畿央大学の教育・研究・キャンパスライフをリアルタイム配信!

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畿央大学×地域連携

2019年8月19日(月)

 

第17回畿央祭 今年のテーマは「繋〜つながり〜」

 

こんにちは!

第17回畿央祭実行委員、副実行委員長の岡本大樹です。

私たち実行委員が待ちに待った畿央祭が2か月後に開催されます!

ここで、畿央祭のビックイベントお笑いLIVE告知です!

 

10月20日(日)10:00~11:00、

吉本興業のお笑い芸人さんが(野外ステージ)『お笑いLIVE』に来てくださいます。

 

今年のゲストは…

「アインシュタイン」・「藤崎マーケット」・「女と男」の3組です!

しかも、無料なんです!

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※出演者は、都合により変更になる場合がございます。ご了承下さい。

 

観覧に関しては、以下の厳守をお願いします。

・LIVE中の吉本興業のお笑い芸人さんの写真撮影・録画・録音等は一切禁止です。

・さらに畿央祭当日は安全のため、一部エリアの通行・通り抜け・窓の開放を制限しています。

 

▼昨年度は雲一つない晴天で盛り上がりました。昨年度の様子を掲載してます。大変な混雑が予想されます。

畿央祭を終えて舞台部署長2

 

 

畿央祭を安全に楽しんでいただけるように私たちも全力を尽くして参りますので、皆様のご理解とご協力のほどよろしくお願いします。

 

 第17回畿央祭実行委員・副実行委員長

健康栄養学科2回生 岡本大樹

 

畿央祭『繋〜つながり〜』特設ページ

●これまでの実行委員Blogはこちらから!

2019年8月13日(火)

人間環境デザイン学科加藤ゼミ、4回目となる「バーンデザイン」レポート

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今年度で4年目となる「バーンデザイン」は最大のピンチにおちいりました。昨年までは関屋地区の農業を盛り立てるというスローガンのもと、主に農家小屋にペイントをして環境アートをつくってきました。しかし、電車内からよく見えるという条件を満たす農家小屋はすべて塗りつぶしてしまったのです。

意気消沈して五位堂駅で降りる寸前、葛城自動車学校の倉庫が目に飛び込んできました。妻側の幅が15mもある大きな壁面です。これだ!と思い、突撃開始しました。葛城自動車学校様も初めは戸惑っていらっしゃいましたが、次第に打ち解けていきました。しかし先方様にとって、どんなものが描かれるのか不安だったと想像します。まず、昨年12月、私がラフなスケッチを持っていきデザインの方向性を示しました。

 

▼ラフデザイン案

無題

 

その後、今春からゼミ生と現場を視察し、自動車倉庫を採寸しました。次にゼミ生を4グループに分け、それぞれ1つずつデザイン案を作成し、葛城自動車学校様にもっていきました。

 

▼学生からのデザインA案

A案題

 

▼学生からのデザインB案

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C案

 

▼学生からのデザインD案

D案

 

 

A,B,C,Dのデザイン案を審議された結果、C案に決定しました。C案の原画作成者は3回生の北村航太君です。彼には総合ディレクターになってもらい、プロジェクトは進行していきました。

 

提案したデザイン画は縮尺1/50のため、実際の大きさにするためにデザイン画を50倍しなければなりません。コピー機で単純に4倍して、それを4倍してまた3.125倍するという地味な作業を繰り返し、幅15mの実寸大原図が出来上がりました。ここまで順調に進んでいきましたが、思わぬ問題が発生したのです。実はイラストの中に香芝市イメージキャラクターの「カッシー」を採用し、その利用許諾通知書(環境アートの目的として)もいただいておりました。ところが、香芝市都市環境部都市計画課のほうから「屋外広告物」にあたるのではないかという指摘がありました。その条例では、イラスト画の面積が壁面面積の1/3以下にし、かつ20㎡を超えてはならない、というものでした。つまり今のままですと条例違反になります。えーーーー、困った‼一時は今回のプロジェクトの中止も考えたほどです。

香芝市の方からも助言を受け、今回は香芝市が公共の利益のために表示するもので、自家用広告物という範疇になり、幸いにも「適用除外」ということになりました。イラストには、設置者:香芝市と明記し、「くらしば しごとば めぐりば 香芝」という香芝市のキャッチフレーズを入れることになりました。いろいろとありましたが、逆に産学官連携事業としてのお墨付きをいただいたようで再びプロジェクトは動き出しました。

 

▼作業の様子

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▼香芝市のキャッチフレーズ「くらしば しごとば めぐりば 香芝」、設置者:香芝市

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8月8日(木)、現場作業の初日を迎えました。当日は朝の9時からうだるような暑さで、熱中症が心配されました。十分な水分補給、キャンデー補給をしながら始まりました。日中は思考能力がゼロ状態でしたが、それでも3回生は暑さにめげずに頑張ってくれました。夕方からは暑さもやわらぎ、試験を終えたばかりの2回生も加わってもらい、集中して作業がはかどっていきました。当初は2日間でも完成しないのでは、と考えていたぐらいでしたが、蓋を開けてみれば日没時にすべて完成していました。

大阪方面から近鉄電車に乗られたら、五位堂駅に到着する直前に、駅北側手前(進行方向に向かって左側)にある「葛城自動車学校倉庫」を見て下さいね。

 

▼完成!

