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すべての新着情報一覧

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2012.12.18

キャリアガイダンス「おススメ企業の案内と各業界の最新情報」を実施!~人間環境デザイン学科~

11月28日、12月13日に人間環境デザイン学科のキャリアガイダンス「キャリアセンターおススメ企業の案内と各業界の最新採用情報」を実施しました。     就職活動が始まり、学生それぞれ自己分析、業界研究を進めています。その中、業界の「採用動向と対策」を中心に担当者が説明しました。これまでの人間環境デザイン学科卒業生の就職業界は建設や住宅など学科関連の業界へ6割、製薬、情報、金融などそれ以外の業界に4割就職しています。卒業生がどういった企業に就職しているのか、配布された企業訪問記録を興味深く読んでいました。 参加した学生からは 「配布された企業訪問記録を参考に、業界・企業研究を深めていきたい。」 「業界を絞っていたが、幅広く受験していこうと思った。」 「毎回のガイダンスで自分の知らない業界にも興味を持つようになった。」 と参考になっているようです。   就職活動のスタートダッシュを切るために・・・ ①「エントリー100社!」自分の第一志望にぶつかる前に場数・経験を積む ②「履歴書年内完成!」出来るだけ早くにPR材料を固める まずここから始めていきましょう!!!  

2012.12.18

キャリアガイダンス「おススメ企業の案内と各業界の最新情報」を実施!~健康栄養学科~

11月15日、12月13日の2回で「学科担当が語る!おススメ企業の案内と各業界の採用情報」のガイダンスを実施しました。 健康栄養学科の就職の状況やや先輩たちの就職実績のある業界と企業について紹介しました。学科の特徴としては、9割近くの人が栄養士職として働くか、大学で学んだ知識を活かした業界で働いています。「健康」「食」「栄養」をキーワードに業界研究を進めていくよう話しました。     また、委託給食、食品メーカー、商社、小売、ドラッグストア、フィットネスなどの各業界の傾向と対策についてと歴代の学科担当者が企業様に足を運んで集めた情報をもとにおススメの企業様についてもお話しました。すでにエントリーも始まっていますので、ぜひ参考にして視野を広げて企業研究を進めてもらいたいと思います。   学生の皆さんからは、 「企業の情報をたくさん聞いて、とても興味が出てきた。」「いろんな企業に出会えると思うとワクワクする。」「やりたいことや興味のあることが増えた。ドンドン企業を回ってみようと思う。」など就職活動に前向きな気持ちでスタートしている人が多いようです。 ①エントリー100社、②自己PRや学生時代に頑張ったことを仕上げるのを直近の目標(1月中旬まで)として頑張りましょう!!  

2012.12.18

キャリアガイダンス「おススメ企業の案内と各業界の最新情報」を実施!~現代教育学科~

11月29日(木)のキャリアガイダンスは学科ごとに分かれて「おススメ企業の案内と各業界の最新採用情報」をテーマに実施しました。 教育学部では、これまでの先輩たちがどういう企業に就職しているのか、また小売、アパレル、金融など、業界ごとにどういう対策が必要かを説明していきました。     また、12月から就職活動がスタートする直前のタイミングということもあり、就職活動のスケジュールを再確認し、今何をすべきなのかを改めて伝えました。 この12月からまずすべきこととしては、①エントリー100社、②自己PRや学生時代に頑張ったことを仕上げる、③合同説明会やセミナーに参加して業界・職種研究を重ねるという3点です。 いざ就職活動が始まったものの自分が何をしたいのかわからないという人もいるかもしれませんが、「わからないから動かない」のではなく「わからないからこそ動いていく」という姿勢で頑張りましょう。   出席した学生からは「キャリアガイダンスに参加するたびに意欲が高まってきています。」「周りからのいろいろな情報に翻弄されて不安でしたが、するべきことがわかったので落ちついてそこから始めます。「考えてばかりで時間が過ぎてしまうことのないように失敗をおそれず行動していきます。」など、これからの就職活動への意欲が感じられました。 これから積極的にキャリアセンターを利用していってください!  

