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クラブ・サークル

2023.02.01

次世代教育センター主催「モバイルプラネタリウム上映会」を開催!!~協力:畿央大学サイエンスコミュニケーションサークル

KSCC(畿央大学サイエンスコミュニケーションサークル)代表の現代教育学科4回生 井上 温登です。 2022年12月9日(金)C棟エントランスホールにエアドームを設置して、モバイルプラネタリウム上映会を開催させていただきましたので、その様子を紹介します。         このエアドームは2019年に「学長裁量教育改革経費」で購入していただいたもので、扇風機1台の稼働で直径5mのドーム型スクリーンに展開することができます。投影機器はプロジェクターに魚眼レンズを接続したもので、PC画像を半球状に投影します。このモバイルプラネタリウムを用いた活動は、依頼をいただいた幼稚園や小学校での実演の他、上牧町や香芝市の公民館から依頼された社会教育行事での実演などを行っています。         今回は、2021年4月に次世代社会のニーズに応えられる幅広い教養を身につけた人材の育成を目的として開設された「次世代教育センター」による企画で、モバイルプラネタリウムを約60名の学生の皆さんや教職員の方々に体験していただきました。内容は、「国立天文台4次元デジタル宇宙プロジェクト」で開発されたソフトウェア「MITAKA」を使用して、宇宙空間を自由に移動して惑星や天体の画像を見ながら解説を行いました。     ▼プラネタリウム内部の様子         地球と月との距離感を体験していただきました。月はすぐそばにあると思いがちですが、数字にすると約38万㎞先と、かなり遠いところにあります。立体的な映像で、実際の距離感を実感してもらいました。地球や土星などの惑星のそばを通り抜けて、銀河系の姿や宇宙の果ても見ていただきました。         参加してくださった皆様からは驚きの声や、「宇宙への興味がわいた」という声をいただきました。特に宇宙の果てに行く場面では、宇宙の大きさと人間のはかなさをよく知る機会になったのではないでしょうか。見ていただいた人に興味を持っていただき、日々の暮らしを星や宇宙の美しさで癒したり宇宙の大きさを知ってもらったりしていただけると幸いです。   最後になりますが、このような機会を準備してくださった教職員の皆様、参加していただいた皆様にお礼申し上げます。ありがとうございました。     KSCC(畿央大学サイエンスコミュニケーションサークル)代表 教育学部現代教育学科4回生 井上 温登     【次世代教育センター関連記事】 次世代教育センター 次世代教育センター主催 「Excel集中講座」を開催!(今年度2回目) 次世代教育センター主催「Excel集中講座」を開催! 次世代教育センター主催「コミュニケーション力養成講座~プレゼンテーション」を開催! イベントプログラム「これからも『ひと』と『ロボット』は共存できるのか」を開催!~畿央大学次世代教育センター  

2023.01.10

認知症ケアサークルが「2022年度Orange Project®記念式典」にオンライン参加!