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ちなみに毎年、学生がデザインしたTシャツをユニフォームにして作業をしています。

 

▼今年のTシャツデザイン(3回生の橋本菜緒さんがデザイン)右側の写真は畿央大学の文字を書いた山下創平君です。

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▼担当者葛城自動車学校の方々と記念撮影

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※徐行の標識は自動車学校の筆記試験によく出題されます。徐行の標識を再認識していただくたため、デザインの中に取り入れました。徐行の標識は左側から2人目の八田采芽さんが描きました。

 

~参加した学生からのコメント~

●北村 航太君

旅行用キャリーバッグに貼られているステッカーをイメージしてデザインしました。ステッカーなので、時間が経って風化したとしても味がでて、いい感じになると思います。

 

●稲井 葉澄さん

作業開始前は2日間の日程でも終わらないと思っていましたが、みんな頑張って進めようとという気持ちが強く、一人一人が積極的に取り組んだので、1日で完成することができました。炎天下での作業だったので大変でしたが、みんなで楽しく会話もしながら進めることができました。

 

●陣田 真衣さん

1日中、陰が出来ない南面の壁に描いたのでずっと暑かったです。当初は2日で終わらないかもしれないと焦っていましたが、みんなで協力して、予定よりとても早く1日で出来上がりました。壁に写しとる方法に試行錯誤して原寸大コピーをしましたが、最終的にはグリッドを設けて直描きをし、仕上げることができました。誰か熱中症で倒れるかもしれないくらいほんとに暑かったです。が、誰も倒れず怪我もせず完成できて良かったです。

 

●福嶋 佳奈子さん

こんなにも大きなキャンバスに描くことは初めてで、貴重な体験ができました。達成感が半端ありませんでした。

 

人間環境デザイン学科 准教授 加藤信喜

 

【関連記事】

「バーンデザイン」農家小屋アート 第3弾 ~人間環境デザイン学科

「バーンデザイン」農業小屋アート 第2弾 ~人間環境デザイン学科

「バーンデザイン」農家小屋アート 第1弾 ~人間環境デザイン学科

2019年7月26日(金)

こんにちは、マミポコ・キッズです!

 

私たちは畿央大学に地域の子どもたちを招待して、様々な遊びを行っています。

今回は、2019年度前期の第3、4回の活動の様子を振り返ってご紹介します!

 

第3回:6月23日(日)

第3回では、地域の方をお招きして、伝承遊びを教えていただきました。6つのブース「とんとん相撲」、「紙飛行機」、「お手玉」、「折り紙」、「坊主めくり」、「あやとり」をグループごとにまわり、地域の方と一緒に遊びました。「坊主めくり」では、緊張しながら札をひいて、地域の方と一緒に盛り上がっている姿が多く見られました。

 

左:「とんとん相撲」地域の方と勝負しよう! 右:「紙飛行機」紙飛行機を的に当てることはできたかな?

「マミポコ・キッズ」第3・4回活動報告1-horz-vert

「坊主めくり」順番に札をとることができたかな?

 

最後に、「ロンドン橋」のゲームで地域の方も一緒に参加して遊びました。橋を作ったり、橋の下をくぐったりして地域の方ともたくさん関わることができるゲームとなりました。

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「ロンドン橋」地域の方と一緒に遊ぼう!

 

第4回:7月14日(日)

第4回では、グループごとに「忍者」をテーマに6つのブースで活動しました。「手裏剣特訓場」では、次々に現れるかかしに手裏剣を上手に当てることができました。「大きな池」では、忍者が落してしまった道具や魚をたくさん釣ったり、水切りの術で現れた大きな宝物をグループで協力して釣ったりすることができました。「ひそひそ伝えて」では、巻物に書かれている言葉を周りに聞こえないように隣の人に伝えることができました。

 

左:「手裏剣特訓場」手裏剣をかかしに当てよう!右:「かくれてかくれて」グループで協力して通り抜けよう!

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「落とすな危険」煙玉を落とさないように運ぶことはできたかな?