2012.12.18

学生広報スタッフblog vol.48~ 「クリスマス会」開催!

こんにちは☆ 学生広報スタッフ&畿友会(学生自治会)運営委員の、きーさんです!   今回は先日開催された畿友会主催のクリスマス会について書きたいと思います。 【日時】 12月7日(金)18:10~ 【場所】 地下食堂 今年のクリスマス会は、おいしい食事やケーキが並ぶ立食形式で、吹奏楽サークル、アカペラ部、ダンス部、ジャグリング部、その他弾き語り等の有志が出演し、盛り上げてくれました。   ▼畿友会運営委員による準備の様子。仲良く楽しくやってます♪   きーさんは受付ブースで参加者からお金を頂いたり、お皿等の必要物品を渡したりしました。 地下食堂が人でいっぱいになるくらい大勢の人が来てくれ、お陰様で盛況でした!   ▼スケジュールはこんな感じ   ▼食堂を埋め尽くす大勢の参加者!  ▼司会のお二人              ▼トナカイの元気なアナウンス! 出演して頂いた方々も、普段の練習成果を遺憾なく発揮されているようでした。 皆さんとても上手な演奏、パフォーマンスでした☆★   ▼アカペラ部の熱唱♪ ▼吹奏楽部の熱演!!           ▼ダンス部のユーモアあふれる踊り! 締めくくりはビンゴ大会。きーさんの同級生が何人か賞品を当てていて、個人的にちょっとうれしく(&うらやましく)思いました。 ▼ビンゴ大会の様子            ▼1等賞おめでとう! このクリスマス会を通して学科や学年を超えた友達が出来た人もいるようです。 新たな出会いもあった事でしょう(!?) 皆さん、良いクリスマスを過ごして下さいね! Merry Christmas!!!

2012.12.17

学生広報スタッフblog vol.47~演劇部畿央祭公演レポート!

畿央祭お疲れ様でした!遅くなりましたが、広報としては恥ずかしながら初投稿させていただきます、教育学部4回生、演劇部の金城です。今回は『演劇部畿央祭公演』についての記事です! ▼例年、冬木記念ホールで講演しています。 今回僕たちはラーメンズさんの「cherry blossom front345」より、「手紙の嘘」「蒲田行進曲」、同じく「雀」より「男女の気持ち」を演じさせていただきました。桜舞い散る季節、春。出会いと別れが交錯する、とある公園。3組の人間たちが、少し可笑しなやり取りを繰り広げています。彼らが最後に手にするものは、果たして… 演劇部史上『初めて』がたくさんある公演となりました。まず、たった二人で1時間を演じきるという暴挙。しかも、その内容がいわゆるコント。劇中の「そんなコントみてえな真似出来るかよ!」「今更、何言ってるんだよ!…これは演劇部的な意味でもある。」というくだりは、このような事情から生まれたものです。 ▼実は2人とも学生広報スタッフとして、演劇部の魅力を発信中。 「たった二人」と述べましたが、多くの人に支えられて出来上がった舞台でした。演劇部を始めとするスタッフの皆さん、お忙しい中観に来ていただいたOB・OGを始めとする観客の皆さん、そして日々の生活を支えてくれた友人や家族…感謝という言葉では足らないほどです。 最後に。今回の公演からも察して取れるように、なかなかに演劇部は大変な状態にあります。来年、再来年と公演を続けていけるのか。あるいは、部として存続していけるのか…もし、この記事をご覧になられて興味がわいた方、ぜひ演劇部へ! 【演劇部関連ブログ】 演劇部ボランティア公演レポート!https://www.kio.ac.jp/information/2012/08/blog-vol30.html Welcome Festivalhttps://www.kio.ac.jp/information/2012/06/blog-vol20.html  

2012.12.14

実行委員が語る畿央祭⑦~「統括」活動報告!

