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2012.11.16
実行委員が語る畿央祭②~「展示部」活動報告!
こんにちは!今年の畿央祭実行委員・展示部署長を務めさせていただいた理学療法学科2回生の小林央和(てるかず)です! 展示部の活動は、展示団体の使う部屋の配置や、備品の管理などです。 他には夏休みに階段アート、看板、キャンパスマップなどの校内の装飾品を制作。1回生の学生たちがデザインを考えてくれて、本当に助かりました! ▼畿央祭の看板(左)と階段アート(右) 畿央祭前日の準備日(10月19日)の午前中は展示団体へ備品を運び、午後は校内の装飾や看板を運びました。今年の実行委員は人数が多かったので、予定より大幅に早く作業が終わることができました。 ▼備品搬入の様子! いつの間にかみんな笑顔になっていて、僕も元気をいただきました! 畿央祭当日(10月20・21日)は、学校の備品や装飾品に破損がないか巡回しつつ、他の部署の手伝いをしました。 ▼染色教室を手伝う様子。 ▼学内企画のハロウィン喫茶の手伝いをしている様子。他の部署の人達と話す機会が多く、楽しい経験ができました。 校内の人通りが少なかったので、展示部としては廊下などを明るい雰囲気にもっと学校内全体を装飾品でいっぱいにするぐらい飾りを作ったらよかったかなーと少し後悔と反省の気持ちです。この反省を来年、後輩たちが活かしていただけたら…と思います。 ▼正門前とエントランス前に設置するキャンパスマップも作成!最初はマップだけだったのですが、前日にみんなで色々飾りつけをしてみました。 ▼畿央祭終了翌日は、準備の時に運んだ備品や装飾品の片付けや全体でブルーシート拭き、掃除をしました。 最後に1回生で「来年も実行委員をしたい!」という声が多く、部署長として嬉しかったです! 僕自身、中学・高校生時代はこういう学内行事にほぼ全く参加したことがなく、「このままじゃダメだな!学生の内にしかできない事をしよう!」と思ったのが畿央祭実行委員に参加したきっかけでした。 去年は広報の部署で活動していて、まさか自分が展示の部署長を引き受けることになるとは思ってもいませんでした。色々悩んだ結果、僕の中のチャレンジ精神が展示の部署長を引き受けることを決めました。 いざ実際引き受けてみると、わからないことばかりで考える日々でしたが、先輩や学生支援センターの方々のおかげで、スムーズに当日を迎えることができました。そして周りの2回生達には精神面で支えていただき、たくさんの人たちに感謝の気持ちがいっぱいです! 初めてのことが多く大変でしたが、その分自分自身は成長でき、楽しかったです。今年の畿央祭では「みんなで1つのものに向かって何かを成し遂げることの素晴らしさ」を肌で感じ、今までにないくらい感動してしまいました。 部署長を引き受けて本当によかったなぁと思います。畿央祭が終わって少し寂しさはありますが、来年は畿央祭を楽しむ側になって、後輩達の活躍を楽しみしています! ▼展示部全員で記念撮影!英語で左から"KIO"です! 【実行委員が語る畿央祭】 ▼①「アリーナ企画」 https://www.kio.ac.jp/information/2012/11/post-595.html
2012.11.14
大和高田・橿原・葛城ものづくりメッセ2012に出展しました。
2012.11.14
就活レポート~就職活動の現場から~№155
就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第155弾! 理学療法学科7期生(13卒) 高橋健嗣さん 東大阪山路病院 勤務 【その病院に決めた理由】 僕は、実習先を就職先として選びました。いくつか病院を見学したのですが、やはり僕の実習先の先生が一番尊敬でき、自分のやりたいことと合っていたので実習先を選びました。僕は幅広い勉強をしたくて、そしてリハ科長の先生が、患者さんのための勉強なら何をしても良いと言ってくださったことが一番の理由です。 