委員会Blog Vol.34~畿央祭を終えて広報部署長からのメッセージ!

こんにちは!第17回畿央祭実行委員、広報部署長の石橋・緒方です! 畿央祭にご来場いただきましたみなさま、ありがとうございました!   土曜日は雨の予報でしたが、晴れ間も見え、無事2日間終えることができました!みなさん畿央祭を楽しんでいただけましたか?私たち実行委員はとっても楽しめました!     広報部署はどの部署よりも活動を始めた日が早かったのですが、最初は会議の参加人数も少なく、とてもまとまりがありませんでした。しかし、畿央祭が近づいていくうちにだんだんまとまっていき、当日にはみんな率先して仕事をしてくれました!   希望の部署じゃなかった子も多くいると思います、でも、一生懸命仕事をしてくれて、たくさん笑顔が見られて本当にうれしかったです。「広報部署はいってよかった」「部署長のおかげで実行委員してよかったなと思いました」と言ってくれて、とても嬉しかったです。部署長として頼りないところや、不慣れなところ、みんなに的確に指示できなかったことなど、たくさん迷惑をかけてしまいました。なのに、頑張ってついてきてくれてありがとう!こんなに素敵なパンフレットが作れたのは、広報部署のみんなのおかげです!ありがとう!     休憩時間などに学科を超えて楽しく話している姿を見ていると、今年のテーマである「繋」ができているなと実感しました。私自身も、幹部のみんなや実行委員のみんなとたくさん繋ができました。正直大変なこともたくさんあり、やめたいと思ったことは何回もありました。でも、今は部署長をして本当によかったなと思っています。     こんなに素敵な畿央祭ができたのは、実行委員のみんな、学生支援センターの方々、地域の方々、桜井誠文堂のみなさん、つなぎをデザインしてくださったもーちゃんさんのおかげです。本当にありがとうございました!   それでは、次回からは統括のみなさんの感想をお送りいたします!お楽しみに!   第17回畿央祭実行委員 広報部署長 現代教育学科2回生 石橋愛 緒方優美子   【関連リンク】 第17回畿央祭・ウェルカムキャンパスを開催しました! 畿央祭フォトレポート(facebook) ●第17回畿央祭実行委員Blogはコチラから!

2019.11.03

第17回畿央祭実行委員会Blog Vol.33~畿央祭を終えて学内企画部署長からのメッセージ!

こんにちは!第17回畿央祭実行委員学内企画部署長の杣友亮太、大西竜平、川西梨々花です。 学内企画部署では、昨年と同様にお化け屋敷とスタンプラリーを担当させていただきました。準備では、通路造りや黒幕の作成や机などの運び仕事などたくさんの力仕事がありました。知らない他学科の人たちとも協力し合い1つのものを作っていくうちに仲良くなっていき、スムーズに準備を行うことができました。たくさんの出来事がありました。では、これから畿央祭当日のことを振り返りたいと思います。     【スタンプラリー】 昨年と同様、旧食堂にてスタンプラリーを行いました。去年よりもたくさんの子供たちに参加してもらうことができました。景品をもらって喜ぶ子供たちを見ていると私たちも嬉しく楽しくスタンプラリーをすることができました!     【お化け屋敷】 今年は「昨年よりも怖い」、「すごいクオリティー」などと言っていただき、噂が広まって昨年よりもお客様の総数が200名も増加し、畿央祭2日間で700名以上のお客様にきていただけて大盛況でした!       スタンプラリーに参加していただいたお客様、お化け屋敷にご来場いただいたお客様、学内企画部署一同より心から感謝申し上げます。     今年は経験のある2回生、とても賑やかな1回生のおかげでとっても楽しく思い出に残る学内部署になりました。私たち自身みんなを引っ張る立場なのに曖昧な指示や頼りない部分があったのに、ついてきてくれた学内企画の実行委員に感謝の思いです。ありがとうございました。     学内企画は夏休みから作業を開始し、暑い中たくさんの人たちが参加してくれて嬉しかったです。畿央祭準備期間も朝早くから夜遅くまで大変なのに、みんなで協力することでたくさんの繋がりができて、良い雰囲気の学内企画になったと思います。お化け屋敷に来てくださったお客様の楽しそうな反応やスタンプラリーで子供たちが喜ぶ姿を見られたことはきっと、学内企画の実行委員が一生懸命頑張って作業したおかけだと思っています。   学内企画部署長をさせていただいて、たくさんの学びや経験をすることができました。多くの人と関わりこのメンバーで学内企画部署、畿央祭を実施することができて、大学生活で最高の思い出になりました。本当に幸せな日々でした。今年のテーマである「繋〜つながり〜」のように、たくさんの関わりの中で新たな繋がりや深まった繋がりがあり、たくさんの繋がりができたと思います。その中で協力し合うことで最高の畿央祭になりました。   学内企画部署のみんな!最高のメンバーでした。たくさんの思い出をありがとう!そして、お疲れ様でした。                                        第17回畿央祭実行委員 学内企画部署長 現代教育学科2回生 杣友亮太 看護医療学科2回生 大西竜平 人間環境デザイン学科2回生 川西梨々花   【関連リンク】 第17回畿央祭・ウェルカムキャンパスを開催しました! 畿央祭フォトレポート(facebook) ●第17回畿央祭実行委員Blogはコチラから!

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