畿央祭実行委員 副実行委員長・会計・書記です(^^)私たちは昨年も実行委員を経験し、今年は「統括」という立場で畿央祭をつくりあげていきました。統括は、一言でいうとまとめる仕事です!準備や当日の流れについて会議をしたり、部署長と一緒に業者さんと打ち合わせをしたり、とにかく会議三昧です\(^o^)/!何度も何度も話し合って、必要があれば実行委員の全体会議(また会議・・・笑)を開いてみんなに伝える!の繰り返しです。当日はトランシーバーを持って学内中を走り回り、各部署の仕事がうまくいっているかチェックしにまわります<●><●>朝も会議、夜も会議、家に帰ってもパソコンの仕事をしてまさかの1時間睡眠・・・しんどかったけれど、とてもやりがいがある仕事でした(^^) 今年は人数が多く、とても賑やかでした。たくさんの人と知り合えることは、実行委員に入ったことの特権であり、一番の財産ではないかなと思います。総勢166名。きっと誰か一人でも欠けていたら、成功しなかったのではないでしょうか。 実行委員のフィナーレでは、今までの活動をまとめたムービーを作って流しました。5月に動き始めてから畿央祭当日まで、毎日のように撮り続けた写真・動画には、たくさんの笑顔が在りました。大変なことのほうが多かったけれど、今では良い思い出です(^^) 来年の実行委員も、みんなが協力しあって楽しみながら、かけがえのない思い出を作っていけるように願っています。ありがとうございました!                      副実行委員長 小山祥五                     会計     藤田可怜                     書記     福岡奈々美 【実行委員が語る畿央祭】▼①「アリーナ企画」https://www.kio.ac.jp/information/2012/11/post-595.html▼②「展示部」https://www.kio.ac.jp/information/2012/11/post-594.html▼③「模擬部」https://www.kio.ac.jp/information/2012/11/post-598.html▼④「広報部」https://www.kio.ac.jp/information/2012/11/houkoku.html▼⑤「学内企画部」https://www.kio.ac.jp/information/2012/11/post-600.html▼⑥「舞台部」https://www.kio.ac.jp/information/2012/11/post-601.html  

2012.12.12

グループ面接・グループディスカッション対策指導を実施!

12月8日(土)9日(日)の2日間で3回生の一般企業就職対象の「グループ面接・グループディスカッション」対策指導を行いました! グループ面接70分、グループディスカッション60分とかなりハードなスケジュールでしたが当日は、120名の学生が参加しました。実際に経験してみて、思うように話せないことに気づいた人が多かったようです。面接では場数を踏んでなれるのが一番。これからも履歴書添削や模擬面接など、随時受け付けますので、キャリアセンターをドンドン活用してください!   ■グループ面接 グループ面接の特徴は一人当たりの持ち時間が少ないこと。話す時間が短いので、伝えたいことを短時間に簡潔に伝えられるように事前準備が必要です。そして面接では第一印象が大切。入退室の一連の流れを何度も練習しました。明るく、笑顔で元気を意識しましょう!   ■グループディスカッション グループディスカッションは司会や書記、タイムキーパーなど役割を決め、時間内に統一の結論を出す選考です。企業はチームワークを見ています。司会に任せきりにする、アイデアを出さない、相手の意見を否定するなどはマイナス評価。いかに相手の受け入れながら、議論を活発化させる建設的な意見を出せるか!?です。全員で合格する意識で取り組みましょう!   グループ面接・グループディスカッションが行われた同日、履歴書用写真撮影会も開催しました。プロによるヘアメイクつきで新卒らしい、明るく爽やかな写真を撮影しました。いつもとは違う自分の顔の新鮮さに違和感を感じた学生も多いようです。ちなみに就職活動ではスピード写真はNGです。ご注意ください!