 

最後にマミポコ・キッズの皆で「忍法あつまるの術」という忍者が最後に言った言葉の文字の数で集まるゲームをしました。忍者や他のグループの友達とたくさん関わることができるゲームとなり、マミポコ・キッズに来ている皆でひとつになることができました。

「マミポコ・キッズ」第3・4回活動報告8

「忍法あつまるの術」文字の数だけ集まろう!

 

また、最終回の活動に参加していただいた保護者の方を対象にアンケートを実施しました。

「参加してよかった」「毎回楽しみにしていた」「他の学校のお友達や違う学年のお友達と遊ぶ機会ができたのでよかった」「来期もまた参加したい」といううれしいご感想・ご意見をたくさんいただきました。保護者の方からいただいたご意見を参考にして、よりよいマミポコ・キッズにしていきます。

 

これで、前期の活動は終了となりますが、後期も活動は行う予定です。子どもも大学生も成長でき、楽しめる活動になるよう、頑張っていきます。今後も活動の様子をブログで紹介するので、ぜひご覧ください。

また、マミポコ・キッズでは毎回当日スタッフの方のご協力のもと活動を行っています。これからも、たくさんの当日スタッフの方の参加をお待ちしております。今後とも、マミポコ・キッズをよろしくお願い致します。

 

「マミポコ・キッズ」第3・4回活動報告9-1

 

現代教育学科3回生 奥田奈緒・ 中木屋佑香

                          現代教育学科2回生 竹上はるか

 

【関連記事・リンク】

マミポコ・キッズ

マミポコ親子ひろば

2019年度「マミポコ・キッズ」第1・2回活動報告!~現代教育学科

2019年7月17日(水)

畿央大学と御所市高齢者対策課地域包括支援センター、住民が共同で運営している「金曜カフェ〜つどい〜」で2019年度第2回「Kioオレンヂ喫茶(カフェ)分かち合いin御所」(認知症カフェ)が7月12日(金)に開催されました。「Kioオレンヂ喫茶(カフェ)分かち合いin御所」は、御所市認知症啓発事業として、畿央大学健康科学部看護医療学科老年看護学教員と御所市高齢者対策課地域包括支援センター、住民が共同して行っているものです。当日の様子を参加した学生と教員がレポートします。

 

こんにちは!今回の認知症カフェ(通称:オレンヂカフェ)には、老年看護学分野の教員2名と私たち学生8名が参加してきました!

 

また地域の方たちの参加は、住民の方々や、御所市の地域包括支援センターの方、地域ボランティアの方も含めて15名の参加がありました。

 

第2回「Kio オレンヂ喫茶(カフェ)in 御所」1-1

▲学生ボランティア

 

<午前の部>

~認知症についての講話~

午前の部は認知症サポーター養成講座として、畿央大学の島岡先生による認知症についての講話が実施されました。

 

第2回「Kio オレンヂ喫茶(カフェ)in 御所」2-1

▲認知症についての講話

 

講話では、認知症高齢者の介護経験がある方が書かれた絵本「ばあばはだいじょうぶ」の紹介や認知症の統計、分類、症状、改善・予防・対応方法についての話が行われました。絵本では小学生の主人公の祖母が認知症になっていくことに対する戸惑いや作者の思いなどを感じとることができ、私たちも聞いていて胸が熱くなりました。また、最新の情報として、高齢者の難聴が認知症に影響を及ぼす可能性があるという話もあり、認知症への理解が深まりました。

 

~学生によるアクティビティ~

講話の後は、脳を刺激する活動として学生によるアクティビティ『後出しじゃんけん』と『もしもしかめよの手遊び』を実施しました。

 

『後出しじゃんけん』は、学生に勝つ、もしくは負けるように、後出しでじゃんけんをするゲームで、初めは手だけを使用していましたが、後半では足も使用し、手と足同時にじゃんけんを実施しました。皆さん、勝つ方はわりと簡単にできるようですが、自分が負けるように後出しじゃんけんをするのは難しく、苦戦されていました。後になるにつれてどんどんと難易度が上がっていき、「手は学生に勝つ、足は学生に負けるように出してください」という説明に、「えー!難しい!!」という声も上がっていましたが、笑顔で楽しみながら参加してくださいました。

 

第2回「Kio オレンヂ喫茶(カフェ)in 御所」3-1

▲皆さん一緒に後出しジャンケン♪

 

『もしもしかめよの手遊び』は、童謡「うさぎとかめ」のリズムに合わせながら、片手をグー、もう片方の手をパーにして、グーにした方の手を隣の人のパーにした手の上に乗せ、手を一回叩くごとに交互に変えていくゲームです。はじめは隣の人と手を合わせるのをためらう様子も見られましたが、学生が間に入り一緒に行うことで、皆さんが一体化してゲームを楽しむことができました。手を一回叩くごとにパー・グーを交互に変えるのは難しそうにされていましたが、何度か実施していくうちに慣れてこられ、リズムのスピードを上げながら実施していきました。こちらも皆さん笑顔で、歌も歌いながら楽しそうに参加してくださいました。