【就職活動を振り返って】 僕は最終的に実習地に就職だったので、内々定をいただくことができました。そのこともあり、人との出会いは凄く大切だと思いました。僕は実習で出会った先生なのですが、その他にも勉強会などでおられる先生との出会いを大切にするべきであると感じました。 【就職活動でPRしたポイント】 熱意・人当たりの良さ・礼儀 【キャリアセンターと就職サポートについて】 キャリアセンターの方々には履歴書の添削などをしていただきました。実習地への就職ということで、内々定をもらっている僕に対しても、最後まですごく丁寧に対応してくださいました。また、就活のセミナーでいただいた資料はとても役立ちました。本当にキャリアセンターの方々には感謝しています。 【後輩へのアドバイス・メッセージ】 どの先輩に聞いても、自分の経験からも、就職活動は早く始めるべきだと思います。就職活動は将来を大きく左右する可能性が高いものです。だからこそ多くの施設を見学しておいた方がよいと思います。また、勉強会などに積極的に参加して、いろいろな所での先生方や先輩、友達との出会いを大切にしてください。そして何よりも短期集中で就職活動を終わらして、残りの学生生活を楽しむことが大切だと思います。
2012.11.14
就活レポート~就職活動の現場から~№156
就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第156弾! 現代教育学科4期生(13卒) 馬場沙彩さん 長池幼稚園 勤務 【その園に決めた理由】 遊びを中心とした保育に力を入れており、子どもと遊びへの考え方や園長先生の教育に対する考え方に非常に共感したからです。園内には多くの動植物と触れ合える自然豊かな環境が整っており、その園ですごす生き生きとした子どもの様子など、この園に大変魅力を感じました。この園を見たときに衝撃を受け、知れば知るほど好きになり、この園で働きたいという思いが自然に湧いてきました。 【就職活動を振り返って】 園のホームページを見て、教育方針や保育内容から自分の気になる園を探しました。そして、その気になった幼稚園や保育園や小児病棟などに見学やボランティアという形で見に行きました。そうする中で、ある園に心を惹かれ、定期的にボランティアを継続させてもらいました。実際の保育の現場に参加することで、先生方の様子や子ども達への態度などより知ることが出来ました。また、リトミックを学び資格を取得したり、学会に参加したりなど、自分の保育スキルを磨いて自分への自信へと繋げました。 【就職活動でPRしたポイント】 この園で働きたいという強い意思を示しました。それは、園の特徴や教育方針などを知り、園長先生の子どもへの教育の在り方に深く共感したからこそであることを伝えました。そして自分の理想とする保育が実現できると感じたから、他の園ではなくこの園で働くことを望んでいると、しっかり理由を述べてアピールしました。 【キャリアセンターと就職サポートについて】 初めての就職活動で分からないことだらけでした。履歴書の書き方や面接練習などを細かく指導して頂きました。さらに、試験当日の服装など些細なことも相談にのって頂き、親身にアドバイスして下さったので、とても心強く助かりました。 【後輩へのアドバイス・メッセージ】 働きたい園を探す時期に早すぎることはありません。私は小さい頃から幼稚園の先生になることを夢見ており、その夢をより自分の理想に近い形で実現するために、自分に合った園を探しました。そして、志望園に対しては積極的に行動しました。就職は、人生の大きな分岐点だと思います。就職活動は、あまり気の進まないことも多いかもしれませんが、自分のために、納得のいく結果を出せるよう、そのための努力は惜しまないで下さい。頑張ってください。
2012.11.13
「LIVING&DESIGN 2012」を見学 ~人間環境デザイン学科~