2012.12.12

現代教育研究所開所記念シンポジウムを開催しました。

2012.12.12

畿央大学現代教育研究所開所記念シンポジウムを開催しました。

教師としての資質能力を育てる-今、そこにある課題を見つめて- 畿央大学は「健康科学研究所」に次いで、平成24年4月1日畿央大学の附置研究所として「現代教育研究所」(西尾正寛所長)を開設しました。今後10年間で起こる現職教員の大量退職に及び新任教員の大量採用に伴う教員研修の充実、教員の職務内容の多様化とそれにともなう多忙化等の今日的課題に応える、教師としての資質能力育成及びその支援を本研究所の研究テーマとしています。 2012(平成24)年12月8日(日)13時~17時25分冬木記念ホールにおいて、文部科学省大臣官房人事課長中岡司氏、奈良県下市町立下市小学校校長藤田謙治氏、大阪大学大学院小野田正利教授らをお招きし、開所記念シンポジウムを開催しました。 学長挨拶、畿央大学現代教育研究所西尾正寛所長の開所の挨拶、ご来賓祝辞に続いて、第1部は、文部科学省中岡課長、下市小学校藤田校長、畿央大学教育学部島教授のパネラーにより、「教師としての資質能力を育てる―今そこにある課題を見つめて―」のテーマに即してパネルディスカッションが行われました。 西尾所長    文部科学省中岡課長   下市小学校藤田校長    島教授 中岡氏からは学校行政の立場から「近年メンタルヘルスを受けている教員割合が少なくなっているように見えるが、それは50歳代の悩める世代が多く退職したためで、学校規模が小さくなるとともに若手教員が増加し、管理職である校長のマネージメントが重要になってきている現状がある。」、藤田氏は教育現場から「”教育は人なり”であり、教職は責任感を持って子どもたちの人格形成を支援し逞しく生きる力を育てなければならない。そのために教員はしなやかさ・逞しさ・貪欲さを持ってほしい。」、島氏は大学と教育現場を結ぶ立場から「若手教員が楽しんで取り組める学校内研修の実践が大切である。この現代教育研究所はその窓口、橋渡しとして活用願いたい。」などの提言がありました。 第2部は、大阪大学大学院人間科学研究科小野田正利教授をお招きし、「モンスターペアレント論を超えて~保護者と向き合う気持ちと教職員の共同性~」と題して、教育現場の教員が保護者との良好な関係づくりをどう行っていくか、それぞれの思いを理解し、共に学校をめぐる課題を解決していくためのヒントなどについて、教育現場での例え話を交えて語っていただきました。 (さらに…)

2012.12.11

「Special Issue: Advances in Neurorehabilitation Techniques」のリリース!

畿央大学健康科学研究科主任の森岡周教授がEditorを務められた海外雑誌『Journal of Novel PhysiotherapiesのSpecial Issue: Advances in Neurorehabilitation Techniques』がリリースされました。 このSpecial Issueには畿央大学ニューロリハビリテーショングループの教員、研究員、大学院生、本学教員の共同研究者等、多くの本学関係者が掲載されている論文の筆頭著者、共著者として関わっています。その内容は”Novel Physiotherapies”という雑誌の名前の通り、最新の神経科学の知見に基づき、神経リハビリテーションの分野において新しい治療コンセプト、治療手段を提案する非常に示唆に富んだものばかりです。以下のアドレスから各論文をご覧いただけますので、是非ご一読ください。 Journal of Novel Physiotherapies Special Issue: Advances in Neurorehabilitation Techniques http://www.omicsgroup.org/journals/ArchiveJNP/SpecialissueJNP-S1.php 以下が畿央大学関連著者および論文タイトルです。 ●Okada Y. Galvanic Vestibular Stimulation for Camptocormia in Parkinson’s Disease: A Case Report ●Osumi M. Early Intervention with a Tactile Discrimination Task for Phantom Limb Pain that is Related to Superficial Pain: Two Case Reports ●Nobusako S. Gaze Direction Recognition Task for the Rehabilitation of Chronic Neck Pain ●Ikuno K. Sensory Electrical Stimulation for Recovery of Hand and Arm Function in Stroke Patients: A Review of the Literature ●Nishigami T. Effects of a Hardness Discrimination Task in Failed Back Surgery Syndrome with Severe Low Back Pain and Disturbed Body Image: Case study ●Nakano H. Brain Activity during the Observation, Imagery, and Execution of Tool Use: An fNIRS/EEG Study ●Hiyamizu M. Effect of Presentation of Target on the Physical Performance in Healthy Subjects: A Preliminary Study 理学療法学科助教 岡田洋平

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