Orange Project®とは、熊本県(熊本大学・熊本保健大学・崇城大学)と奈良県(畿央大学)、愛知県(同朋大学)を中心に活動している認知症啓発のための学生ボランティア団体です。 “認知症になっても安心してくらせるまちづくりに貢献する”をコンセプトに、認知症啓発運動を行っている学生を中心とした団体で、2019年9月に畿央大学では「認知症にやさしい広陵町、認知症に強い畿央大学」となることを目的に、サークルとして発足しています。 2022年12月18日(日)に「2022年度Orange Project®記念式典」が開催されました。 式典は感染防止対策を講じながら、熊本県(熊本県立大学講義室)とオンライン(Zoom)参加のハイブリット型で実施されました。     ▼熊本県立大学での集合写真       昨年に引き続き、私たち畿央大学オレンジプロジェクトのメンバーはオンラインで参加しました。 第1部では、顧問の先生方からの挨拶、活動報告、来賓祝辞、新年度の役員の紹介が行われました。         学生による活動報告では、畿央大学から看護医療学科2回生の大久保 翼が、コロナ禍でもリモートと対面での活動を平行しながら実践していることを発表しました。 鹿児島県大根占小学校児童への認知症オンライン講座の実施 畿央大学七夕交流会 認知症講演会(橿原) 学内でのオンラインミーティングの実施 ▼本学活動報告の様子         第2部では、今年度の活動を通しての感想、これからやってみたいこと、また逆に困っていること、大学間交流について小グループで意見交換やその内容を発表し、お互いにアドバイスや今後の活動の方針などを話し合いながら内容を深めました。   今年度は畿央大学から功労賞が1名選ばれており、(オンライン上で)賞状をいただくことができました。   日本全体で急速に高齢化が進んでいる現在、およそ高齢者は10人に3人の割合で暮らしています。とくに高齢者は人間関係の変化から孤立しやすくコミュニティ内でのつながりが希薄になりつつあります。 そのような中で、地域の人・次世代の担い手である若い人が高齢者とつながりを持ち支えていくことは非常に大切なことです。ただ小さなコミュニティでの活動だけではなかなか良いアイデアを生み出すのは難しいです。したがって他の大学や他の地域で行われている活動も取り入れつつOrangeProject®を発展させていくことは、高齢者が地域の人・若い人とのつながりを持ち高齢者や認知症の方が活き活きと生活できることを支えるのに必要だと思います。   現在はコロナ状況も落ち着きを見せ始め、徐々に活動を戻していこうとする動きも高まっているため、少しずつ対面での活動や交流が増えていくと考えられます。今後のOrangeProject®の発展に貢献できるように、オンラインや対面での活動・交流に積極的に参加したり、地域の人や学生等が参加しやすい活動を考えていきたいと思います。   2023年度も畿央大学OrangeProject®をよろしくお願いいたします。     看護医療学科 2回生 大久保 翼 寺下 慎之介     【関連記事】 新たに「認知症ケア論」が開講しました!~看護医療学科 対面とZoomで「七夕交流会」を開催!~Orange Project®畿央大学 第1回エコマミ公開講座に山崎教授と学生が協力!~Orange Project®畿央大学 畿央大学看護実践研究センター第7回研修会 「地域で・笑顔で 生きるとは」を開催しました。 認知症啓発のための「絵本・紙芝居で子どもから社会へつなげよう」活動報告!~Orange Project®畿央大学 「2021年度Orange Project®記念式典」で学生3名が功労賞を受賞! 広陵中学校の認知症サポーター養成講座にリモートで協力!~Orange Project®畿央大学 多世代まちづくりプロジェクト2021コンペティション、2年連続で「参加者賞」に!~認知症ケアサークル「畿央大学Orange ProjectⓇ」 広陵町図書館での認知症啓発活動に参加!~認知症ケアサークル「畿央大学Orange ProjectⓇ」

2023.01.04

畿友会(学生自治会)だよりvol.87~試験に向けてメッセージ入り応援グッズを配布!

こんにちは!学生自治会 畿友会です!   明けましておめでとうございます! お正月はどのようにお過ごしになられましたか?   本日は、「試験に向けて!応援グッズ配布企画」の開催について連絡させていただきます。         今月末から定期試験が、そして4回生の皆さんは2月にいよいよ国家試験(理学療法士、看護師、保健師、助産師、管理栄養士)が始まります!試験に向けての勉学を全力で応援するため、畿友会では「メッセージ入り応援グッズ」を配布します!!お1人につき、1つお取りください! 応援グッズ配布企画 【実施期間】1月10日(火)~2月4日(土) ※なくなり次第終了 【場所】R棟1階 食堂、C棟1階ラウンジ、H棟1階ラーニングコモンズ ※お1人につき、1つお取りください。     ぜひ試験勉強に活用してください!良い結果になることを願っております!     Instagram:@kiyukai_kio Twitter : @kiyukai_kio LINE : https://lin.ee/cecI0Ki   畿友会 広報部署 現代教育学科 1回生 紀之定 伶香   【畿友会イベント記事】 畿友会(学生自治会)だよりvol.86~クリスマス会を開催! 畿友会(学生自治会)だよりvol.85~クリスマスツリーとイルミネーションがリニューアル! 畿友会(学生自治会)だよりvol.83~球技大会を開催しました! 畿友会(学生自治会)だよりvol.82~七夕イベントに集まった畿央生の願い! 畿友会(学生自治会)だよりvol.78~「1回生応援!! 畿友会ワードラリー2022」が開催!