「住まいと暮らしのリノベーション」をテーマに「LIVING&DESIGN 2012」が中之島にある大阪国際会議場(グランキューブ)大阪で10月20日(土)~28日(日)に開催されていました。 デザインというのは常に流動していくものです。 「今」を知らなければどんどんと遅れていくものです。 百聞は一見にしかず、、、、、という(人間環境デザイン学科)加藤ゼミのポリシーのもと、10/25(木)に学生4名と視察に行ってきました。 昨年までは会場が南港のインテックス大阪でしたが、今年は大阪市内でありアクセスがとても良くなりました。 住空間と暮らしの新提案や盛りだくさんの展示をみたり、デザインセミナーも聴講したりして、とても充実した1日でした。 暮らしの基盤である住宅から家具、インテリアの「今」を見て卒業作品に活かしてもらえたらと思います。 【阪口佐知子さんの感想】 企業だけではなく、大学のブースもありました。 私たちと同じ学生が作ったものとは思えないような産学連携のプロダクトもあり、驚きでした。 各企業ごとに凝った展示方法でブースを構えており、展示物に関しても意外な目の付け所に圧倒・納得し、とても刺激を受けることができました。 【高橋恵理香さんの感想】 企業が行なっているデザインは、学生の見方と違って、やはり流石プロだなぁと思いました。
2012.11.12
大和高田・橿原・葛城ものづくりメッセ2012に出展しました。
畿央大学の教育研究成果、連携事業の一部を紹介! 奈良県中南和地域の産業の活性化を図るため、発展意欲の高い事業者が交流を通じてネットワークを構築し、ものづくり技術の向上を図る機会づくりとして、各社の技術・製品を一堂に集めた『ものづくりメッセ2012』(2012年11月10日~11日、於:奈良県産業会館)に5年連続出展しました。 畿央大学は、地域社会・産業界・行政機関など学外の諸機関・団体との連携を社会的使命としてとらえ、畿央大学健康科学研究所・現代教育研究所および地域連携センターを中心に組織的・総合的に取り組み、かつ積極的に推進しています。教員、学生が研究成果をもとに創作した製商品の実物および創作過程を写真パネルで来場者のみなさんに紹介しました。 理学療法学科福本先生の開発支援による足指握力測定器(竹井機器工業製)、“快適歩行”靴下(岡本製)、人間環境デザイン学科三井田先生による御所市旧名柄郵便局改修図面と模型での同市プレゼン風景、佐藤先生の研究による寒冷紗カーテン(丸山繊維工業製)、同学科村田先生による“おいね”(山添村)、健康栄養学科岩城先生の大淀番茶成分分析研究、そして2009年から4年連続の栄養浅野先生による橿原商工会議所とのコラボ“かしはらの新しいみやげもの”シリーズ商品(パッケージはデザイン学科加藤先生)など、畿央大学の教員と学生が一緒になって創りあげてきた成果・作品を一堂に展示しました。 産学連携・体験コーナーでは奈良県建築士会による木パズル、奈良高専のロボット操縦、奈良芸術短大の手作りフェルト、奈良文化高校の血圧測定&老年体験など面白さ満載の催しがいっぱいでした。 以下、オープニングセレモニーから企業展示、地場産品販売、「食のサーカス・フードピア」まで全会場の様子を紹介します。 企業ブース52社、フードピア21社、支援機関14団体などたくさんのブース・テントが出展していますが、畿央大学と関係・連携する企業が年々増えてきています。奈良県中南和地域において唯一の総合大学として、畿央大学に寄せられる期待はこれからも膨らんでいきます。 畿央大学では来年、2013年度には開学10周年記念事業として多くのイベント開催を予定しています。そのなかの一つとして、2013(平成25)年12月8日(日)には『畿央大学開学10周年 “地域連携フェア”』を大学構内において開催する予定です。畿央大学健康科学研究所、現代教育研究所、地域連携センター、そして教職員・学生らがこの10年の間、地域とともに歩んできた教育研究の成果物を一堂に集めてご紹介し、体験して頂き、畿央大学をより身近に感じていただく機会になればと思っています。地域社会とともに発展し続ける畿央大学に、これからもご支援、ご協力をお願いいたします。
2012.11.12
実行委員が語る畿央祭①~アリーナ企画「キッズアイランド」!