 

第2回「Kio オレンヂ喫茶(カフェ)in 御所」4-1

▲もしもしかめよの手遊び

 

アクティビティ後は学生も一緒にコーヒーをいただきながら、参加してくださった皆さんとお話をすることができました。「楽しかった」と言って下さる方も多く、学生自身も楽しみながらカフェに参加することができました。認知症について、基本的な知識だけでなく、認知症の方を介護している人の思いや最新の情報なども学ぶことができ、認知症について改めて考え直す良い機会になったと感じました。

 

第2回「Kio オレンヂ喫茶(カフェ)in 御所」5-1

▲参加者さんとの語らい(ご本人様の許可を得て写真を掲載ております。)

 

看護医療学科4回生 田中香名子

 

<午後の部>

~認知症の人の介護について語る会~

午後は「認知症の人の介護について語る会」として、認知症の人やその家族・介護者、介護経験者やケアマネジャー、地域包括支援センター職員、大学教員などが集い、認知症の人の介護について語り合う場を設けています。今回も11名の参加がありました。

今回は、認知症の人や介護者に対する地域の支援の在り方や、ご近所との付き合い方等について話し合いました。

認知症高齢者が一人暮らしをしていると、何かとお世話をしてくださる近隣の方がいてくださりありがたい反面、距離が近すぎて、離れて暮らす家族がプレッシャーに感じることがあるという話や、新興住宅地ではあまり近所のことを干渉しないため、何かあった時に不安と感じているという話もありました。しかし、地域によっては、住民同士の話し合いで、75歳以上の人はゴミ当番の立哨を免除しようと決めたり、自分がゴミ出しする際はついでに隣人の高齢者にも声を掛けて一緒にゴミを持っていくなどの工夫をしていらっしゃる方もおられました。また、御所市では、大型ゴミや不燃物の回収を電話で依頼すると家の前まで取りに来てくれるサービスが始まったそうです。

このように、地域の住民や行政が協力し合って認知症の方やその介護者が暮らしやすくなる地域をつくっていくことが大切だと再認識しました。

 

第2回「Kio オレンヂ喫茶(カフェ)in 御所」6-1

▲認知症の人の介護について語る会

 

認知症の人の介護の話を他人事として捉えず、みんなで分かち合えばもっといろんな解決策が出てきて、たとえ自分が認知症になったとしても安心して過ごすことができる地域づくりにつながると考えます。認知症にご興味のある方は、ぜひ一度お越しください。

 

次回は10月11日(金)10時から、若年性認知症の丹野さんをゲストにお招きして行います。皆さんのご参加をお待ちしています。

 

看護医療学科 助手 島岡昌代

 

【関連記事】

・過去の「御所コミュニティカフェの取り組み」記事を読む

2019年7月17日(水)

近隣の未就園児の親子を対象に、第2・第4火曜日の午前10:00から畿央大学の和室を親・子・大学生のコミュニケーションの場として提供している「マミポコ親子ひろば」。自由遊び、手遊び、絵本の読み聞かせ、体操遊びなどをして元気いっぱい活動しています。

 

【第4回:7/9(火)】

〇好きな遊び

〇手遊び『おほしさまはなかよし』

〇絵本『みんなのおねがい』

〇七夕製作

 

今回は6組の親子が参加してくださいました。今期4回目の活動ということもあり、それぞれの子どもたちが好きな遊びをのびのび楽しんでいました。すべり台がお気に入りで何回も繰り返しすべり台で遊んでいたり、電車のレールを作って電車を走らせたり、おもちゃの水道で手や野菜を洗ったりして遊んでいました。

色々なものに関心を持ち、お母さんの元を離れて遊ぶ姿も多く見られました。

 

マミポコ・親子ひろば1-1

 

七夕制作では、シールを貼ったり折り紙をちぎって貼ったりと色々な素材に触れて製作ができました。それぞれオリジナルの織姫と彦星が完成し、それを持って嬉しそうにしている姿が見られて私たち学生も嬉しかったです。

 

マミポコ・親子ひろば2-1

 

前期の活動は、今回で最後でした。今期の間、学生自身不十分な点も多々あったと思いますが、たくさんの親子が参加してくださり様々なことを学び、嬉しいと感じる瞬間もあり、毎回楽しく活動させていただきました。

これからもより安心安全に楽しく活動していただけるよう学生一同努力していきたいと思っております。また後期の活動については、大学のホームページでご案内させていただきますので確認お願いいたします。

 

現代教育学科3回生 古川咲

 

【関連記事】

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