2022.12.29

畿友会(学生自治会)だよりvol.86~クリスマス会を開催!

皆さんこんにちは!学生自治会畿友会運営委員会です! 12月23日(金)に冬木記念ホールで畿友会主催の「クリスマス会」を開催しました🎄✨   ※発表時、写真撮影時のみマスクを外しています。   総勢200人をこえる畿央生が集まって、クラブ・サークルのパフォーマンスや○×クイズ、ビンゴ大会などで盛り上がりました。今回のクリスマス会を盛り上げてくださったのは、アカペラ部、アコースティック部、チアリーディング部の皆さんです!     ▼アカペラ部は、2バンド全2曲の素敵な歌声を披露してくださいました。観客のペンライトで会場が一体となり、温かい雰囲気に包まれました。       ▼アコースティック部はback numberのクリスマスソングを披露してくださいました。会場は一気にクリスマスムードに♪       ▼チアリーディング部は可愛らしいサンタクロースの衣装とパフォーマンスで会場を盛り上げてくださいました🎅       また、今年は○×クイズを新たに開催しました。 畿央大学に関するクイズに、皆さん大盛り上がりでした🌟         恒例のビンゴ大会も開催しました。 ビンゴになった方、おめでとうございます!🎊       ▼ディズニーペアチケットを当てた方も!       参加してくださった皆さん、パフォーマンスをしてくださった皆さん、本当にありがとうございました! 皆さんのおかげで素晴らしいクリスマス会になりました。来年もぜひ参加してください!     畿友会広報部 健康栄養学科 1回生 平本鈴   【畿友会イベント記事】 畿友会(学生自治会)だよりvol.85~クリスマスツリーとイルミネーションがリニューアル! 畿友会(学生自治会)だよりvol.83~球技大会を開催しました! 畿友会(学生自治会)だよりvol.82~七夕イベントに集まった畿央生の願い! 畿友会(学生自治会)だよりvol.78~「1回生応援!! 畿友会ワードラリー2022」が開催!

2022.11.30

第20回畿央祭実行委員Blog vol.20~最後に実行委員長からのメッセージ!

こんにちは!第20回 畿央祭 実行委員会 実行委員長 松岡真衣です。   はじめに、畿央祭ありがとうございました!記念すべき第20回。天気に恵まれ、新型コロナウイルス感染対策を行いながらも、外部の方をお招きすることができ、沢山の方に模擬店出店や舞台出演、また、展示出展をして頂き、通常開催に1歩近づいた畿央祭になったのではないかと思います。         開催にあたり、力を貸していただいた沢山の方々、幹部17名、実行委員231名のおかげで無事に畿央祭を開催することが出来ました。本当にありがとうございました!   糸をつむぐように人の輪を広げて欲しいと願いを込めたテーマ「紬〜つむぐ〜」。今年度の畿央祭にぴったりのテーマだったと思います。開催日まで大変なことや不安なこともありましたが、畿央祭を楽しんで下さっているご来場いただいた方々や実行委員の姿を見て、当日頑張ってきてよかったとしみじみ感じました 。         畿央祭を通して、素敵な思い出ができたこと、紛れもなく、私の一生の宝物です。皆さんにとっても、第20回 畿央祭がそんな存在でありますように。         最後になりますが、畿央祭に関わってくださった方々、本当にありがとうございました!   第20回 畿央祭 実行委員会 実行委員長  現代教育学科 2回生 松岡真衣       【関連記事】 畿央祭関連ブログ記事はコチラ 第20回 畿央祭・ウェルカムキャンパスを開催しました。  