こんにちは!! 畿央祭実行委員でアリーナ企画部署長を務めさせていただいた健康栄養学科2回生の伊藤美波です。 10月20日(土)・21日(日)の畿央祭にてアリーナ子ども企画「キッズアイランド 目指せ!遊びの天才」を開催しました。 毎年大人気のこの企画ですが、今年もたくさんの子供たちが遊びに来てくれました。 作るコーナーでは、ミサンガ、スライム、プラパン、ぶんぶんごま、びっくり箱、遊ぶコーナーでは、ストラックアウト、ボール転がしを用意しました。 簡単に各コーナーの紹介をします。 ミサンガは、時間がかかるし、子供たちにとっては少し難しいので、途中まで編んだものを事前に用意しました。 スタッフが編み方を教えながら一緒に作っていきます。 ミサンガは今年初めての企画でしたので、うまくいくか不安でしたが、とても盛況でした! スライムでは、ホウ砂水を子供たちに親しんでもらうため「まほうの水」と名づけました。 それに洗濯のりとマーブリング(絵の具のようなもの)を入れて子供たちに混ぜてもらいます。 子供たちがやりやすいようにあらかじめプラスチックのコップに各分量の線を引いておきます。 固まっていくのを見て子供たちは興奮し、嬉しそうです(^-^) プラパンは、プラスチックの板をカットしたものを用意しておきます。 そこへ子供たちに好きな絵を描いてもらい、オーブンで焼くと縮みます。 ひもを通せばキーホルダーのできあがり♪ (さらに…)
2012.11.09
就活レポート~就職活動の現場から~№154
就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第154弾! 人間環境デザイン学科7期生(13卒) 田中康介さん 株式会社LIXILビバ 勤務 【その会社・事業所に決めた理由】 ホームセンター内にあるリフォーム職なのでよりお客さんと近い所で仕事が出来ると思った事。 採用プロセスにおいてお会いした会社の方の人柄。 【就職活動を振り返って】 とりあえず気になった会社をエントリーする、スケジュール帳を説明会で埋める事に徹底しました。面接に入っていったら1社落ちたら1社増やすというように、常に10社程度は同時に受けている様にしました。途中内定を1社頂きましたが、自分に納得の行くまで就職活動を続け、現在の会社に内定を頂く事が出来ました。 【就職活動でPRしたポイント】 大学生活の中で自分が何をしていたのかをPRしました。畿友会内で行ってきたイベントの企画・運営や4年半続けたアルバイト。それらの事から自分が何を感じ取り、どう成長し、何が出来るかという事を面接の際は話をしていました。 【キャリアセンターと就職サポートについて】 就職活動初期の頃、履歴書の書き方、内容添削などを指導して頂きました。また、就職活動終盤では自分の行先について相談に乗って頂いたりもしました。 他大学の友人と就職活動について会話する事があったのですが、送付状の書き方やメールマナー等ここまで詳しく教えもらえる所はあまりないそうで、このキャリアセンターがあるからこそ内定率の高さに繋がっているのではないかと感じました。 【後輩へのアドバイス・メッセージ】 大手を受けようと思っている人は、最低限の学力がないと面接にすら辿りつけません。あと住宅の営業職を受けようと思っている人は展示場見学必須です。実際見学していなくて「なぜうちの商品の事を知らないでうちを受けているの」と言われたことがあります。 就職活動全般においては自分の中でオン・オフをしっかり決めてやって行く事が重要ではないかと思います。 時には友人とおいしいご飯を食べてリフレッシュする。 就職活動の現状についてみんなと話をする←意外とこれが重要。 自分の中でオン・オフを決めて就職活動頑張ってください。
2012.11.09
業界研究セミナーPart1・2を開催!~健康栄養学科~
10月25日~11月15日の4週に渡ってキャリアガイダンス内で「業界研究セミナー」を実施中です。健康栄養学科の先輩たちが活躍している業界から人事担当者様をお招きしてそれぞれの業界の説明や事業内容、求められる人物などをご講演いただいています。 10月25日は委託給食会社の大手、西洋フード・コンパスグループ株式会社の福原様にご講義いただきました。 福原様には業界や事業内容だけでなく、業界に求められている管理栄養士像や12月から本格的に就活スタートする学生にとって具体的で貴重なアドバイスをたくさんいただきました。 11月1日は前半を「あずきバー」「あんまん」でおなじみの井村屋グループ株式会社様、後半を「スーパーフレスコ」を展開する株式会社ハートフレンド様にご講義いただきました。 井村屋グループ株式会社 髙木様 株式会社ハートフレンド並河様 どんな人を採用したいか、一緒に働きたいかをお聞きして、業界・企業ごとにそれぞれ求められる能力や資質が違うと感じた回になったようです。 3回生の皆さんは、自分のやりたいこと、自分が向いていることを見つめる機会になっています。また、社会人として働くために必要なことや企業様からとても期待されていることをひしひしと感じているようです。どんどん興味の幅を広げて業界研究を進めて欲しいと思います。今は希望していない業界・企業で皆さんの力が発揮できるかもしれません!