2022.11.29

第20回畿央祭実行委員Blog vol.19~畿央祭を終えて【副実行委員長メッセージその5】

第20回畿央祭副実行委員長の野上笑香です。畿央祭本当にお疲れさまでした。   一緒に盛り上げて下さった出演・出店団体の皆さま、ご来場いただいた地域・保護者の皆さま、そして実行委員の皆さん、本当にありがとうございました。2日間たくさんの笑顔で溢れていて本当に幸せでした。         畿央祭を1から作り上げる中で、自分の無力さに悩むことが沢山ありましたが、畿央祭を通して「力を合わせる」ことを心の底から体感できた気がします。一人一人が持つ力を合わせることは簡単なことではありませんでしたが、幹部から湧き上がる畿央祭への愛がみんなを紬いで、最高の畿央祭にすることが出来ました。         統括として畿央祭に携わり、何かを成し遂げることの大変さとそれ以上の楽しさ、仲間の大切さを学ぶことが出来ました。最後になりましたが、畿央祭を支えて下さった職員の方々、業者の皆様のおかげで第20回畿央祭を無事終えることができました。本当にありがとうございました。     第20回畿央祭副実行委員長 現代教育学科2回生 野上笑香   【関連記事】 畿央祭関連ブログ記事はコチラ 第20回 畿央祭・ウェルカムキャンパスを開催しました。  

2022.11.28

第20回畿央祭実行委員Blog vol.18~畿央祭を終えて【副実行委員長メッセージその4】

こんにちは。第20回畿央祭副実行委員長の浦野美希です。畿央祭本当にお疲れ様でした。   今年度は、対面・オンラインを併用しての開催で、学外の方にも人数限定・事前申込制でご参加いただけるようになりました。わからないことが多く不安や心配ばかりでしたが、たくさんの方のご協力のおかげで本当に素晴らしい畿央祭を開催することができ感謝の気持ちでいっぱいです。幹部、実行委員、畿央生、教員の方々、保護者様などなどたくさんの方々のおかげです。本当に誰か1人でもいないとここまで素晴らしいものにはなりませんでした。ありがとうございました。       統括からは"LOHAS MARKET"、"ビンゴ"、"tu-mu-gu"を企画・開催しました。"tu-mu-gu"は、今回のテーマである「紬」に沿い、同じカード番号を持った学生と出会うという企画でした。一日につき番号が1-200番と幅広かったことから出会える人はいるのか、と不安でしたがたくさんの方から「紬ぎました!」との声を聞くことができとても嬉しかったです。ご参加ありがとうございました。         私は副実行委員長の中でも特に模擬部署に深く関わらせていただきました。畿央祭が近づくごとに部署長を先頭にどこの部署よりもやる気と楽しさに溢れていた部署だったと思います。       「つむいでBINGO!」という企画では、学生の方から一般の方まで多くの方が参加して下さり学内のあちらこちららで''もぎもぎ''と言う掛け声が上がり、とても大反響でした。       繰り返しにはなりますが、ここまで素晴らしい畿央祭になったことはたくさんのご協力のおかげです。本当にありがとうございました。     第20回畿央祭 副実行委員長 健康栄養学科2回生 浦野 美希     【関連記事】 畿央祭実行委員ブログ記事はコチラ 第20回 畿央祭・ウェルカムキャンパスを開催しました。  

2022.11.27

第20回畿央祭実行委員Blog vol.17~畿央祭を終えて【副実行委員長メッセージその3】

第20回畿央祭 副実行委員長の佐々木果林です。   まずは、第20回畿央祭お疲れ様でした! 今年の畿央祭は「紬」というテーマのもと、実行委員全体で最後まで一生懸命取り組みました。   私は統括として、実行委員のみんなが今しかできない学園祭を最大限楽しんでもらえるようサポートを行うよう心掛けていました。どの部署も、学生らしいユニークな発想を働かせて仲間と1つの物を創る姿を見ることができ、私自身とても感動させてもらい、一生に一度しかない思い出になったと思います。         私は、お化け屋敷やスタンプラリー、フォトスポットの企画を行った、学内企画部署を担当させていただきました。             部署長の3人の活躍を後ろから支えていましたが、60人の学内企画の実行委員を見事に団結させており本当に尊敬しています。 当日も3つの企画とも大成功で、努力は必ず結びつくということを実感しました。         畿央祭が近づくにつれて、気付かぬうちにどんどん活動が忙しくなり、自分ひとりの力だけでは間に合わない!という思いをすることが多くなりました。その時に心の支えになったのは仲間の存在です。協力しあうこと、助け合うことは作業の効率が上がるだけでなく、安心できたりもっと頑張ろうという気持ちになったり、心の面でも大切なことであると実感しました。畿央祭では多くの物を得ることができましたが、「人と人とのつながりが温かさになる」ということを特に感じることができました。   最後に、畿央祭で関わることができた、学生支援センターの方や大学祭業者の方、実行委員の皆、そして幹部の皆には本当に「ありがとう」では伝えきれないくらい感謝の気持ちがあります。 しかし文字でしか伝える方法を知らないので文字で伝えます。 本当にありがとうございました!   第20回畿央祭 副実行委員長 現代教育学科2回生 佐々木果林     【関連記事】 畿央祭実行委員ブログ記事はコチラ 第20回 畿央祭・ウェルカムキャンパスを開催しました。  

2022.11.27

第20回畿央祭実行委員Blog vol.16~畿央祭を終えて【副実行委員長メッセージその2】

こんにちは、第20回畿央祭 副実行委員長の大塚風羽です!   まずは第20回畿央祭、本当にお疲れさまでした! 中止、オンラインと学生限定…と続いた第18回・19回畿央祭。 今年もまだまだ制限はありましたが、クラブサークルによる飲食販売や、学生のご家族・地域の方々をお招きすることができ、例年の畿央祭に1歩近づけた記念すべき第20回になったのではないかなと思いました。       今年から広報部署がなくなり、代わりに当日パンフレットや来場者シール、畿央祭特設HPの制作等、広報全般のことに力を入れていたということもあり、長い時間をかけて、畿央祭と向き合ってきました。また大学ホームページに私がデザインしたバナーを貼っていただきました。       『紬 ~つむぐ~』というテーマのもと、動き出した1年前から、こつこつと頑張ってきたことが少しずつ形になっていく様子と、力を合わせてひとつのものを作り上げる達成感を全身で感じました!   当日、たくさんの方の手にパンフレットが届いている様子や、手作りした「KIO FESTIVAL」の看板の前で写真を撮ってくれている様子、畿央祭を楽しんでくれている人のキラキラした笑顔を見て、今まで頑張ってきてよかったなと心から思いました。       畿央祭までの準備期間は、計り知れない大変さでしたが、それ以上に畿央祭が楽しかったです!!大学生活の中でこのような経験ができたことを誇りに思っています。   実行委員のみんなが頑張ってくれたから、畿央祭は大成功でした!『紬~つむぐ~』にぴったりな畿央祭だったと思います。畿央祭を通して関わったすべての人に「ありがとう」を言いたいです!       最後になりましたが、畿央祭を開催するにあたって、ご支援・ご協力してくださった大学祭業者の皆様、担当職員の方々には感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました!     第20回畿央祭 副実行委員長 現代教育学科2回生 大塚 風羽   【関連記事】 畿央祭関連ブログ記事はコチラ 第20回 畿央祭・ウェルカムキャンパスを開催しました。  

2022.11.26

第20回畿央祭実行委員Blog vol.15~畿央祭を終えて【副実行委員長メッセージその1】

こんにちは。第20回畿央祭副実行委員長の濵野美咲です。   畿央祭おつかれさまでした。 今年は一般の方をお招きすることができたり、模擬店で飲食物の販売をすることができたりなど、コロナ禍でありながらも畿央祭を盛り上げるために、さまざまな活動をさせていただきました。         閉会式では、関ジャニ∞の「がむしゃら行進曲」を踊るという新しいことにチャレンジしました。実行委員のみなさんと最後に畿央祭を楽しく終えることができたことで最高の思い出を作ることができました。         畿央祭を終えて、改めて、幹部のみんなの存在の大きさを感じました。準備期間は、幹部、特に統括のみんなの支えや力がなければ、畿央祭を成功させることはできませんでした。畿央祭を楽しく終えることができたのは、幹部のみんなのおかげです。         そして、実行委員のみなさん、出展団体、舞台出演のみなさん、畿央祭を盛り上げるために関わってくださったみなさん、たくさんのご協力があったおかげで畿央祭を盛り上げることができました。 本当にありがとうございました!   第20回畿央祭副実行委員長 現代教育学科2回生 濵野美咲     【関連記事】 畿央祭関連ブログ記事はコチラ 第20回 畿央祭・ウェルカムキャンパスを開催しました。