2012.11.06
就活レポート~就職活動の現場から~№153
就職活動を終了したばかりの学生のリアルな声を紹介する「就活レポート」、第153弾! 理学療法学科7期生(13卒) 西尾光史さん 葛城病院 勤務 【病院を決めた理由】 病院の新人の間に大事と考えたことは、勉強してどれだけ知識をつけることが出来るのかに注目しました。勉強は一人では厳しいと考えたのでどれだけ勉強会があるか、また環境として勉強が出来るのかを重要視しました。内定した病院ではリハビリ科自体に非常に力を入れており、魅力を感じました。また、急性期~回復期、訪問リハビリまで、一人の患者様を全体的に見られるのが最大の理由です。 【就活を振り返って】 私の就活の開始は早くて8月でした。しかし、就職が決まったのは10月25日でした。結果としては2つ落ちました。臨床実習が終わって直後に就活セミナーがあり、正直乗り気じゃありませんでした。理由として、実習終わったばかりで、自分がどのような道に進めばいいのか迷っている際に、就職のことを考えさせられても向き合えませんでした。しかし、臨床実習で行った大学病院に就職したいという気持ちはありました。大学病院の試験9月中旬にあり、面接、筆記(専門、一般教養)があり、卒業研究と向き合いながらでは、中々一般教養まで手を出すことができず、準備不足で当日を迎えました。手ごたえはあったのですが、準備不足が響きました。試験後は無気力になってしまいました。「もうどこでもいいや…。」と半ばあきらめていましたが、友人が「そんなんでいいんか?」と僕を怒ってくれて目がさめました。学校であった合同説明会で気になっていた病院に電話し、試験を受けました。病院見学に行くと自分の想像していた以上で、魅力を感じ、すぐに受験したいと感じました。試験慣れしたのか、面接本番はリラックス出来ました!笑 後悔は実習終了後の対策セミナーに意欲的に取り組んでおけばよかったと感じています。 【就活でのPRしたこと】 1. 自分が勉強したい姿勢 2. 元気よさ、真面目さ 3. 学生時代経験したさまざまなこと 【キャリアセンターと就職サポートについて】 キャリアの方々はいつも親身にアドバイスをくれたり相談に乗ってくれたりしてとても心強かったです。特に岡田先生の個人面接練習はすごく就活心強かったです。夏休み後のマナー講座や、小論文対策も勉強になりました。 【後輩へのアドバイス】 就職は早く決まったほうが気持ち的には楽です。卒業研究や国家試験で忙しくなるからです。かといって自分が本当に就職したいかわからない場所にあせって決める必要はないと思います。常に先を読んだ行動を心がけてください。自分の信念を通してください。あと面接官は思っている以上に自分の本質を見抜かれます。自分を偽らず自分に誠実にすればきっとうまくいくと思います。病院を決めるときは視野を広く持つと自分の思っているよりも違うことに気づくことができるかもしれません。「ここ!」って決め付ける前に病院見学はすごく重要です。


